よじごじDays横浜の看板店はどこ?洗濯船・町工場居酒屋・豚カフェまとめ【8月13日】|8/13 15:40

2026年8月13日(木)のテレビ東京系「よじごじDays」は「街の気になる看板店巡り旅in横浜」。昭和を感じる看板や、一見すると飲食店には見えない外観を手がかりに、横浜の個性派店を巡ります。

予告に登場するのは、牛タンシチューが名物の「洗濯船」町工場のような外観の隠れ家居酒屋、そして「三匹のこぶた」をイメージした豚カフェ。この記事では、番組公式情報と店舗・自治体の案内をもとに、店名、場所、アクセス、料金の目安までまとめます。

よじごじDays横浜の気になる看板店はこの3軒

予告の特徴店名エリア
牛タンシチューが名物の「洗濯船」カフェレストラン 洗濯船横浜市磯子区・浜マーケット入口
外観は町工場!?隠れ家居酒屋CHARCOAL STAND NOGE(有力)横浜市中区・野毛
3匹の子豚をイメージした外観の豚カフェpignic cafe 横浜店横浜市中区・山下町

「洗濯船」は予告内で店名まで明記されています。豚カフェは、公式サイトが「三匹のこぶた」をモチーフにした一軒家型カフェと案内しているpignic cafe 横浜店が特徴と一致します。

町工場風の居酒屋は番組公式ページでは店名が出ていません。ただし、野毛にあるCHARCOAL STAND NOGEは「トモエ工業株式会社」の看板を残した町工場風の外観で知られ、予告の表現と非常によく一致するため有力候補です。

牛タンシチューの「洗濯船」は横浜・磯子の浜マーケット入口

1軒目はカフェレストラン 洗濯船。横浜市磯子区の地域情報サイト「ISOGO+」でも、名物のタンシチューが「磯子の逸品」として紹介されています。

店名カフェレストラン 洗濯船
住所神奈川県横浜市磯子区久木町20-3
場所の目印浜マーケット入口の2階
名物タンシチュー
価格1,900円(税込・ISOGO+掲載価格)
営業時間11:00~15:00、17:30~21:00
定休日毎月9・10・19・20・29・30日
電話045-753-6144

約40年にわたり本格洋食を提供してきた店で、じっくり煮込んだソースとやわらかなタンが看板メニュー。店名の「洗濯船」というレトロな響きと、浜マーケットという昔ながらの商店街の空気も、今回の「気になる看板店」というテーマに合います。

放送を見て「よじごじDaysの牛タンシチューはどこ?」と気になった場合は、まずこのカフェレストラン 洗濯船をチェックするとよさそうです。

町工場みたいな隠れ家居酒屋はCHARCOAL STAND NOGEが有力

2軒目の「外観は町工場!?隠れ家居酒屋」は、横浜・野毛のCHARCOAL STAND NOGE(チャコール スタンド ノゲ)が有力です。

この店は野毛町2丁目にあり、建物には町工場時代を思わせる「トモエ工業株式会社」の看板が残っています。外から見ると工場や倉庫のようですが、中に入ると炭火焼きやもつ料理を楽しめる酒場というギャップが特徴です。

店名CHARCOAL STAND NOGE
住所神奈川県横浜市中区野毛町2-79
最寄り桜木町駅・日ノ出町駅から徒歩圏
ジャンル居酒屋、立ち飲み、もつ焼き
特徴町工場・倉庫のような外観、炭火焼き、もつ料理

番組公式の予告では店名までは公開されていないため断定はできませんが、「町工場のような外観」「隠れ家居酒屋」「横浜」という条件が重なる店として最も有力な候補です。放送中に入口の「トモエ工業」の文字や野毛の街並みが映れば、この店と判断しやすいでしょう。

3匹の子豚をイメージした豚カフェはpignic cafe 横浜店

3軒目の豚カフェは、横浜・山下町にあるpignic cafe(ピグニックカフェ)横浜店とみられます。公式サイトでは、赤茶色の壁の2階建て一軒家で、内装に童話「三匹のこぶた」をモチーフにしたデザインを採用していると案内されています。

レンガ、木、ワラをイメージした素材で童話の世界観を表現し、店内ではマイクロブタとふれあえます。2025年10月からは全室個室にリニューアルされ、家族やグループでも利用しやすいスタイルになっています。

店名pignic cafe 横浜店
住所神奈川県横浜市中区山下町109-5
アクセスみなとみらい線「元町・中華街駅」徒歩3分/JR石川町駅徒歩10分
営業時間10:00~20:00
利用方法完全予約制
30分6歳以上2,000円、2~5歳1,500円、1歳まで無料
60分6歳以上3,100円、2~5歳2,100円、1歳まで無料
120分6歳以上5,500円、2~5歳3,500円、1歳まで無料

すべてのプランにフリードリンクが付き、屋上ではマイクロブタのおやつあげ体験も用意されています。料金やサービス内容は変更される場合があるため、実際に訪れる際は公式予約ページで希望日時の空きと最新条件を確認するのが確実です。

3店舗の場所と回り方を比較

3店舗は同じ横浜市内でもエリアが分かれています。観光と組み合わせやすいのは、野毛のCHARCOAL STAND NOGEと山下町のpignic cafe 横浜店です。

  • 洗濯船:磯子区。浜マーケットと合わせて昭和の商店街散策向き
  • CHARCOAL STAND NOGE:野毛。桜木町駅周辺の飲み歩きエリア
  • pignic cafe 横浜店:山下町。元町・中華街、山下公園と合わせやすい

昼にpignic cafeや浜マーケットを回り、夕方以降に野毛へ移動する流れなら、番組で気になった横浜の看板店を1日で楽しむ旅程も組みやすいでしょう。

よじごじDays 8月13日の放送日時と出演者

番組よじごじDays
放送日2026年8月13日(木)
時間15:40~16:54
放送局テレビ東京
企画街の気になる看板店巡り旅in横浜
MC小泉孝太郎
進行繁田美貴(テレビ東京アナウンサー)
ゲスト西村和彦

「よじごじDays」は月~金曜の午後3時40分から放送され、木曜MCは小泉孝太郎さん。今回の横浜企画では、味だけでなく看板や建物の外観そのものが店選びの入り口になるのがポイントです。

MC小泉孝太郎のプロフィールもチェック

木曜MCを務める小泉孝太郎さんについては、小泉孝太郎のプロフィール|結婚・妻・子供は?父・弟・学歴・身長まで解説で詳しくまとめています。番組をきっかけに経歴や家族、出演作が気になった方はこちらもどうぞ。

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よくある質問

よじごじDaysの牛タンシチュー「洗濯船」はどこですか?

横浜市磯子区久木町20-3、浜マーケット入口の2階にある「カフェレストラン 洗濯船」です。横浜市磯子区の地域情報サイトでもタンシチューが「磯子の逸品」として紹介されています。

町工場みたいな居酒屋はどこですか?

番組予告では店名未公表ですが、横浜市中区野毛町2-79の「CHARCOAL STAND NOGE」が有力です。「トモエ工業株式会社」の看板を残した町工場風の外観が、予告の特徴と一致します。

三匹の子豚をイメージした豚カフェはどこですか?

横浜市中区山下町109-5の「pignic cafe 横浜店」とみられます。公式サイトが「三匹のこぶた」をモチーフにした2階建て一軒家スタイルと案内しており、予告内容と一致します。

pignic cafe 横浜店は予約が必要ですか?

はい。公式案内では完全予約制です。30分・60分・120分のプランがあり、全室個室でマイクロブタとふれあえます。

まとめ

2026年8月13日の「よじごじDays」は、横浜の気になる看板・外観を手がかりに個性派店を巡る企画です。牛タンシチューの店は磯子のカフェレストラン 洗濯船、三匹のこぶた風の豚カフェはpignic cafe 横浜店とみられます。

町工場風の隠れ家居酒屋は、野毛のCHARCOAL STAND NOGEが有力候補。看板や外観を知ってから放送を見ると、横浜の街歩き企画をさらに楽しめそうです。

参考情報

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