KaWangの時間です第9回|TAKUYA&Juniの歌唱曲は?プレイバックpart2・Best Friend|9/12 22:30

2026年9月12日(土)22時30分からBS日テレ/BS日テレ4Kで放送される『見るラジオ番組 KaWangの時間です!〜名曲をあなたに〜』第9回は、TAKUYAさんとJuniさんが登場します。今回の歌唱曲は、Juniさんの「プレイバック part2」、二人のデュエット「Best Friend」、そしてKaWangのデビュー曲「キラキラ」です。

BS日テレ公式では番組を、KaWangから毎回2名が出演してデュエットやトークを届ける“見るラジオ番組”と説明しています。9月12日の第9回は再放送ですが、曲名から検索する人向けに歌唱内容と二人の組み合わせ、KaWangの基本情報を整理します。

KaWangの時間です第9回|放送日時と出演者

放送日時2026年9月12日(土)22:30〜23:00
放送局BS日テレ/BS日テレ4K
第9回
出演TAKUYA、Juni
歌唱「キラキラ」「プレイバック part2」「Best Friend」
番組形式トーク+生歌唱の“見るラジオ”

BS日テレ公式の番組ページでは、KaWangの5人から毎回2名が出演し、歌とトークを届ける構成を案内しています。BS日テレマガジンでは、この番組が2026年7月18日から9月18日まで土曜22時30分枠で再放送されていることも紹介されています。

Juniが山口百恵「プレイバック part2」に挑戦

第9回のソロ歌唱で注目されるのが、Juniさんによる山口百恵「プレイバック part2」です。1970年代歌謡を代表する一曲を、現代のボーカルユニットメンバーがどう歌い直すかが見どころになります。

この番組は単にカバー曲を披露するだけではなく、昭和歌謡への愛情や選曲にまつわるトークを含めて楽しめるのが特徴です。歌のうまさだけでなく、Juniさんの声質や表情が原曲の持つ強さとどう重なるかに注目すると、カバーならではの面白さが見えてきます。

TAKUYA×JuniのデュエットはKiroro「Best Friend」

TAKUYAさんとJuniさんのデュエット曲はKiroro「Best Friend」。二人の声を重ねることで、ソロでは出せないハーモニーと距離感が生まれます。番組名どおり、ラジオ的な素朴な会話から歌へ移る流れも楽しみどころです。

第9回では“素朴な質問”のコーナーもあり、二人の人柄が垣間見えるトークが予定されています。歌唱前後の会話を知ってから曲を聴くと、同じ一曲でも印象が変わりやすい構成です。

デビュー曲「キラキラ」とKaWangの現在

KaWangは『現役歌王JAPAN』のファイナリストから選ばれたMasaya、TAKUYA、Shin、Juni、木本慎之介の5人組。BS日テレマガジンによると、2026年2月27日にデビューミニアルバム『キラキラ』をリリースし、オリコンランキング最高位4位を記録しました。

番組でもデビュー曲「キラキラ」はグループの軸としてたびたび披露されています。第9回はソロでJuniさん、デュエットでTAKUYAさんとJuniさん、グループ曲でKaWangの色という3つの聴き方ができる回です。

前回までと比べると?第7回記事もチェック

当サイトでは、MasayaさんとShinさんが出演した第7回の歌唱曲・出演者も整理しています。第7回は「いい日旅立ち」「恋のフーガ」が中心で、今回の第9回とは選曲の年代や二人の組み合わせが異なります。

同じ番組でもペアが変わると会話の空気とハーモニーが大きく変わるため、複数回を見ると5人それぞれの個性が分かりやすくなります。再放送期間中に気になる組み合わせを追うのも楽しみ方の一つです。

よくある質問

第9回の出演者は誰ですか?

KaWangのTAKUYAさんとJuniさんです。

第9回でJuniが歌う曲は?

山口百恵さんの「プレイバック part2」です。

TAKUYAとJuniのデュエット曲は?

Kiroroの「Best Friend」です。

KaWangは何人組ですか?

Masaya、TAKUYA、Shin、Juni、木本慎之介の5人によるボーカルユニットです。

まとめ|第9回はTAKUYAとJuni、歌唱曲3本を押さえたい

9月12日22時30分からの『KaWangの時間です!』第9回は、TAKUYAさんとJuniさんが出演。Juniさんが山口百恵さんの「プレイバック part2」を歌い、二人でKiroroの「Best Friend」をデュエットし、デビュー曲「キラキラ」も披露します。

素朴な質問コーナーで見える二人の人柄と、生歌唱で見える声の強みを一度に楽しめるのが第9回のポイントです。曲名を知ってから見ると、原曲との違いや二人のハーモニーにも注目しやすくなります。

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