甲子園2026準決勝8/20|NHK総合8:15は何試合?開始時間・Eテレ切替|8/20 8:15
2026年8月20日(木)は、第108回全国高等学校野球選手権大会の準決勝が阪神甲子園球場で行われる予定です。日本高等学校野球連盟の公式大会日程では大会第14日で、第1試合は8:00、第2試合は10:30開始予定。NHK総合1・東京の番組表では8:15〜11:54に準決勝中継が組まれ、11:54以降はEテレで放送継続と案内されています。
「8:15から何試合を放送する?」「準決勝の対戦カードはいつ決まる?」「第2試合まで総合で見られる?」と気になる人向けに、8月20日の試合時間とテレビ中継の見方を整理します。
甲子園2026準決勝は8月20日|第1試合8:00・第2試合10:30予定
| 大会 | 第108回全国高等学校野球選手権大会 |
| 日程 | 2026年8月20日(木)・大会第14日 |
| 会場 | 阪神甲子園球場 |
| 第1試合 | 8:00開始予定 |
| 第2試合 | 10:30開始予定 |
| NHK総合 | 8:15〜11:54予定 |
| 11:54以降 | Eテレで放送継続予定 |
日本高野連公式では、8月18日に準々決勝4試合、19日は休養日、20日に準決勝2試合、21日は休養日、22日10:00に決勝という日程です。大会全体の流れは夏の甲子園2026の日程・中継・チケットまとめでも確認できます。
NHK総合8:15は第1試合の序盤から中継
第1試合の開始予定は8:00なので、NHK総合1・東京の8:15開始枠は、予定どおり進めば第1試合の序盤から入る時間帯です。高校野球は試合時間が固定されていないため、イニングや終了時刻は当日の進行によって変わります。
第2試合は10:30開始予定。総合テレビの中継枠は11:54までのため、第2試合が続いている場合は、そのままEテレへ放送が切り替わる予定です。チャンネル移動を忘れたくない人は、11:50前後から中継画面の案内を確認しておくと安心です。
準決勝の対戦カードは8月18日の準々決勝後に確定
準決勝に進むのは、8月18日の準々決勝4試合を勝ち抜いた4校です。8月16日時点では準決勝の組み合わせはまだ確定していません。最新の勝ち上がりは甲子園2026の組み合わせ・トーナメント確認記事と大会公式の組み合わせ表を照らして確認するのがおすすめです。
準決勝は「決勝進出2校」が決まる大一番
準々決勝から休養日を1日挟んで行われる準決勝は、決勝進出をかけた2試合だけの日です。第1試合の勝者と第2試合の勝者は、翌21日の休養日を挟み、22日10:00開始予定の決勝へ進みます。
- 準決勝は2試合のみ
- 第1試合は8:00、第2試合は10:30開始予定
- NHK総合は8:15〜11:54、その後Eテレへ継続予定
- 勝者2校が8月22日の決勝へ進出
現地観戦なら準決勝チケットも確認
日本高野連の入場券案内では8月20日は大会第14日、カテゴリーA、8:00開始の「準決勝:2試合」とされています。現地観戦を考えている方は夏の甲子園2026チケット情報もあわせて確認してください。
甲子園2026準決勝のよくある質問
8月20日の準決勝は何時から?
日本高野連公式日程では、第1試合が8:00、第2試合が10:30開始予定です。
NHK総合は何時から?
NHK総合1・東京では8:15〜11:54の放送予定です。番組表では11:54以降はEテレで放送継続と案内されています。
準決勝の対戦カードはいつ決まる?
8月18日の準々決勝4試合が終わり、ベスト4が出そろった後に確定します。
まとめ|8月20日は朝8時から準決勝2試合
2026年8月20日の夏の甲子園は準決勝2試合。公式日程では第1試合8:00、第2試合10:30開始予定です。NHK総合1・東京は8:15から中継し、11:54以降はEテレへ継続予定。準決勝のカードは8月18日の準々決勝後に決まるため、当日は組み合わせと放送チャンネルの両方を確認すると見逃しにくくなります。

