キラキラキャッチ!ティニピン第18話「ハチュピン先生の間違い探し?」|本物はどっち?ペアピン声優|9/2 17:30
2026年9月2日(水)17時30分からチバテレ1で放送される「キラキラ キャッチ!ティニピン」第18話は、「ハチュピン先生の間違い探し?」。何でも2つにするペアピンがハートローズで騒動を起こし、ついにはハチュピンまで2人になってしまいます。
日本公式YouTube「ティニピンTV」の第18話本編では、2人のハチュピンが「本物は私」と言い争った末に1人だけ残るものの、そのハチュピンがどこかおかしいというところまで紹介されています。今回は「ペアピンの魔法は何?」「本物のハチュピンはどっち?」「ペアピンの声優は誰?」という検索意図に絞ります。
第18話「ハチュピン先生の間違い探し?」の放送日時
| 番組名 | キラキラ キャッチ!ティニピン |
| 話数 | 第18話 |
| サブタイトル | ハチュピン先生の間違い探し? |
| 放送局 | チバテレ1 |
| 放送日時 | 2026年9月2日(水)17:30~17:45 |
| 中心ティニピン | ハチュピン、ペアピン |
チバテレ公式の週間番組表で、9月2日17時30分から第18話「ハチュピン先生の間違い探し?」が放送されることを確認できます。シリーズは火曜~木曜の同時間帯に編成されています。
第18話の公式あらすじ|ペアピンの魔法でハチュピンが2人に
ペアピンは何でも2つにする力を持つ宝石ティニピンです。ハートローズに現れると、周囲のものを次々と2つにして騒動を起こします。そして被害はハチュピンにも及び、まったく同じように見える2人が並ぶ事態になります。
2人とも自分が本物だと主張するため、見た目だけでは判断できません。タイトルの「間違い探し?」は、普段から一緒にいるローミーたちが、姿ではなく仕草や性格から本物を見抜けるかという仕掛けにつながります。
1人に戻ったのに「何かおかしい」?第18話の最大のポイント
公式あらすじでは、口喧嘩の末に1人のハチュピンが残ります。しかし、そこで問題は解決せず、「何かちょっとおかしい?」という違和感が示されます。
この展開から、視聴中はハチュピンの口調、表情、ローミーへの接し方など、小さな違いに注目したくなる回です。事前情報で本物・偽物の結論までは明かされていないため、ここではネタバレを推測せず、公式が提示している“違和感”を見どころとして整理します。
ペアピンの声優は渡部優衣|第18話の主要キャスト
| ローミー/プリンセス | 田中ちえ美 |
| ハチュピン | 引坂理絵 |
| ココピン | 田辺留依 |
| ニコピン | 前田玲奈 |
| マコピン | 沖田優衣 |
| ペアピン | 渡部優衣 |
日本公式「ティニピンTV」の第18話案内では、ゲストとなるペアピン役を渡部優衣さんが担当すると明記されています。何でも2つにしてしまう力と、ハチュピンが2人になる騒動でどんな演技を見せるかにも注目です。
第17話から第18話へ|大事件の次は“見分ける”コメディ回
前日の第17話は、宝石箱と宝石ティニピンたちが泥棒に盗まれ、ローミーたちがアジトを探す救出ミッションでした。第18話は同じハートローズが舞台でも、ペアピンの魔法による「そっくり2人」騒動へ方向が変わります。
シリーズを少し前から振り返るなら、第16話「王国になったハートローズ」や、第15話「対決!ロイヤルティニピン」も参考になります。見習いトリオとローミーの関係を押さえておくと、第18話で誰がハチュピンをよく理解しているかを見る楽しみが増します。
第18話は公式YouTubeでも本編を確認できる
日本公式YouTube「ティニピンTV」では、第18話「ハチュピン先生の間違い探し?」の本編が公開されています。テレビ放送を見逃した場合や、2人のハチュピンの違いをもう一度確認したい場合に利用できます。
また、dアニメストアなどの配信サービスにも第18話のエピソードページがあります。配信条件はサービスごとに変わるため、視聴時点の作品ページで確認するのが確実です。
よくある質問
キラキラ キャッチ!ティニピン第18話はいつ放送?
2026年9月2日(水)17時30分から17時45分まで、チバテレ1で放送予定です。
第18話のタイトルは?
「ハチュピン先生の間違い探し?」です。
ペアピンはどんなティニピン?
何でも2つにする力を持ち、第18話ではハチュピンまで2人にしてしまいます。
ペアピンの声優は誰?
日本公式「ティニピンTV」では渡部優衣さんと案内されています。
まとめ
第18話「ハチュピン先生の間違い探し?」は、ペアピンの魔法によってハチュピンが2人になり、「本物はどっち?」を見分ける騒動が中心です。1人に戻った後にも残る違和感がポイント。ペアピン役の渡部優衣さんを含む声優陣にも注目しながら、ハチュピンらしさを探す“間違い探し”として楽しめる回です。

