Tokyo Photo Library有楽町と神田|明治レンガとガード下の場所【8月16日】|8/15 24:30

2026年8月16日(日)0:30〜1:00、TOKYO MX2で「Tokyo Photo Library 有楽町と神田、明治のレンガとガード下」が放送されます。土曜深夜の感覚では8月15日(土)24:30です。

この副題は当サイトでも8月13日放送分を詳しく整理済みです。今回は重複を避け、8月16日の放送時刻、再放送の位置づけ、有楽町と神田で「どのレンガを見る回なのか」を短く確認できるページとしてまとめます。

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8月16日の放送は0:30から|同じ副題はTOKYO MX公式で過去にも確認

番組名Tokyo Photo Library
放送局TOKYO MX2
放送日時2026年8月16日(日)0:30〜1:00
副題有楽町と神田、明治のレンガとガード下
番組情報Gガイド番組表

8月16日の時刻はGガイドの公式SI情報で確認できます。今回の日付そのものを示すTOKYO MX公式個別ページは確認できませんでしたが、TOKYO MX公式の番組ページを実際に開くと、2026年2月14日深夜、5月27日深夜などに同じ「有楽町と神田、明治のレンガとガード下」が放送されています。新撮影の回と決めつけず、既存エピソードの再放送とみるのが自然です。

有楽町の「明治のレンガ」は1910年の煉瓦アーチがポイント

有楽町側で代表的なのは、東京駅南側から新橋方面へ続く新永間市街線高架橋です。既存の詳細記事では、土木学会の資料をもとに1910年(明治43年)竣工の連続煉瓦アーチ式高架橋として整理しています。

現在歩いて見やすい場所としては、明治生まれの煉瓦アーチを活用した高架下空間日比谷OKUROJIが代表例です。ただし、番組表には個別の撮影地点まで記載されていないため、番組に必ず映る場所と断定はできません。

神田の赤レンガは旧万世橋駅・万世橋高架橋が代表的

神田側では、旧万世橋駅と万世橋高架橋の赤レンガが代表的です。現在の「マーチエキュート神田万世橋」では、1912年(明治45年)完成の高架橋と旧駅の階段・ホームなどの遺構を活用しています。

エリア代表的な見どころ年代
有楽町〜新橋新永間市街線高架橋の煉瓦アーチ1910年(明治43年)
神田〜万世橋旧万世橋駅・万世橋高架橋の赤レンガ1912年(明治45年)
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場所・歴史を詳しく知りたい人は8月13日版へ

レンガ高架橋の歴史、日比谷OKUROJI、旧万世橋駅、現地での見方まで詳しく知りたい場合は、当サイトのTokyo Photo Library有楽町と神田|明治のレンガ高架橋はどこ?ガード下の歴史【8月13日】にまとめています。

8月16日版では再放送時刻を探している人がすぐ答えにたどり着けるよう情報を絞り、詳しい歴史解説は既存記事へ集約しています。

Tokyo Photo Libraryの鉄道風景を続けて見る

よくある質問

Q. 8月16日は何時から?

0:30〜1:00、TOKYO MX2です。土曜深夜の表記なら8月15日24:30です。

Q. 有楽町と神田のレンガは同じ時代?

どちらも明治末期です。有楽町側の代表的な煉瓦高架は1910年、万世橋高架橋は1912年に完成しています。

Q. 番組に日比谷OKUROJIやマーチエキュート神田万世橋は必ず映る?

事前の番組情報では個別の撮影地点は公表されていません。この記事では副題に関連する代表的な現存スポットとして紹介しています。

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