オトコの釣りメシ18|伊豆南沖の大型ヒラマサをウエカツが4品に!松本圭一の泳がせ釣りも|8/29 6:00
2026年8月29日(土)6:00からBS釣りビジョンで放送予定の「オトコの釣りメシ 18 静岡県伊豆南沖のヒラマサ」は、魚の伝道師“ウエカツ”こと上田勝彦さんが、大型ヒラマサの釣りと料理を見せる回です。ゲストは松本圭一さん。
公式ページでは、泳がせ釣りで仕留めた大型ヒラマサを題材に、刺身だけでなく和え物、モツ汁、照り焼きまで、魚を余すところなく味わう構成が紹介されています。釣り方だけでなく「大きなヒラマサはどう食べるとおいしいのか」が気になる人にも見どころの多い内容です。
オトコの釣りメシ18の放送日時・出演者
| 放送 | 2026年8月29日(土)6:00~ |
|---|---|
| 放送局 | BS釣りビジョン |
| 番組 | オトコの釣りメシ 18 静岡県伊豆南沖のヒラマサ |
| 出演 | 上田勝彦、松本圭一 |
| ロケ地 | 静岡県熱海市・網代漁港/第3つちそう丸 |
| テーマ | 伊豆南沖の大型ヒラマサを泳がせ釣りで狙い、釣魚料理に仕立てる |
大型ヒラマサをどう食べる?公式で紹介されている4品
釣りビジョン公式ページで明かされている料理は「刺身四種」「和え物二種」「モツ汁」「照り焼き」の4品です。大型魚では身質や部位ごとの違いが出やすいため、切り方や火入れを変えて食べ比べる点がこの回の大きな見どころです。
上田勝彦さんは、締めた魚の身を見て“大型のヒラマサはおいしくない”という従来の認識を改めたと紹介されています。釣った直後の魚をどう見極め、どの部位をどの料理に向けるかというウエカツ流の考え方にも注目です。
ヒラマサの泳がせ釣りで使ったタックルは?
公式のタックル情報では、松本圭一さんは「バンディット キハダ 170」と「ビーストマスター MD 6000」、上田勝彦さんは「ビーストマスター キハダ 180」と「ビーストマスター 6000」を使用。両者ともPE8号、フロロカーボン40号10m、スーパークエ25号という大型魚を想定した強い仕掛けが掲載されています。
番組を見ながら「竿やリールは何を使っている?」「ラインは何号?」と気になった場合も、公式で具体的なギアまで確認できる回です。
ロケ地は熱海市の網代漁港
公式ページのロケ地表記は、静岡県熱海市の網代漁港・第3つちそう丸です。伊豆南沖で大型ヒラマサを狙う釣行と、港に戻ってからの魚の扱い・料理までを一連で楽しめるのが「オトコの釣りメシ」の魅力です。
最新回では輪島沖のアラも紹介
シリーズは2026年8月22日に第41回「石川県輪島沖のアラ」も初回放送されています。アラの刺身、兜料理、鍋、だし料理まで展開しており、魚種ごとに“どう食べ切るか”を見せる番組の軸は今回のヒラマサ回にも通じています。
よくある質問
オトコの釣りメシ18はいつ放送?
2026年8月29日(土)6:00からBS釣りビジョンで放送予定です。
オトコの釣りメシ18の出演者は?
上田勝彦さんと松本圭一さんです。
ヒラマサはどんな料理になる?
公式では刺身四種、和え物二種、モツ汁、照り焼きの4品が紹介されています。
ロケ地はどこ?
静岡県熱海市の網代漁港・第3つちそう丸と公式に掲載されています。

