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午後ロー「007/ワールド・イズ・ノット・イナフ」8月19日|吹替声優・あらすじ・見どころ|8/19 13:40

2026年8月19日(水)のテレビ東京「午後のロードショー」は、ピアース・ブロスナン主演の「007/ワールド・イズ・ノット・イナフ」。放送時間は13:40~15:40です。

シリーズ第19作。石油王の死をきっかけに、ボンドは娘エレクトラ・キングの護衛へ。事件の背後には、痛覚を失ったテロリスト・レナードの影があり、石油パイプラインをめぐる陰謀へ発展します。

放送日時・作品情報

放送局テレビ東京
番組午後のロードショー
放送日時2026年8月19日(水)13:40~15:40
製作年/国1999年/アメリカ
監督マイケル・アプテッド

キャスト・日本語吹替声優

  • ジェームズ・ボンド:ピアース・ブロスナン[声:田中秀幸]
  • エレクトラ・キング:ソフィー・マルソー[声:佐々木優子]
  • レナード:ロバート・カーライル[声:古川登志夫]
  • クリスマス・ジョーンズ:デニース・リチャーズ[声:佐藤あかり]

ブロスナン版を続けて楽しみたい方は、前日の「007/トゥモロー・ネバー・ダイ」、初登場作の「007/ゴールデンアイ」もあわせてどうぞ。

あらすじ|エレクトラの護衛から始まる陰謀

石油王ロバート・キングから盗まれた金を取り戻したボンド。しかし札束には爆弾が仕掛けられており、キングはMI6本部で死亡します。犯人として浮かんだのは、かつてキングの娘エレクトラを誘拐したテロリスト、レナードです。

レナードは頭部に残った弾丸の影響で痛覚を失い、MI6への復讐を狙います。ボンドはエレクトラの警護につき、アゼルバイジャンからヨーロッパへ伸びる石油パイプラインをめぐる事件へ踏み込みます。

見どころ

護衛対象のエレクトラと誘拐犯レナードの過去が現在の事件にどうつながるのかが大きな見どころ。核物理学者クリスマス・ジョーンズも加わり、石油と核をめぐる危機へスケールが広がります。

まとめ

  • 8月19日(水)13:40~15:40、テレビ東京
  • ピアース・ブロスナン主演のシリーズ第19作
  • エレクトラ役はソフィー・マルソー
  • 日本語吹替は田中秀幸、佐々木優子、古川登志夫、佐藤あかり

よくある質問

いつ放送?

2026年8月19日(水)13:40~15:40です。

ボンドの吹替は?

田中秀幸さんです。

エレクトラ役は?

ソフィー・マルソーさん、日本語吹替は佐々木優子さんです。

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