あこがれの絶景クルーズ旅#24|大和田伸也ファミリーの船・ディナー・秋田寄港地【9月1日】|9/1 16:00
2026年9月1日(火)16:00からBS10で再放送される「あこがれの絶景クルーズ旅 #24」。俳優の大和田伸也さんが、妻・五大路子さん、息子・大和田健介さん夫婦と4人で豪華客船MSCベリッシマに乗り込みます。
今回の#24は、船内の豪華施設、クルーズ船ならではのディナー、夫婦2人きりで過ごすバーの時間が中心。BS10の公式発表では、家族4人で初めて旅行し、ゲームセンターやボウリング、バスケットコートなども楽しむ様子が紹介されています。この記事では船名・船内施設・食事・家族の見どころを整理します。
あこがれの絶景クルーズ旅 #24の放送日時・出演者
| 番組 | あこがれの絶景クルーズ旅 #24(再) |
| 放送局 | BS10 |
| 放送日時 | 2026年9月1日(火)16:00~17:00 |
| 出演 | 大和田伸也、五大路子、大和田健介夫妻 |
| 客船 | MSCベリッシマ |
| 主な見どころ | 豪華施設、ディナー、バー、家族4人の時間 |
当サイトにはモト冬樹さん夫妻が済州島・鹿児島を巡る「あこがれの絶景クルーズ旅 #17」記事があります。#17は寄港地グルメ・観光が中心ですが、今回の#24は大和田家の家族時間とMSCベリッシマの船内体験へ切り口を分けています。
乗船する豪華客船はMSCベリッシマ
BS10の公式リリースでは、大和田伸也さん一家が乗船する客船はMSCベリッシマと明記されています。MSC Cruises公式では、全長96mの屋内プロムナード「Galleria Bellissima」、劇場、アクアパーク、スポーツ施設などを備えた大型客船として案内されています。
ゲームセンター・ボウリング・スポーツ施設
BS10公式は、大和田さんがゲームセンターやボウリング場、バスケットコートなどのアミューズメントエリアを楽しむと紹介しています。MSC公式にもフルサイズのボウリング、F1シミュレーター、Sportplexなどが掲載されており、船の中だけで一日を過ごせる設備の多さが分かります。
ゲーム好きの大和田さんはUFOキャッチャーにも挑戦。俳優としての姿とは違う、家族旅行中の素顔が見える場面です。
豪華ディナーは何が出る?船内レストランの選択肢
#24の番組詳細では「クルーズ船ならではの豪華ディナーに感動」と予告されています。具体的なコース名は事前番組情報だけでは明記されていません。
MSCベリッシマ公式では、複数のレストランやビュッフェを備えることが案内され、鉄板焼き「Kaito Teppanyaki」、寿司、各国料理を扱うMarketplace Buffetなどが紹介されています。ただし、#24で家族がどのレストランを利用したかは、放送前の公開情報だけでは断定できません。
バーで夫婦2人きり|大和田伸也と五大路子が語る時間
番組表では「バーで2人きりの贅沢な時間を堪能」と案内されています。BS10公式リリースでは、船上の散歩やフォーマルディナーを通して、夫婦の関係、馴れ初め、若い頃の思い出を語る様子も紹介されました。
豪華客船の設備紹介だけでなく、日常から離れた場所だからこそ出る家族の本音が今回の大きな見どころです。息子・健介さんが両親への思いを語り、大和田さんが涙ぐむ場面も公式に予告されています。
寄港地は秋田|「ぬい活」で旅の相棒探し
BS10の公式発表では、寄港地・秋田で大和田さんが旅のお供になるぬいぐるみを選ぶ場面が紹介されています。数年前から“ぬい活”を楽しんでいるという大和田さんのこだわりが表れるパートです。
一方、#24の1時間内で秋田のどの店舗・市場まで映るかは事前番組表では明確ではありません。後続回では秋田の市場散策や食べ歩きを扱う番組情報もあるため、#24と別回の内容を混同しないよう注意が必要です。
見逃し配信はTVer
BS10公式は「あこがれの絶景クルーズ旅」について、TVerで1週間の見逃し配信を案内しています。再放送回が同じ条件で配信されるかは編成によるため、放送後にTVerの番組ページで対象エピソードを確認してください。
よくある質問
#24の出演者は誰?
大和田伸也さん、妻の五大路子さん、息子の大和田健介さん夫婦の家族4人です。
船は何?
MSCベリッシマです。BS10公式リリースで船名が確認できます。
9月1日は何時から?
BS10で2026年9月1日(火)16:00~17:00に再放送予定です。
まとめ|#24は大和田家の「船内で過ごす時間」が主役
「あこがれの絶景クルーズ旅 #24」は、MSCベリッシマの豪華施設やディナーを楽しみながら、大和田伸也さん・五大路子さんと息子夫婦が初めて4人で過ごす家族旅行です。設備の豪華さだけでなく、夫婦の思い出や息子の本音が出ることで、船旅が家族の会話を引き出す回になっています。

