熱闘甲子園8月18日|斎藤佑樹・ヒロド歩美、Vaundy「かげろう」と見逃し配信|8/18 23:10

2026年8月18日(火)23時10分からテレビ朝日系列で放送される『熱闘甲子園 涙は、強さになる。』。テレビ朝日の公式番組詳細では、放送は23時10分〜23時40分、キャスターは斎藤佑樹さんとヒロド歩美さん、2026年のABC夏の高校野球応援ソング/番組テーマソングはVaundy「かげろう」と案内されています。

試合結果だけでなく、敗れた選手の表情、仲間や家族との関係、甲子園にたどり着くまでの時間まで描くのが『熱闘甲子園』の魅力。8月18日放送も「涙は、強さになる。」を掲げ、球児たちの一日を熱く深く伝える回です。

熱闘甲子園 8月18日の放送時間・出演者

番組熱闘甲子園 涙は、強さになる。
放送日2026年8月18日(火)
放送時間23:10〜23:40
放送ABCテレビ・テレビ朝日系列全国ネット
キャスター斎藤佑樹、ヒロド歩美
テーマソングVaundy「かげろう」

テレビ朝日の公式番組詳細とABCテレビの公式番組ページで、放送時間・出演者・テーマ曲を確認できます。大会進行や天候の影響で放送休止・時間変更の可能性はありますが、8月18日は通常の平日枠23時10分スタートで案内されています。

2026年のキャッチコピー「涙は、強さになる。」とは

2026年も番組の軸になる言葉は「涙は、強さになる。」。勝ったチームだけでなく、最後のアウトを迎えた選手、ベンチに入れなかった仲間、支え続けた家族や応援団まで含め、夏の甲子園で生まれる涙の背景を描きます。

ABCテレビの公式ページでも、番組は「高校野球の魅力」を幅広く伝えるものと説明されています。スコアや記録だけを追う中継とは違い、一人ひとりの物語に焦点を当てる点が、放送後にも選手名や学校名が検索され続ける理由の一つです。

斎藤佑樹は2026年でキャスター4年目

斎藤佑樹さんは2006年、早稲田実業のエースとして夏の甲子園で全国制覇。2023年に『熱闘甲子園』キャスターへ初就任し、2026年で4年目です。高校3年の甲子園からちょうど20年という節目でもあり、公式コメントでは、勝敗や数字だけでなく、選手の努力や葛藤、家族・仲間との絆に寄り添いたいという趣旨を語っています。

斎藤佑樹さんの引退後の仕事や家族、経歴を詳しく知りたい方は、当サイトの「斎藤佑樹の現在は?妻・子供、引退後の仕事とハンカチ王子の経歴」もあわせてご覧ください。

ヒロド歩美は「熱闘甲子園」キャスター11年目

ヒロド歩美さんは2016年にABCテレビの女性アナウンサーとして初めて『熱闘甲子園』キャスターを担当し、2026年で11年目。長く高校野球を取材してきた経験から、試合の外側にある選手たちの素顔や宿舎での表情も伝える存在です。

Vaundy「かげろう」が2026年のテーマソング

2026 ABC夏の高校野球応援ソング/『熱闘甲子園』テーマソングはVaundy「かげろう」。番組のハイライト映像とともに流れることで、勝敗が決した後の余韻や球児たちの夏を印象づける楽曲になります。放送中は「熱闘甲子園 曲」「2026 テーマソング」「Vaundy かげろう」といった検索も増えそうです。

8月18日の試合を追うなら大会全体の日程もチェック

夏の甲子園は大会の進行や天候で日程が動くことがあります。その日の対戦カードや大会全体の日程を確認したい方は、当サイトの「夏の甲子園2026はいつから?日程・地方大会の中継・チケットを解説」も参考にしてください。

開幕日の放送や斎藤佑樹さんの出演については、「夏の甲子園2026開会式は何時から?テレビ朝日放送・斎藤佑樹・開幕戦を解説」にまとめています。

見逃し配信はTVer・バーチャル高校野球

ABCテレビ公式サイトでは、2026年の『熱闘甲子園』を8月5日の開幕から決勝まで連日放送し、TVerスペシャルライブで生配信、さらにTVerとバーチャル高校野球で放送翌日から見逃し配信すると案内しています。リアルタイムで見られない場合は公式配信を確認すると安心です。

ウェブの声で注目されるポイント

大会が終盤に近づくほど、勝敗そのものに加えて「最後の夏」「仲間との約束」「ベンチ外の3年生」「家族への感謝」といった背景に反応する声が目立ちやすくなります。『熱闘甲子園』は、その日の試合を見ていない人でも選手の物語から入れるため、放送後に学校名や選手名を改めて検索したくなる構成が魅力です。

まとめ

8月18日の『熱闘甲子園』は23時10分〜23時40分。キャスターは斎藤佑樹さんとヒロド歩美さん、テーマソングはVaundy「かげろう」です。「涙は、強さになる。」の言葉どおり、スコアだけでは見えない球児たちの夏をどう切り取るのかに注目です。

公式情報・参考

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