• HOME
  • ブログ
  • アニメ
  • ジョジョの奇妙な冒険 一挙放送(2)|第14〜26話の放送時間・見どころ・最終話まで|9/13 00:00

ジョジョの奇妙な冒険 一挙放送(2)|第14〜26話の放送時間・見どころ・最終話まで|9/13 00:00

BSアニマックスで2026年9月13日0:00から「ジョジョの奇妙な冒険」第14~26話が一挙放送されます。アニマックス公式では9月12日24:00~30:00と表記されており、前週の第1~13話に続く後半13話です。

今回の範囲は第14話「太古から来た究極戦士」から最終第26話まで。6時間で物語後半を一気に追えるため、「どこから始まる?」「何話まで?」「戦闘潮流のどこが見どころ?」という疑問を中心に整理します。

ジョジョの奇妙な冒険 一挙放送(2)は第14〜26話を6時間放送

放送局BSアニマックス
放送日時2026年9月13日(日)0:00~6:00(9月12日24:00~30:00表記)
放送範囲第14話~第26話
位置づけ一挙放送②/全26話の後半
ジャンルSF・ファンタジー/アクション・バトル

アニマックス公式の一挙放送ページでは、9月5日24:00~30:00に第1~13話、9月12日24:00~30:00に第14~26話を編成。今回の放送で2012年版「ジョジョの奇妙な冒険」全26話を最後まで一気に追える構成です。

第14話からは「戦闘潮流」の核心へ

アニマックス公式の第14話タイトルは「太古から来た究極戦士」。第15話「ヒーローの資格」、第16話「波紋教師リサリサ」と続き、第14話以降はジョセフ・ジョースターを中心とした戦いが大きく動きます。

第1~13話を見ていない場合でも、石仮面と波紋をめぐる物語が世代をまたいで続いていることを押さえると入りやすくなります。第14~26話は柱の男たちとの決戦へ向かう後半で、修行、仲間との共闘、宿命の対決が次々につながります。

主要キャストは誰?

アニマックス公式の番組ページでは、ジョナサン・ジョースター役に興津和幸さん、ディオ・ブランドー役に子安武人さん、ツェペリ役に塩屋翼さん、スピードワゴン役に上田燿司さん、エリナ役に川澄綾子さんなどが掲載されています。

今回の後半一挙では、前半から続くスピードワゴンの存在や、波紋を教えるリサリサなど、物語後半を支える人物関係にも注目です。6時間の連続放送なので、人物の成長と因縁を切れ目なく追えるのが一挙放送の強みです。

第14〜26話を一気見するときの見どころ

後半は単純に敵が強くなるだけではありません。ジョセフが戦い方を学び、波紋の使い方や駆け引きが変化していく過程が見どころです。各話の戦闘が次の局面へ直結するため、連続視聴では伏線や判断の積み重ねが分かりやすくなります。

また、タイトルや決め台詞だけを知っている人にとっては、有名な場面が物語のどこで生まれたのかを確認できる機会です。アニメ版を初めて見る場合も、後半13話で「戦闘潮流」の結末まで到達できます。

録画・視聴前に確認したいポイント

アニマックスは9月12日24:00という表記を使っており、一般的な日付では9月13日0:00です。録画予約で日付を間違えないよう注意が必要です。放送は6:00までの長時間枠なので、録画容量も余裕を持たせておくと安心です。

公式番組ページでは第14話が24:00、第15話が24:30、第16話が24:59と続きます。各話が完全に30分刻みではない箇所もあるため、個別予約より一挙枠全体で確認するほうが安全です。

関連情報・内部リンク

BSアニマックスの連続放送記事としては、「モンキーターンV」#16・17の記事もあります。アニマックスでの一挙・連続視聴の参考にどうぞ。

よくある質問(FAQ)

ジョジョの奇妙な冒険 一挙放送(2)は何話から何話まで?

第14話から第26話までです。アニマックス公式では9月12日24:00~30:00の6時間枠として案内されています。

放送日は9月12日と9月13日のどちら?

アニマックス表記は9月12日24:00ですが、通常の日付では9月13日0:00開始です。

第14話のタイトルは?

「太古から来た究極戦士」です。続いて第15話「ヒーローの資格」、第16話「波紋教師リサリサ」と進みます。

今回で最終話まで見られる?

はい。今回の一挙放送は第14~26話で、第26話が2012年版シリーズの最終話です。

まとめ

9月12日24:00からの一挙放送②は、第14話~第26話をまとめて放送する後半6時間です。第14話から柱の男たちとの戦いが本格化し、ジョセフの修行と成長、仲間との共闘を経て最終話まで一気に進みます。

録画や視聴では日付表記に注意し、9月13日0:00開始として確認すると迷いにくいでしょう。前半を見た人はそのまま結末まで、途中からの人は第14話を起点に後半の大きな流れを楽しめます。

このテーマの関連記事はこちら