生きるを伝える8月22日は田口大貴さん|ネフローゼ症候群と小説の一文が転機|8/22 20:55

2026年8月22日(土)20:55からテレビ東京で放送される「生きるを伝える」の主人公は、パーソナルトレーナーの田口大貴さんです。公式次回予告のテーマは「諦めずにコツコツと」。

田口さんは18歳の頃に微小変化型ネフローゼ症候群を発症。治療が始まるものの、薬の副作用で睡眠障害などが起こり、体調も改善しない日々が続きます。そんな中、友人がお見舞いに持ってきた「ある小説」の一文に救われたことが転機として予告されています。

8月22日の放送時間・出演者

放送日時2026年8月22日(土)20:55~21:00
主人公田口大貴
職業パーソナルトレーナー
テーマ諦めずにコツコツと
ナレーター原田知世

18歳で微小変化型ネフローゼ症候群を発症

テレビ東京公式によると、血液中のたんぱくの量が減り、むくみなどが起こる病気を発症。すぐに入院しましたが、薬の副作用や改善しない体調に苦しみました。

友人が持ってきた小説の一文が転機

公式次回予告は、小説名や具体的な一文までは明かしていません。放送では「どの言葉が田口さんを救ったのか」「その後の生き方にどうつながったのか」が見どころです。

現在はパーソナルトレーナー

「諦めずにコツコツと」というテーマと、病気を経験した田口さんが身体とどう向き合ってきたのかが番組の核になります。

ナレーションは原田知世

テレビ東京の8月22日個別番組ページではナレーターとして原田知世さんを掲載しています。

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「生きるを伝える」8月15日回の記事もあります。

よくある質問

主人公は誰?

田口大貴さんです。

どんな病気を経験した?

微小変化型ネフローゼ症候群です。

ナレーターは?

原田知世さんです。

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