スタンダップ9月13日|OSAMU GOODS展京都の会期・料金・限定グッズ・初日注意点|9/13 03:00

2026年9月13日(日)午前3時からABCテレビで放送される『スタンダップ!』は、「The 50th Anniversary OSAMU GOODS 展」を大特集します。イラストレーター原田治さんが1976年に生み出したOSAMU GOODSが50周年を迎え、同じ9月13日に大丸京都店で京都展が開幕します。

番組を見ると「展覧会はいつまで?」「会場はどこ?」「料金はいくら?」「初日は予約が必要?」「限定グッズは?」まで気になりやすい回です。ABC公式番組表とABCイベント、大丸京都店の公式情報をもとに、放送内容と観覧前に役立つ情報をまとめます。

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スタンダップ!9月13日の放送内容

番組スタンダップ!
放送局ABCテレビ
放送日時2026年9月13日(日)3:00〜
特集The 50th Anniversary OSAMU GOODS 展
注目点原田治が生んだキャラクターと、世代を超える“かわいい”の秘密

ABC公式番組表では、OSAMU GOODSのポップでキュートなキャラクターを取り上げ、世代を超えて愛される「かわいい」の秘密に迫る内容と案内されています。

OSAMU GOODS展はいつ・どこ?京都会場の基本情報

会期2026年9月13日(日)〜10月5日(月)
会場大丸ミュージアム〈京都〉/大丸京都店6階
入場時間10:00〜18:30(19:00閉場)
最終日15:30最終入場、16:00閉場

放送日と展覧会初日が同じ9月13日です。ABCイベント公式にも会期と大丸京都店6階の会場が掲載されているため、番組は開幕タイミングに合わせた特集として見ることができます。

入場料はいくら?京都会場限定アクリルスタンドも

一般・大学生1,300円/前売1,100円
中高生1,000円/前売800円
小学生800円/前売600円
グッズ付き入場券3,000円/前売2,800円(一般料金)

グッズ付き入場券の特典は京都会場限定アクリルスタンドです。未就学児は無料ですが、小学生以下は18歳以上の保護者同伴が必要で、保護者も入場券が必要と公式案内にあります。

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初日9月13日は午前中が日時指定|当日券の注意点

開幕日の9月13日は混雑緩和のため、午前中は日時指定券での入場です。指定枠は10:00、10:30、11:00、11:30開始の4区分。購入した日時以外には利用できません。

会場での当日券販売は初日のみ正午以降。9月14日以降は午前10時から最終入場まで販売予定です。初日の朝から行く場合は「会場へ行けばその場で買える」と考えず、事前の券種と時間を確認しておく必要があります。

なぜ50年愛される?原田治の“かわいい”を展覧会でたどる

OSAMU GOODSは1976年に誕生。公式展覧会情報では、原田治さんがイギリスの伝承童話マザーグースに着想を得つつ、1960年代のアメリカの雑誌や映画女優、生活雑貨などからイメージを広げたことが紹介されています。

番組の「世代を超えた“かわいい”の秘密とは?」という問いは、懐かしいキャラクターを見るだけでなく、明るく健康的な表情にわずかな切なさを含ませるデザイン哲学までたどると理解しやすくなります。

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過去のスタンダップ!記事と公式リンク

キニナルには同番組の9月4日『ぼくのドラゴンがごはんを食べない!!』特集や、8月28日『頭痛肩こり樋口一葉』特集があります。今回は番組概要の繰り返しではなく、OSAMU GOODS展の初日実用情報まで掘り下げています。

よくある質問

スタンダップ!9月13日は何時から?

ABCテレビで2026年9月13日(日)午前3時から放送予定です。

OSAMU GOODS展の京都会場はどこ?

大丸京都店6階の大丸ミュージアム〈京都〉です。会期は9月13日から10月5日までです。

入場料はいくら?

一般・大学生1,300円、中高生1,000円、小学生800円。グッズ付き一般入場券は3,000円です。前売料金はそれぞれ設定されています。

初日9月13日の午前中は予約が必要?

午前中は日時指定券での入場です。会場での初日当日券販売は正午以降と公式に案内されています。

まとめ|放送日=京都展初日、50周年の魅力と入場ルールを一緒に確認

9月13日の『スタンダップ!』は、OSAMU GOODS誕生50周年を記念した展覧会を特集します。同日は大丸京都店で京都展が始まるため、番組でデザインの魅力を知り、そのまま会期・料金・限定グッズを調べたい人に直結する内容です。

京都会場は10月5日まで。特に初日の午前中は日時指定制で、会場当日券は正午以降という点が重要です。懐かしさだけでなく、原田治さんが形にした“かわいい”のデザイン哲学と、50年たっても新しく見える理由に注目すると特集をより深く楽しめます。

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