Dr.STONE第3期13・14話|メデューサの素顔と頭脳戦のディールゲームのあらすじ・見どころ【9月7日】|9/7 10:00
2026年9月7日(月)午前10時からアニマックスで『Dr.STONE第3期』第13話「メデューサの素顔」、10時30分から第14話「頭脳戦のディールゲーム」が連続放送されます。アニマックス公式の番組ページとアニメ公式の各話あらすじを確認すると、宝島編の反撃が本格化し、石化装置を巡る謎と駆け引きが一気に進む2話です。
ここでは大きな結末を先回りしすぎず、第13話と第14話で何が起こるのか、どこに注目すると物語が分かりやすいかを整理します。
Dr.STONE第3期13話・14話の放送時間
| 放送局 | アニマックス |
|---|---|
| 第13話 | 2026年9月7日(月)10:00~「メデューサの素顔」 |
| 第14話 | 2026年9月7日(月)10:30~「頭脳戦のディールゲーム」 |
| 再放送 | 同日16:00台、26:00台にも編成あり |
| シリーズ | Dr.STONE NEW WORLD(第3期) |
アニマックス公式では、9月7日に第13話と第14話が10時台、16時台、26時台に放送される予定が掲載されています。連続して見ると、科学王国側の反撃準備と石化王国側の動きのつながりを追いやすくなります。
第13話「メデューサの素顔」あらすじと見どころ
アニメ公式によると、第13話では龍水が復活し、酸素ボンベを使って海底の大樹を目覚めさせ、職人カセキの救出へつながります。カセキが戻ったことで、千空たちは反撃の鍵となるドローン作りを加速させます。
一方、後宮に潜入しているコハクたちスパイチームは、島の重大な秘密に近づきます。タイトルの「メデューサ」は石化現象の核心に関わる重要語で、単なる新しい道具の登場ではなく、敵側の支配構造を理解する転換点として見ると分かりやすい回です。
第14話「頭脳戦のディールゲーム」あらすじと見どころ
第14話では、島の頭首を巡る秘密が明らかになり、銀狼とコハクが大きな危機に直面します。千空たちは仲間を復活させてドローンを完成させ、アマリリスから敵側の内情を聞き出します。
そこへ石化王国の最強戦士モズが現れます。力で正面衝突するだけでは不利な相手に対し、科学王国が情報と交渉、戦力の組み合わせでどう対抗するのかが「頭脳戦」の見どころです。
龍水・ドローン・モズが2話をつなぐポイント
第13話と第14話を続けて見ると、龍水の復活、カセキの復帰、ドローン完成、モズの登場が一本の線につながります。科学クラフトは単なる発明紹介ではなく、敵の石化装置に対抗するための戦術そのものとして機能します。
第3期を見る前の流れを振り返りたい場合は、サイト内のテレビスペシャル『Dr.STONE 龍水』の見どころも参考になります。龍水がなぜ船や航海に必要な人物なのかを押さえると、第13話での存在感がより分かりやすくなります。
よくある質問
Dr.STONE第3期13話と14話はいつ放送?
アニマックスでは2026年9月7日(月)10:00から第13話、10:30から第14話が放送予定です。
第13話のタイトルは?
第13話は「メデューサの素顔」です。千空たちのドローン作りと、コハクたちが迫る島の秘密が軸になります。
第14話でモズは登場する?
はい。アニメ公式あらすじでは、石化王国の最強戦士・モズが千空たちの前に現れると案内されています。
まとめ
9月7日のアニマックス『Dr.STONE第3期』第13話・第14話は、宝島編の反撃が大きく進む連続2話です。第13話ではカセキ復活とドローン作り、島の秘密への接近、第14話では銀狼・コハクの危機とモズの登場が中心になります。科学クラフト、情報戦、強敵との駆け引きが同時に動くため、2話続けて見ると展開をつかみやすい構成です。

