TV

  • HOME
  • ブログ
  • TV
  • 相席食堂10月17日の店はどこ?テンダラー浜本の彦根・土肥ポン太の鳴門ロケ地まとめ|10/17 15:25

相席食堂10月17日の店はどこ?テンダラー浜本の彦根・土肥ポン太の鳴門ロケ地まとめ|10/17 15:25

2026年10月17日(土)15時25分からKBCテレビで放送される「相席食堂」は、テンダラー浜本広晃さんと土肥ポン太さんが旅人として登場する回の再放送です。

舞台は浜本さんが歩く滋賀県彦根市と、土肥ポン太さんが訪れる徳島県鳴門市。放送を見て「この店はどこ?」「実際に行ける?」と気になりやすい店やロケ地を、公式情報と店舗情報を照らし合わせてまとめました。

相席食堂10月17日の放送日時と出演者

項目内容
放送日時2026年10月17日(土)15:25〜16:25
放送局KBCテレビ
番組相席食堂
MC千鳥(大悟・ノブ)
旅人浜本広晃(テンダラー)、土肥ポン太
元放送ABCテレビ 2025年5月6日放送回

KBC公式番組表には、千鳥の大阪時代をよく知る“お兄ちゃん”として浜本さんと土肥ポン太さんが登場し、ダブルデートの思い出や誕生日会のエピソード、大悟さんの“心の師匠”につながる人物との再会が見どころとして案内されています。

千鳥のプロフィールはこちらでも、大悟さんとノブさんの経歴や現在の出演番組をまとめています。

テンダラー浜本が彦根で立ち寄った古着ショップ&カフェはどこ?

番組公式バックナンバーでは、浜本さんが愛車のヴィンテージカーで彦根を走り、ヴィンテージカーマニアが集まる古着ショップ&カフェに立ち寄ったと紹介されています。

番組本文では店名までは記載されていません。ただし、彦根市内で「古着」「カフェ」「アメ車や旧車が集まる」という特徴が一致する店として、HEADERS CAFE&VINTAGE(ヘダース カフェアンドヴィンテージ)があります。地域の古着店情報では、国産牛100%のバーガーを出すカフェを併設し、アメリカ古着やヴィンテージ品を扱い、車やバイク好きが集まる店として紹介されています。

項目HEADERS CAFE&VINTAGE
住所滋賀県彦根市開出今町581-7
最寄りJR南彦根駅から約2.4km
営業時間11:00〜19:00として掲載あり
定休日水曜日
電話0749-20-7727
駐車場あり

公式番組ページが店名を明記していないため、「番組に出た店」と断定するのではなく、番組描写と特徴が一致する有力候補として確認するのが安全です。訪問前には営業日や営業時間を店舗側の最新案内で確認してください。

浜本が近江牛の丼を食べた店は?

彦根の町を歩いた浜本さんは、近江牛の丼を味わいながら、大悟さんとのダブルデートや千鳥との初対面を振り返ります。

この近江牛丼の店名は、ABCテレビの公式バックナンバーには記載されていません。彦根には近江牛を扱う飲食店が多いため、映像だけで別店舗を当てはめるのは避けたほうがよい部分です。

店名よりも、この場面では浜本さんが大悟さん、笑い飯・哲夫さん、土肥ポン太さんの4人で互いの誕生日を祝ってきた関係や、大悟さんへのバースデーサプライズを語る点が大きな見どころです。大悟さんのプロフィール記事と合わせて見ると、若手時代から続く交友関係も追いやすくなります。

土肥ポン太の鳴門ロケは卸売市場と大鳴門橋へ

土肥ポン太さんの旅先は徳島県鳴門市です。公式ページでは、青果業も営むポン太さんがまず卸売市場を訪れ、青果業ならではの目線でリポートすると紹介されています。

その後は鳴門らしい観光スポットとして、大鳴門橋の遊歩道からうずしおを見学。「せやねん」で千鳥と共演していた時代を振り返る流れになっています。

市場名は公式本文で明記されていませんが、大鳴門橋は鳴門観光の中心地なので、番組をきっかけに同じエリアを巡るなら、うずしお観潮とセットで動きやすい場所です。

大悟の“心の師匠”が働くうどん店は山本製麺?

旅の終盤で土肥ポン太さんが会いに行くのが、かつてお笑いコンビ「四次元ナイフ」で活動していたずばり!タコ介さんです。ABCマガジンでは、タコ介さんがコンビ解散後に徳島へ戻り、テレビやラジオに出演しながら妹が営むうどん店で働いていると紹介されています。

タコ介さんが働く店として知られているのが、鳴門市撫養町の山本製麺です。店舗情報ではセルフうどん店として掲載され、鳴門駅から約1.6km、店舗前に駐車場があります。

項目山本製麺
住所徳島県鳴門市撫養町黒崎字松島230-1
最寄りJR鳴門駅から約1.6km
営業時間10:30〜15:00として掲載あり
定休日金曜日
電話088-686-5898
予約予約不可として掲載
駐車場店舗前にあり

番組ではタコ介さんが地元の食堂で食事をしながら持ちギャグを披露し、それをノブさんが“大悟の心の師匠”と面白がる展開になります。大悟さん本人は強く否定するものの、若手時代の交流を知る人物だからこその証言が、この回ならではのポイントです。

彦根と鳴門を実際に巡るなら

彦根側は、旧車やヴィンテージ好きなら古着ショップ&カフェの候補を先に訪ね、彦根城周辺や近江牛グルメと組み合わせると回りやすいです。番組で登場する近江牛丼の店名は公式に出ていないため、現地では「番組と同じ店」にこだわりすぎず、営業時間が確認できる近江牛店を選ぶほうが安心です。

鳴門側は、山本製麺と大鳴門橋方面が離れているため車移動が便利です。うどん店は昼営業が中心なので先に食事を済ませ、その後に大鳴門橋やうずしお観光へ向かう流れが組みやすいでしょう。

相席食堂の別回で紹介された店やロケ地は、相席食堂の最新ロケ地記事でも紹介しています。

再放送回なので、初回放送時の内容を知っている方でも、店や場所を目的に見返すと印象が変わります。特に彦根の旧車カルチャーと鳴門のうどん・観光地は、出演者の昔話と土地の雰囲気が重なるため、旅番組としても見どころが多い回です。再訪を考える人は、放送当時と営業情報が変わっていないか店舗の最新案内も確認すると安心です。

参考にした情報

よくある質問

相席食堂10月17日放送の旅人は誰ですか?

テンダラーの浜本広晃さんと土肥ポン太さんです。浜本さんは滋賀県彦根市、土肥ポン太さんは徳島県鳴門市を旅します。

浜本広晃さんが立ち寄る古着カフェはどこですか?

公式ページは店名を明記していません。彦根市のHEADERS CAFE&VINTAGEが番組で説明される特徴と一致する有力候補ですが、公式確定情報としては扱っていません。

大悟さんの“心の師匠”は誰ですか?

元「四次元ナイフ」のずばり!タコ介さんです。番組では土肥ポン太さんが鳴門で再会し、大悟さんとの若手時代のつながりが語られます。

タコ介さんが働くうどん店はどこですか?

鳴門市撫養町の山本製麺として知られています。住所は徳島県鳴門市撫養町黒崎字松島230-1です。

まとめ

10月17日の「相席食堂」は、浜本広晃さんが彦根、土肥ポン太さんが鳴門を巡る“千鳥の大阪のお兄ちゃん相席”です。

店を目的に見るなら、彦根のヴィンテージ古着カフェ候補HEADERS CAFE&VINTAGEと、鳴門でタコ介さんが働く山本製麺が特に注目ポイント。近江牛丼の店や卸売市場など、公式が店名を出していない場所は無理に断定せず、確認できる範囲で旅の手がかりとして楽しむのがおすすめです。

このテーマの関連記事はこちら