野田クリの野望9月15日|青木VSしんや「スト6」決着!BBアドベンチャー&公開収録後編|9/15 21:25
2026年9月15日(火)21時25分からTOKYO MX1で放送される「野田クリの野望~ゲーム天下統一への道~」は、公開収録イベント「真・筋肉無双~しんやの逆襲~」後編です。青木マッチョさんとしんやさんの因縁対決が再び行われ、バランスボールを使うレースゲームと『ストリートファイター6』で決着を目指します。
TOKYO MX公式では、公開収録イベントを9月8日・15日に放送すると告知。今回の番組情報では、後半戦として「BBアドベンチャー」「ストリートファイター6」、さらに日本工学院と共同開発した番組オリジナルゲームの完成お披露目が案内されています。
9月15日「野田クリの野望」の放送時間と内容
| 放送日 | 2026年9月15日(火) |
|---|---|
| 放送時間 | 21:25~21:54 |
| 放送局 | TOKYO MX1 |
| 企画 | 公開収録イベント「真・筋肉無双~しんやの逆襲~」後編 |
| 主な出演 | 野田クリスタル/青木マッチョ/しんや |
| 主なゲーム | BBアドベンチャー/ストリートファイター6/番組オリジナルゲーム |
番組は通常、毎週火曜21時25分から放送。TOKYO MX公式ではTVerで最新話を無料配信すると案内しています。イベント後編だけ見ても楽しめますが、9月8日の前編から続く「青木VSしんや」の対立構図を知っておくと、勝負の熱量がより分かりやすくなります。
バランスボールで遊ぶ「BBアドベンチャー」は何が面白い?
後半戦の最初の注目ゲームは、バランスボールに乗りながらプレイする新感覚レース「BBアドベンチャー」です。普通のレースゲームならコントローラー操作が中心ですが、今回は体のバランスそのものがプレイに関わるため、筋力や体幹を売りにする出演者たちとの相性が抜群です。
公開収録では画面上の勝負だけでなく、会場で見たときの動きやリアクションも笑いどころになります。青木マッチョさん、しんやさんが「筋肉」をどうゲーム攻略へ変えるのかが見どころです。
青木VSしんや「スト6」再戦で決着はつく?
もう一つの大きな検索ポイントが『ストリートファイター6』の大将戦です。番組情報は「因縁の大将戦再び」と告知しており、前編から引き継いだ青木マッチョさんとしんやさんの対決がクライマックスになります。
放送前時点で勝敗は公式に明かされていません。記事では結果を推測せず、どちらが勝つかよりも、公開収録ならではの観客の反応、対戦中の駆け引き、野田クリスタルさんのゲーム目線のコメントに注目します。
日本工学院と共同開発した番組オリジナルゲームも完成披露
今回の後編では、日本工学院と共同開発した番組オリジナルゲームの完成お披露目会も行われます。TOKYO MX公式では、2026年の東京ゲームショウ出展と、学生クリエイターが開発した番組初のオリジナルゲーム企画も告知しています。
番組はもともと、野田クリスタルさんがマニアックなゲームや個性的なクリエイターを掘り下げる構成です。遊ぶだけでなく「作る側」に踏み込む今回の企画は、番組のゲーム開発バラエティとしての特色が強く出る回と言えます。
過去の「野田クリの野望」関連記事
当サイトでは、野田クリスタルさんが声で操作するゲームに挑んだ8月18日放送「I scream Ice cream」回や、個性派クリエイター作品を振り返ったPICO PARKなどのゲーム開発者傑作選もまとめています。今回の公開収録と見比べると、番組が「珍しいゲーム紹介」から「番組発のゲーム開発」へ広がっている流れが分かります。
よくある質問
9月15日の「野田クリの野望」は何時から?
2026年9月15日(火)21時25分から21時54分までTOKYO MX1で放送予定です。
今回の公開収録イベントは何ですか?
「真・筋肉無双~しんやの逆襲~」の後編で、9月8日と15日の2週にわたって放送されます。
青木マッチョとしんやは何のゲームで対決しますか?
後半戦では「BBアドベンチャー」と『ストリートファイター6』が案内され、スト6では因縁の大将戦が再び行われます。
見逃し配信はありますか?
TOKYO MX公式では、番組の最新話をTVerで無料配信すると案内しています。
まとめ|青木VSしんやの決着と“番組オリジナルゲーム”に注目
9月15日の「野田クリの野望」は、公開収録イベント後編として青木マッチョさんとしんやさんの勝負がクライマックスを迎えます。バランスボールを使った「BBアドベンチャー」、そして『ストリートファイター6』の再戦が中心です。
さらに、日本工学院との共同開発ゲームの完成披露まであるため、単なる対戦回ではありません。出演者の筋肉キャラ、野田クリスタルさんのゲームクリエイター視点、学生クリエイターとの開発企画が一つにつながる回として楽しめます。

