ぼのぼの傑作選9月21日は#473~476|シマリスくん・忘れられないタマゴ・ぼのちゃん|9/21 06:30

2026年9月21日(月)朝6時30分からアニマックスで「ぼのぼの 傑作選」が放送されます。今回は、シマリスくんの“新しいともだち”をめぐる2本と、「忘れられないタマゴ」、幼いぼのぼのを描く「ぼのちゃん」シリーズの計4本です。

アニマックス公式では9月21日6時30分の放送枠を第106話として案内していますが、番組情報では地上波話数#473~#476に対応する4エピソードとして確認できます。話数の見え方が違う理由も含めて整理します。

ぼのぼの傑作選9月21日の放送内容

放送日2026年9月21日(月)
放送時間6:30~7:00
放送局アニマックス
#473シマリスくんの新しいともだち
#474シマリスくんは新しいともだち
#475忘れられないタマゴ
#476ぼのちゃん~ボクに兄弟ができたよ(4)

4本を30分でまとめて見られるため、一本ごとの短い物語をテンポよく楽しめます。アニマックス公式の放送欄では、この4本をまとめた枠を「第106話」と表示しています。

シマリスくんの“新しいともだち”2本は連続で見ると分かりやすい

「シマリスくんの新しいともだち」と「シマリスくんは新しいともだち」は、タイトルが似ている連続エピソードです。シマリスくんと新しい相手との距離感がどう変わるのかを続けて見られるのが今回の特徴です。

『ぼのぼの』は大きな事件より、ちょっとした戸惑いや思い込み、人との距離の取り方をユーモラスに描く作品です。同じテーマを2本続けて放送することで、キャラクターの感情の変化が追いやすくなります。

「忘れられないタマゴ」と「ぼのちゃん」は雰囲気の違いに注目

3本目の「忘れられないタマゴ」は、タイトルからも“忘れられないもの”をめぐる物語であることが分かります。4本目は「ぼのちゃん~ボクに兄弟ができたよ(4)」で、幼いぼのぼのを描く「ぼのちゃん」シリーズの一編です。

同じ30分の中で、現在の仲間たちのエピソードと幼少期を扱うシリーズを続けて見られるため、作品世界の幅を感じやすい編成です。

キャストとアニマックスの話数表記について

アニマックス公式では、ぼのぼの役を雪深山福子さん、シマリスくん役を雄賀多あやさん、アライグマくん役を高野慎平さん、スナドリネコさん役を黒藤結軌さんと案内しています。原作はいがらしみきおさんです。

なお、アニマックス公式には「放送話数表記は地上波放送時と一致しない場合があります」と注意書きがあります。今回もアニマックス側は第106話、番組情報側は#473~#476と表示されているため、録画検索ではサブタイトルまで確認すると取り違えにくくなります。

当サイトでは、フジテレビ放送の第526話「クイズしまっちゃ王!3回戦」も紹介しています。今回の傑作選とは放送回・切り口が異なるため、最近の地上波エピソードを知りたい人はこちらも参考になります。

ぼのぼの傑作選9月21日のFAQ

9月21日の「ぼのぼの 傑作選」は何を放送?

「シマリスくんの新しいともだち」「シマリスくんは新しいともだち」「忘れられないタマゴ」「ぼのちゃん~ボクに兄弟ができたよ(4)」の4本です。

放送は何時から?

2026年9月21日(月)6時30分から7時まで、アニマックスで放送予定です。

主な声優は誰?

ぼのぼの役は雪深山福子さん、シマリスくん役は雄賀多あやさん、アライグマくん役は高野慎平さんです。

アニマックスの話数表記が違うのはなぜ?

アニマックス公式は放送枠を第106話としてまとめており、公式ページにも地上波放送時の話数表記と一致しない場合があると案内されています。

まとめ|シマリスくん2本+タマゴ+ぼのちゃんの4本立て

9月21日6時30分の「ぼのぼの 傑作選」は、シマリスくんの新しいともだちをめぐる2本、「忘れられないタマゴ」、「ぼのちゃん~ボクに兄弟ができたよ(4)」の4本立てです。

アニマックスでは放送枠を第106話と表示していますが、地上波話数では#473~#476にあたります。話数よりサブタイトルで確認すると内容を把握しやすく、30分で『ぼのぼの』の異なるタイプの物語をまとめて楽しめる放送です。

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