SWAN舞台化8月18日再放送は4:25|井桁弘恵らキャスト・公演日・チケット|8/18 4:25

2026年8月18日(火)午前4時25分から日本テレビで「バレエ漫画の金字塔が舞台化 SWAN-Ballet cross Reading-」が再放送されます。有吉京子さんの漫画『SWAN-白鳥-』を初めて舞台化し、俳優が物語と言葉を紡ぎ、第一線のバレエダンサーが身体表現を担う新感覚のステージです。

舞台公式サイトでは、公演は2026年9月4日(金)〜9月9日(水)、会場は新国立劇場 中劇場。主人公・聖真澄のリーディングキャストは井桁弘恵さんで、バレエキャストは飯島望未さん、塩谷綾菜さん、柴山紗帆さんのトリプルキャストです。

SWAN舞台紹介番組は8月18日4:25から再放送

番組名バレエ漫画の金字塔が舞台化 SWAN-Ballet cross Reading-
放送局日本テレビ(日テレ1)
放送日2026年8月18日(火)
放送時間4:25〜4:30
放送区分再放送
原作有吉京子『SWAN-白鳥-』
舞台公演2026年9月4日〜9日
会場新国立劇場 中劇場

8月18日分は番組表で再放送マークが付いています。5分枠なので、舞台の世界観、キャスト、バレエシーンなどをコンパクトに知りたい人向けの紹介番組です。

SWAN-Ballet cross Reading-とは?

原作『SWAN-白鳥-』は1976年に連載を開始し、シリーズ累計発行部数2,200万部と公式サイトで紹介されているバレエ漫画です。今回の舞台は、単純に漫画を芝居へ置き換えるのではなく、リーディングとバレエを交差させるのが最大の特徴です。

物語は、北海道から上京した聖真澄が世界的ダンサーの公演に感銘を受け、楽屋でブラックスワンを踊ったことから才能を見いだされるところから始まります。京極小夜子や草壁飛翔らと出会い、競い合いながら成長していきます。

主要キャスト|井桁弘恵・福士誠治とトップダンサーが共演

リーディングキャスト主なバレエキャスト
聖 真澄井桁弘恵飯島望未/塩谷綾菜/柴山紗帆
京極小夜子村川絵梨木村優里/成田紗弥/米沢唯
草壁飛翔東啓介秋元康臣/宮内浩之/渡邊峻郁
柳沢 葵西野遼関野海斗/中島瑞生
アレクセイ・セルゲイエフ福士誠治厚地康雄/今井智也/菊地研

さらにマヤ・プリセツカヤ役のスペシャルバレエキャストとして、倉永美沙さん、佐久間奈緒さん、中村祥子さんが「瀕死の白鳥」を舞います。公演日によってバレエキャストの組み合わせが異なるため、目当てのダンサーがいる場合は公式スケジュール確認が重要です。

公演日・チケット料金

公演期間2026年9月4日(金)〜9月9日(水)
会場新国立劇場 中劇場
全席指定平日15,000円/土日16,000円
U-18平日5,000円/土日6,000円
一般発売2026年7月3日10:00〜

チケットは一般発売中。未就学児は入場不可で、U-18席は対象年齢・エリア指定など条件があります。販売状況やキャスト変更は舞台公式サイトで確認するのが確実です。

サイト内のSWAN関連記事

8月16日放送分を起点に、キャスト・公演日・チケットを詳しく整理したSWAN舞台化の詳細記事があります。また、井桁弘恵さん・福士誠治さんの関連情報は「スミ☆オシ」SWAN特集でも確認できます。

よくある質問

SWANの舞台紹介番組は8月18日の何時から?

日本テレビで2026年8月18日(火)午前4時25分〜4時30分に再放送予定です。

舞台SWANの公演はいつ?

2026年9月4日(金)から9月9日(水)まで、新国立劇場 中劇場で上演予定です。

聖真澄のリーディングキャストは誰?

井桁弘恵さんです。バレエキャストは飯島望未さん、塩谷綾菜さん、柴山紗帆さんです。

まとめ|8月18日はSWAN舞台の再放送、9月公演前の予習に

8月18日4:25からの5分番組は、バレエ漫画『SWAN-白鳥-』初舞台化の魅力を知る入口です。俳優のリーディングとトップダンサーのバレエを交差させる構成、公演日ごとに異なるキャストが見どころ。9月4日の開幕前に、出演者とチケット情報を押さえておくと舞台の見方が分かりやすくなります。

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