神の雫 第21話は8月28日23:30|第七の使徒・オーストラリアとナパの続きは?|8/28 23:30

2026年8月28日(金)23:30からTOKYO MXでアニメ『神の雫』第21話が放送されます。TOKYO MX系の番組表で第21話の放送枠を確認できますが、2026年8月27日時点でTVアニメ公式サイトの各話紹介は第20話までで、第21話固有のサブタイトルや詳細あらすじは掲載されていません。

そのため今回は、公式に公開済みの第20話「新しき手はベールに包まれて」から続く“第七の使徒”探しを軸に、放送前後に気になるポイントを整理します。

神の雫 第21話の放送日時

番組神の雫 #21
放送局TOKYO MX
放送日時2026年8月28日(金)23:30~24:00
原作亜樹直・オキモト・シュウ
主演神咲雫:亀梨和也/遠峰一青:佐藤拓也

第21話の詳しい内容は未掲載|公式で確認できる範囲

TVアニメ公式サイトでは放送枠としてTOKYO MX毎週金曜23:30を案内しています。一方、各話紹介は8月27日時点で第20話まで。第21話については放送回の存在は確認できるものの、今回固有の詳細展開は未公表です。

前回第20話から続く「第七の使徒」

第20話では、美島壮一郎とアンヌ・ギルマールの結婚披露宴で出された6本のワインを通じ、雫が“十二使徒”に秘められた別の意味へ気づきます。続いて『サグラダ・ファミリア』という言葉から、第七の使徒のテーマを「人の力」と考えました。

みやびの提案で雫は“新世界のワイン”へ着目し、オーストラリアに狙いを定めます。一方の一青はローランとアメリカ・ナパ・ヴァレーへ。第21話はこの対照的な探索の続きが大きな焦点になります。

見どころ|オーストラリア対ナパ・ヴァレーの対比

第七の使徒探しでは、古くからの名産地だけでなく、人が新たな土地へブドウ栽培と醸造の技術を持ち込み、努力によってワイン文化を築いた“新世界”がキーワードです。雫と一青が別々の土地から同じ答えへ近づくのかが注目されます。

前回記事とあわせて読む

第20話の詳しい流れは神の雫 第20話の記事で整理しています。第六の使徒編から追いたい場合は第19話の記事も参考になります。

キャスト

  • 神咲雫:亀梨和也
  • 遠峰一青:佐藤拓也
  • 紫野原みやび:内田真礼
  • 霧生涼子:甲斐田裕子
  • 藤枝史郎:藤真秀
  • 西園寺マキ:渡辺美佐
  • ローラン:小原好美
  • 神咲豊多香:銀河万丈

見逃し配信

公式サイトではアニメタイムズ・Hulu・Leminoが毎週金曜24:30から見放題先行配信。ABEMA、dアニメストア、DMM TV、FOD、Prime Video、U-NEXTなどは毎週水曜24:30から順次見放題配信と案内されています。TVerなどでは最新話の期間限定無料配信も予定されています。

FAQ

アニメ『神の雫』第21話はいつ放送?

TOKYO MXで2026年8月28日(金)23:30から放送予定です。

第21話の詳しいあらすじは公式で公開されていますか?

2026年8月27日時点で公式サイトの各話紹介は第20話までで、第21話の詳細あらすじは確認できません。

前回はどこへ向かった?

第20話では第七の使徒を追い、雫はオーストラリアに狙いを定め、一青はローランとナパ・ヴァレーへ向かいました。

見逃し配信は?

公式ではアニメタイムズ・Hulu・Leminoが金曜24:30から見放題先行配信、その他サービスは水曜24:30から順次配信です。

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