
PayPayキャンペーンは自分の地域も対象?対象店舗の調べ方と初心者向けの始め方
自治体のPayPayキャンペーンを知り、「普段使っている店が対象なら、PayPayを始めてもよいかもしれない」と思いました。
ただ、私が最初に知りたかったのは、PayPayの細かな機能ではありません。
- 自分が住んでいる地域はキャンペーンの対象なのか
- いつものスーパーやドラッグストアは対象店舗なのか
この2つが分からなければ、アプリを入れても本当に得になるのか判断できません。
一方で、私はこれまでPayPayを使ったことがありません。アプリを入れるだけで使えるのか、身分証明書の提出が必要なのか、登録にどれくらいかかるのか、余計なサービスへ申し込んでしまわないかという不安もあります。
そこでこの記事では、最初に自分の地域と普段使う店が対象か確認する方法を紹介します。そのうえで、PayPay未経験者がアプリを入れて支払いを始めるまでの流れ、本人確認やチャージ方法について整理しました。
最初に確認すること
1.自分の都道府県・市区町村でキャンペーンを実施しているか
2.ポイント還元とプレミアム付商品券のどちらか
3.普段使う店舗が対象になっているか
4.申込期限・利用期限・還元上限はいくらか
5.本人確認が必要なキャンペーンか
目次
PayPayキャンペーンの対象地域・店舗を調べる方法一覧
PayPayを始める前に確認したい項目と、調べる場所を一覧にしました。実際に使う公式ページは主に次の2つです。
まず開いておきたい2ページ
①PayPay公式「各自治体のキャンペーン」:地域・還元率・期間などキャンペーンの条件を確認
②PayPay公式「対象店舗の確認方法」(アプリの「近くのおトク」):普段使う店が対象かを地図で確認
| 知りたいこと | 確認する場所 | 確認できる内容 |
|---|---|---|
| 自分の地域が対象か | ①各自治体のキャンペーン | 実施中・実施予定の都道府県、市区町村、期間 |
| ポイント還元か商品券か | ①のページで地域を選び、詳細ページで確認 | 支払い後のポイント還元か、商品券を先に購入する方式か |
| 住民限定か | ①のページで地域を選び、詳細ページで確認 | 対象地域の住民限定か、市外の人も利用できるか |
| 普段使う店が対象か | ②近くのおトク(PayPayアプリ内) | 地図上の対象店舗、店舗名、キャンペーン表示 |
| 店頭で対象か確認したい | 店頭のポスター・ステッカー(アプリ以外の確認手段) | その店舗がキャンペーンへ参加しているか |
| いくら戻るか | ①のページで地域を選び、詳細ページで確認 | 還元率、1回の上限、期間中の上限 |
| いつまで使えるか | ①のページで地域を選び、詳細ページで確認 | 申込期間、購入期間、利用期間、早期終了の可能性 |
重要なのは、PayPayが使える店と、自治体キャンペーンの対象店舗は同じとは限らないことです。
店頭にPayPayのマークがあっても、その自治体キャンペーンには参加していない場合があります。反対に、同じチェーン店でも店舗ごとに対象・対象外が分かれる可能性があります。
キャッシュレス決済の仕組み自体をあらためて整理したい方は、スマホのQRコード決済の仕組みとは?2026年最新版|PayPay・楽天ペイなど主要サービスも解説も参考にしてみてください。
自分の地域がキャンペーン対象か調べる
自治体キャンペーンの実施地域は、PayPay公式サイトの「各自治体のキャンペーン」で確認できます。
ページでは、地域ごとに次のような情報が掲載されています。
- ポイント還元キャンペーン
- プレミアム付商品券
- 開催中の自治体
- 開催予定の自治体
- キャンペーン期間
自分の都道府県を探し、住んでいる市区町村や近隣自治体が掲載されているか確認します。
ただし、自治体の一覧に掲載されていても、誰でも利用できるとは限りません。住民限定、在勤者も対象、市外在住者も利用可能など、条件はキャンペーンごとに異なります。
また、予定していた終了日より前に予算上限へ達し、早期終了することもあります。過去のニュース記事だけで判断せず、利用直前にPayPay公式と自治体公式の情報を確認したほうが安全です。
いつもの店が対象か調べる
自分の地域でキャンペーンが実施されていたら、次に確認したいのが普段使う店舗です。
PayPay公式では、対象店舗を次の方法で確認するよう案内しています。
- PayPayアプリを開く
- ホーム画面の「近くのおトク」を押す
- 「キャンペーン」を選ぶ
- 確認したい自治体キャンペーンを選ぶ
- 地図に表示された対象店舗を確認する
地図を現在地周辺へ移動すれば、近所のスーパー、ドラッグストア、飲食店などを探せます。店名で検索できる場合は、普段使っている店を直接確認する方法もあります。
対象店舗を確認するときの注意点
- PayPay加盟店すべてがキャンペーン対象とは限らない
- 同じチェーンでも店舗ごとに対象・対象外が異なる場合がある
- 商業施設内の店舗は対象外になる場合がある
- コンビニなど一部の業種が対象外になる場合がある
- 商品券、切手、税金など一部の商品・支払いは対象外になる場合がある
- キャンペーン期間中でも参加状況が変更される可能性がある
アプリの表示だけでなく、会計前に店頭のキャンペーンポスターやステッカーも確認すると安心です。
全国の対象店舗を記事内で一覧にできない理由
対象地域はPayPay公式ページで一覧にできますが、全国すべての対象店舗をこの記事内に固定して掲載するのは難しいです。
理由は、キャンペーンごとに対象店舗が異なり、同じチェーンでも店舗単位で参加状況が変わる可能性があるためです。また、新たに対象店舗が追加されたり、途中で対象外になったりする場合もあります。
そのため、記事内に古くなる可能性のある店舗一覧を載せるより、PayPayアプリの「近くのおトク」で現在の対象店舗を確認する方法を知っておくほうが確実です。
結論
対象地域はPayPay公式サイトの自治体一覧で確認できます。
普段使う店は、PayPayアプリの「近くのおトク」で店舗ごとに確認するのが確実です。
横浜市民の私は対象になる?
私が住む横浜市について、2026年7月1日時点の情報を確認しました。
| 確認項目 | 2026年7月1日時点の状況 |
|---|---|
| 横浜市独自のPayPay商品券 | 現在のPayPay公式一覧では確認できない |
| 神奈川県のキャンペーン | 「かながわトクトクキャンペーン!(かなトク!)」を実施中 |
| 横浜市内で利用できるか | 横浜市内を含む神奈川県内の指定店舗が対象 |
| PayPayは対象か | 対象となるキャッシュレス決済のひとつ |
| 還元率 | 中小企業・小規模企業20%、大手企業10% |
| 1回の付与上限 | 1,500ポイント |
| PayPayでの期間中上限 | 2,500ポイント |
| 実施期間 | 2026年6月19日から予算上限に達するまで |
| 対象店舗の確認 | アプリの「近くのおトク」または店頭ポスター |
「かなトク!」は、神奈川県内の対象店舗で対象のキャッシュレス決済を利用すると、ポイントなどが還元されるキャンペーンです。
PayPay公式「かながわトクトクキャンペーン!」を確認する
横浜市民だけに限定されたキャンペーンではなく、神奈川県内の対象店舗でPayPayを使った人が対象です。また、神奈川県外に住んでいる人が県内で利用した場合も対象になります。
ただし、神奈川県内のPayPay加盟店がすべて対象になるわけではありません。キャンペーンのポスターやステッカーが掲示されている指定店舗が対象です。原則として、コンビニエンスストアなどは対象外と案内されています。
つまり、私の場合は横浜市に住んでいるだけで自動的に得をするわけではありません。普段使っている横浜市内のスーパーやドラッグストアが「かなトク!」の対象店舗であれば、PayPayを始めるメリットがあるということです。
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普段使う店が対象ならどれくらい得になる?
「かなトク!」でPayPayを使う場合、期間中に付与される上限は2,500ポイントです。
| 対象店舗 | 還元率 | 2,500ポイントに達する支払額の目安 |
|---|---|---|
| 中小企業・小規模企業 | 20% | 合計12,500円 |
| 大手企業 | 10% | 合計25,000円 |
たとえば、いつものスーパーが20%還元の対象で、期間中に合計12,500円を支払えば、上限の2,500ポイントに達します。
ただし、1回の支払いで付与される上限は1,500ポイントです。20%対象店の場合、1回7,500円を超える部分には、その支払いについて追加の還元が付きません。
また、還元を受けるために不要な物を買ってしまえば節約にはなりません。普段予定していた買い物の支払い方法だけをPayPayへ変えるのが、最も無理のない使い方です。家計全体の見直しに興味がある方は、お金の不安をなくすには?最低ラインの見つけ方と2026年の家計管理のコツもあわせてご覧ください。
ポイント還元とPayPay商品券は同じではない
自治体とPayPayの施策には、主に「ポイント還元キャンペーン」と「プレミアム付商品券」があります。似ていますが、仕組みは異なります。
| 種類 | 仕組み | 主な注意点 |
|---|---|---|
| ポイント還元 | 対象店舗でPayPay払いをすると、後日ポイントが付与される | 還元率、1回・期間中の上限、対象店舗を確認する |
| プレミアム付商品券 | 購入額に金額が上乗せされた商品券をアプリ内で購入する | 住民限定、抽選、購入期限、利用期限、対象店舗の制限がある場合が多い |
たとえば5,000円で7,500円分の商品券を買える場合、2,500円分がプレミアムです。
ただし、誰でも買えるとは限りません。対象自治体の住民であることや、PayPayで本人確認を済ませていることを購入条件としている場合があります。
一方、神奈川県の「かなトク!」は、商品券を先に購入する方式ではありません。対象店舗で通常どおりPayPay払いをして、後からポイントが付与される方式です。
対象だと分かったらPayPayを入れる
自分の地域でキャンペーンを実施しており、普段使う店も対象だと分かったら、ここで初めてPayPayの登録を検討します。
PayPayアプリをインストールしただけでは、まだ店頭で支払える状態にはなりません。基本的には次の準備が必要です。
- PayPayアプリをインストールする
- 携帯電話番号を登録する
- SMSで届く認証コードを入力する
- パスワードを設定する
- PayPay残高へチャージするか、支払い方法を設定する
- 対象店舗で支払う
登録操作が問題なく進み、ATMで現金をチャージする方法を選ぶなら、その日のうちに少額の支払いを試すことができます。
ただし、操作時間には個人差があります。初めて使う場合は、出かける直前ではなく、自宅で時間に余裕があるときに登録したほうが安心です。
身分証明書のアップロードは必要?
携帯電話番号を使った基本的なアカウント登録だけなら、最初から必ず免許証やマイナンバーカードを提出するわけではありません。
一方で、次のような機能やキャンペーンでは、本人確認が必要になることがあります。
- 銀行口座を登録してチャージする
- 自治体の住民限定プレミアム付商品券へ申し込む
- 本人確認済み利用者向けの機能を使う
- 税金など、本人確認済みのPayPayマネーが必要な支払いをする
本人確認には、マイナンバーカード、運転免許証、運転経歴証明書などを使用します。
住民限定のプレミアム付商品券では、PayPayに登録した本人確認情報の住所が対象自治体と一致していることを求められる場合があります。
まず店頭で少額の支払いを試したいだけなら、ATMから現金をチャージし、必要になった時点で本人確認を行う方法もあります。ただし、利用したいキャンペーンの条件に本人確認が含まれている場合は、先に手続きが必要です。
初心者は現金チャージから始めるとわかりやすい
銀行口座やクレジットカードを最初から登録することに抵抗がある人は、セブン銀行ATMまたはローソン銀行ATMから現金をチャージできます。
セブン銀行やローソン銀行の口座を持っている必要はありません。チャージ手数料もかかりません。
使う予定の金額だけ現金を入れればよいため、次のような不安がある初心者にも向いています。
- 銀行口座を登録するのが怖い
- 知らないうちに引き落とされそうで心配
- 使いすぎを防ぎたい
- まず一度だけ試してみたい
初めて使うときの例
1.自宅でアプリの登録を済ませる
2.セブン銀行ATMかローソン銀行ATMで1,000円をチャージする
3.混雑していない対象店舗へ行く
4.少額の商品をPayPayで支払う
5.支払い履歴と残高を確認する
なお、本人確認前にATMからチャージした残高は、銀行口座への出金など一部の機能を利用できません。通常の店頭支払いを試すだけなら大きな問題はありませんが、利用できる機能には違いがあります。
キャッシュレス決済を使い始めると、現金のときより支出が見えにくくなると感じる人も少なくありません。その場合は、支出の流れを可視化する家計管理の本を1冊手元に置いておくと、使いすぎを防ぎやすくなります。
店頭での支払いは2種類ある
PayPayの店頭支払いは、主に次の2種類です。
バーコードを店員に見せる
アプリの「支払う」を押し、表示されたバーコードを店員に読み取ってもらいます。
支払金額はレジ側で処理されるため、自分で金額を入力する必要はありません。初心者にはこちらのほうが分かりやすいでしょう。
店頭のQRコードを自分で読み取る
アプリの「スキャン」を押し、店頭に置かれたQRコードを読み取ります。
自分で支払金額を入力し、店員に画面を確認してもらってから「支払う」を押します。金額の入力間違いに注意が必要です。
初回は、後ろに人が並んでいると焦るかもしれません。混雑していない時間帯に少額の商品で試し、「PayPayは初めてです」と店員に伝えてもよいでしょう。
余計なオプションやカードへ勝手に申し込まれない?
PayPayアプリには、通常の支払い以外にも、PayPayカード、PayPayクレジット、保険、資産運用などのサービスが表示されます。
多くの案内が表示されるため、初めて使う人は「よく分からないまま有料サービスへ申し込んでしまうのでは」と不安になるかもしれません。
ただし、PayPayクレジットは、別途申し込みと審査が必要なサービスです。通常のPayPayアカウントを登録しただけで、自動的にPayPayクレジットへ申し込まれるわけではありません。
PayPayカードについても、自分で申込画面を開いて手続きを進める必要があります。クレジット機能の申し込みには審査があり、他社のカードローンなどの利用状況が信用情報として参照される場合もあります。カードの持ち方全般が気になる方は、クレジットカードの所持枚数はカードローン審査に影響する?信用情報の仕組みを解説も参考になります。
最初は、次の3つだけ覚えれば十分です。
- 残高を確認する
- 現金をチャージする
- 「支払う」または「スキャン」で決済する
「申し込む」「クレジット」「カードを作る」など、内容を理解していないボタンは押さず、必要になったときに公式説明を確認すればよいでしょう。
PayPayキャンペーンを使う前のチェックリスト
- 自分の都道府県・市区町村で実施しているか
- 現在開催中か、これから始まる予定か
- 住民限定か、市外の人も対象か
- 普段使う店舗が対象か
- ポイント還元か、商品券を購入する方式か
- 申込期間・購入期間・利用期間はいつまでか
- 1回と期間中の還元上限はいくらか
- 本人確認が必要か
- 対象になる支払い方法を選んでいるか
- 還元目的で不要な買い物をしないか
キャンペーンを利用すれば、必ず家計の節約になるとは限りません。
普段使わない店まで車で出かけたり、還元を受けるために不要な物を買ったりすれば、交通費や余計な支出でメリットが消えてしまいます。
普段使う店が対象で、いつもの支払い方法をPayPayへ変えるだけという場合に、最も利用しやすいキャンペーンだと思います。
よくある疑問
PayPayを入れなくても対象地域を調べられますか?
対象地域は、PayPay公式サイトの「各自治体のキャンペーン」から確認できます。
ただし、普段使う店が対象かを地図上で詳しく確認するには、PayPayアプリの「近くのおトク」が便利です。
PayPayが使える店ならキャンペーンも対象ですか?
すべてが対象とは限りません。PayPayを通常利用できても、自治体キャンペーンには参加していない店舗があります。
アプリのキャンペーン表示と店頭のポスターを確認してください。
全国の対象店舗一覧はありますか?
全国すべての自治体キャンペーンに対応した、固定の対象店舗一覧はありません。
対象店舗はキャンペーンや店舗ごとに異なるため、PayPayアプリの「近くのおトク」で確認するのが確実です。
PayPayを始めるのに銀行口座は必要ですか?
銀行口座は必須ではありません。セブン銀行ATMやローソン銀行ATMから現金をチャージできます。ATMの銀行口座も必要ありません。
最初から本人確認が必要ですか?
基本的なアカウント登録だけなら、最初から本人確認書類が必須とは限りません。
ただし、銀行口座の登録、住民限定の商品券、税金の支払いなど、本人確認が必要な機能やキャンペーンがあります。
PayPayカードに勝手に申し込まれませんか?
通常のアカウント登録だけで、PayPayカードやPayPayクレジットへ自動的に申し込まれるわけではありません。
これらは自分で申込画面を開き、必要事項を入力して手続きを進めるサービスです。
キャンペーンは一度きりですか?
PayPayと自治体の連携キャンペーンは全国で継続的に実施されていますが、一つひとつのキャンペーンは期間限定です。
同じ自治体で、次回も同様のキャンペーンが実施されるとは限りません。
まとめ|地域といつもの店を確認してから始める
PayPayキャンペーンを見つけたときは、いきなりアプリを登録するのではなく、まず次の2点を確認することが大切です。
- 自分の地域でキャンペーンを実施しているか
- 普段使う店舗が対象になっているか
対象地域はPayPay公式の自治体一覧、対象店舗はPayPayアプリの「近くのおトク」と店頭ポスターで確認できます。
私の場合は横浜市在住のため、2026年7月1日時点では、神奈川県の「かなトク!」を利用できる可能性があります。
ただし、横浜市内のすべての店が対象になるわけではありません。普段使うスーパーやドラッグストアが対象店舗かを確認し、いつもの買い物に使える場合にPayPayを始めるのがよさそうです。
登録や本人確認が不安な場合は、最初からすべての機能を使う必要はありません。アカウントを登録し、ATMから少額を現金チャージして、混雑していない店舗で一度支払ってみる方法があります。
「よく分からないから怖い」という気持ちは、地域、店舗、登録、チャージ、支払いの順に一つずつ確認すれば小さくできます。
還元率だけに釣られて不要な物を買わず、普段の支出をPayPay払いへ置き換えられるかを基準に判断したいと思います。
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参考にした公式情報
- PayPay「各自治体のキャンペーン」
- PayPay「自治体キャンペーンの対象店舗の確認方法」
- PayPay「アカウント登録の流れ」
- PayPay「ATMからの現金チャージ」
- PayPay「店頭で支払いをする」
- PayPay「かながわトクトクキャンペーン!」
- 神奈川県「かながわトクトクキャンペーン!」公式サイト

