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日本代表の背番号一覧|久保建英20番・堂安律10番・上田綺世18番【キリンカップ2026】|10/1 18:30

日本代表vsエクアドルを見ながら「背番号10は誰?」「久保建英は何番?」「塩貝健人の番号は?」と気になる人向けに、キリンカップサッカー2026の日本代表背番号をJFA公式の試合ページから整理します。

今回は活動中に離脱・追加招集があったため、当初の招集表と10月1日の試合ページで登録状況が変化しています。この記事ではエクアドル戦ページに掲載された番号を優先します。

キリンカップ2026日本代表の背番号一覧

背番号選手ポジション
1鈴木彩艶GK
12小久保玲央ブライアンGK
23早川友基GK
3瀬古歩夢DF
4板倉滉DF
21伊藤洋輝DF
22荒木隼人DF
25鈴木淳之介DF
2中野就斗MF/FW
6田中聡MF/FW
7相馬勇紀MF/FW
8鈴木唯人MF/FW
9後藤啓介MF/FW
10堂安律MF/FW
11前田大然MF/FW
13中村敬斗MF/FW
14伊東純也MF/FW
15鎌田大地MF/FW
17田中碧MF/FW
18上田綺世MF/FW
19松木玖生MF/FW
20久保建英MF/FW
24佐野海舟MF/FW
26塩貝健人MF/FW
28佐野航大MF/FW
29齋藤俊輔MF/FW
31谷村海那MF/FW
32望月ヘンリー海輝MF/FW

背番号10は堂安律、20は久保建英

注目度の高い番号では、10番が堂安律、20番が久保建英です。代表の攻撃を組み立てる2人が異なる番号を背負い、エクアドルの守備をどう崩すかが注目されます。

堂安は右サイドや内側からの仕掛け、久保はボールを受ける位置を変えながらチャンスを作るプレーが持ち味です。背番号から選手を追うと、中継でも位置関係が把握しやすくなります。

上田綺世は18番、塩貝健人は26番

前線では上田綺世が18番、塩貝健人が26番。上田は直近のベネズエラ戦で2得点、塩貝はウルグアイ戦で得点しており、どちらも結果を残してエクアドル戦を迎えます。

9番は後藤啓介です。代表のセンターフォワード候補が複数いるため、誰が先発し、誰が途中出場するかだけでなく、番号と役割を合わせて見ると分かりやすいでしょう。

鈴木彩艶は1番|GKは1・12・23

GKは1番鈴木彩艶、12番小久保玲央ブライアン、23番早川友基です。ゴールキーパーは試合ごとに先発が一人だけなので、スタメン発表時にはこの3人のうち誰がゴールを守るかに注目が集まります。

鈴木彩艶はTBSの注目選手にも挙げられており、エクアドルのカウンターやセットプレーに対する最後の砦として期待されます。

DFは4番板倉滉、21番伊藤洋輝、22番荒木隼人

DFでは4番板倉滉、21番伊藤洋輝が主力候補。さらに9月30日に追加招集された荒木隼人は22番として10月1日の試合ページに掲載されています。

活動中には離脱者も出ているため、古い番組表や初期の招集一覧と現在の登録に差がある場合があります。背番号を確認するときは最新のJFA試合ページを見るのが確実です。

初招集組の背番号もチェック

初招集組では、中野就斗が2番、松木玖生が19番、齋藤俊輔が29番、谷村海那が31番。新しい選手をテレビ中継で探したい場合は、この4つの番号を覚えておくと見つけやすくなります。

日本代表メンバー全体の注目ポイントは、日本vsエクアドルの代表メンバー記事でも詳しく整理しています。

よくある質問

久保建英の背番号は何番ですか?

JFA公式のキリンカップ2026登録では20番です。

堂安律と上田綺世の背番号は?

堂安律は10番、上田綺世は18番です。

鈴木彩艶の背番号は?

1番です。

まとめ

キリンカップ2026の日本代表は、1番鈴木彩艶、10番堂安律、18番上田綺世、20番久保建英、26番塩貝健人などが登録されています。初招集組は2番中野就斗、19番松木玖生、29番齋藤俊輔、31番谷村海那です。

試合中に名前が分からなくなったときは、背番号から選手を確認すると観戦しやすくなります。活動中の選手変更があるため、10月1日の最新JFA試合ページに掲載された番号を基準に見るのがポイントです。

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