あんぎゃでござる京北2026春 前編|昭和レトロ館・満開の桜・重機で餅つき|8/18 10:00

2026年8月18日(火)10:00からtvkで放送される「あんぎゃでござる!!」は、「京北あんぎゃ!!2026春 前編」。森脇健児と構成作家・柳田光司が、京都市右京区京北を春恒例の“あんぎゃ”で巡ります。

京北あんぎゃ!!2026春 前編の放送内容

tvk公式番組表によると、番組が4年続けて訪ねている京北の木材店を今回も訪問。森脇健児と同じ59歳の“親方”と再会し、まずは京北昭和レトロ館へ向かいます。

館内には、親方の発案で集められた昭和の電化製品、車、生活用品、ポスター、レコードなどが並び、森脇・柳田・親方の3人が懐かしい昭和の空気を満喫します。

満開の桜に異変?親方リゾートへ

続いて向かうのは恒例の「親方リゾート」。山の中腹にある“親方神社”を訪ねるほか、2年前に森脇健児と柳田光司が植えた桜も登場します。桜は満開を迎えたものの、森脇の桜だけ鹿に荒らされるという思わぬ事態が発生します。

重機で餅つき!2年前の失敗にリベンジ

前編の大きな見どころが、親方念願の重機を使った餅つき。2年前には失敗しており、今回はリベンジ企画です。普通の京都観光番組ではまず見られない、番組らしい“おっさん目線”の体当たり企画になっています。

この番組を続けて見ている方は、当サイトの智積院あんぎゃの記事や、老舗あんぎゃ第77弾の記事もあわせて読むと、番組の独特な京都巡りの面白さがより分かります。

出演者は森脇健児と柳田光司

KBS京都の公式番組ページでは、森脇健児と柳田光司の2人が京都を中心に自由気ままに歩き、京都人も意外と知らない場所や謎に体当たりで迫る番組と紹介されています。森脇の勢いと、構成作家・柳田の視点の掛け合いが番組の軸です。

ウェブの声

番組を見ている人からは、有名観光地だけではない京都を知れる点や、森脇健児と柳田光司のゆるい掛け合いがクセになるという声が見られます。京北回は毎年訪れる場所だからこそ、親方との再会や桜の成長など“続きもの”として楽しめるのも魅力です。

FAQ

「京北あんぎゃ!!2026春 前編」はいつ放送?

tvkでは2026年8月18日(火)10:00から放送予定です。

出演者は?

森脇健児と柳田光司です。

今回訪れる場所は?

京都市右京区京北の京北昭和レトロ館や、番組で恒例となっている「親方リゾート」などを訪れます。

公式情報:KBS京都「あんぎゃでござる!!」tvk番組表

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