FC東京U-18×柏レイソルU-18結果は1-1|高円宮杯2026第13節・放送時間|9/17 22:55

2026年9月17日(木)22時55分からJ SPORTS 2で放送される「高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ2026 EAST 第13節-2 FC東京U-18 vs. 柏レイソルU-18」は、9月13日に行われた試合の録画放送です。JFA公式記録では、試合は1-1の引き分けでした。

放送前に結果を知ってから戦術や得点場面を見直したい人向けに、得点者、試合の流れ、放送時間を公式情報で整理します。

J SPORTS 2の放送時間|9月17日22:55から

番組名高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ2026 EAST 第13節-2
対戦FC東京U-18 vs. 柏レイソルU-18
放送局J SPORTS 2
放送日時2026年9月17日(木)22:55~翌1:25
実際の試合日2026年9月13日(日)17:00キックオフ
会場東京ガス武蔵野苑多目的グランド(人工芝)
結果FC東京U-18 1-1 柏レイソルU-18

J SPORTS公式の放送予定では、9月17日22時55分から翌1時25分まで。同カードは9月16日にも放送枠があり、9月18日朝にも再放送予定が掲載されています。

試合結果は1-1|柏が先制、FC東京が後半に追いつく

JFA公式記録によると、前半24分に柏レイソルU-18の大木颯選手が先制。FC東京U-18は後半59分に樋口佳選手が同点ゴールを決め、1-1で試合を終えました。前半は柏、後半はFC東京が得点する展開です。

スコアだけを見れば引き分けですが、録画放送では先制後の柏がどう守備を整えたか、FC東京がハーフタイム後にどう流れを変えたかを見ると、1-1という結果の中身が分かりやすくなります。

スタメンと交代から見る第13節のポイント

JFA公式記録では、FC東京U-18は渡邊麻舟選手がGK、松野泰知選手がキャプテン。柏レイソルU-18は西川元基選手がGK、上野暉晏選手がキャプテンとして先発しています。

FC東京はハーフタイムに複数の選手交代を行っており、後半59分の同点弾につながる流れをどう作ったかが映像で確認したいポイントです。一方の柏は先制後も前線や中盤を入れ替えながら試合を進めています。

高校年代最高峰のEAST|結果を知っていても見どころは多い

高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグは、高校年代のクラブユースと高校チームが年間を通して競う全国トップレベルのリーグです。2026年EASTにはFC東京U-18、柏レイソルU-18のほか、青森山田、前橋育英、鹿島アントラーズユース、川崎フロンターレU-18などが参加しています。

録画放送では勝敗を知らずに見る楽しみ方だけでなく、育成年代の選手が相手のプレスをどう外すか、交代でシステムや勢いがどう変わるかを見る面白さがあります。テレビ・スポーツ関連記事はテレビ・ドラマカテゴリから確認できます。

よくある質問

9月17日の放送は何時から?

J SPORTS 2で2026年9月17日(木)22時55分から翌1時25分まで放送予定です。

FC東京U-18対柏レイソルU-18の結果は?

JFA公式記録では1-1の引き分けです。

得点者は誰?

柏レイソルU-18は24分に大木颯選手、FC東京U-18は59分に樋口佳選手が得点しました。

試合はいつ行われた?

2026年9月13日17時、東京ガス武蔵野苑多目的グランド(人工芝)で行われました。

まとめ|1-1の試合を“前半と後半の変化”で見る

9月17日22時55分からのJ SPORTS 2放送は、FC東京U-18と柏レイソルU-18によるEAST第13節。JFA公式記録では1-1で、柏が前半24分に先制し、FC東京が後半59分に追いつきました。

結果を知ったうえで見るなら、FC東京のハーフタイムの交代が流れにどう作用したか、柏が先制後にどのように試合を運んだかに注目すると、スコア以上の見どころが見えてきます。

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