田村亮の釣りならまかせろ!マダコ回のロケ地は小柴丸|3kg超を狙うキラキラ仕掛け・タックル【8月16日】|8/16 7:30

2026年8月16日(日)7:30からtvk1で放送される「田村亮の釣りならまかせろ!」は、東京湾のマダコ釣りがテーマです。ド派手な「キラキラ」アピールの仕掛けで遠くのタコに存在を知らせ、3kg超のビッグサイズを狙います。

公式ページを確認すると、ロケ地は神奈川県横浜市、協力船は小柴丸。田村亮さん、安達勇人さん、理依奈さんに加え、Hapytako・Hapysonのメンバーが先生役として出演します。使用ロッドとリールも公開されているため、番組を見て同じ釣りを試したい人向けに整理します。

田村亮の釣りならまかせろ!マダコ回の放送概要

番組名田村亮の釣りならまかせろ!
放送日2026年8月16日(日)
放送時間7:30~8:00
放送局tvk1(テレビ神奈川)
テーマキラキラアピールで大物ゲット!? マダコ釣りならまかせろ!
ロケ地神奈川県横浜市
ターゲットマダコ
協力小柴丸、Hapyson

tvk公式番組表では田村亮さん、安達勇人さん、理依奈さんが出演者として掲載されています。制作局のテレ玉公式「Vol.290」ページでは、さらに池田泰太朗さん(Hapytakoフィールドスタッフ)、鈴原ありささん、川越すずさん(Hapysonガール)の出演も確認できます。

ロケ地・船宿は横浜の小柴丸

テレ玉公式ページの協力欄には小柴丸が掲載されています。今回のロケ地は神奈川県横浜市。東京湾でマダコを狙う船釣り回です。

小柴丸は過去の番組回でも登場しており、「釣りならまかせろ!」と相性の深い船宿のひとつです。当サイトでは以前のイシモチ五目回もまとめています。田村亮さんの小柴丸・イシモチ五目回はこちらから確認できます。

3kg超を狙う「キラキラ仕掛け」とは?

今回の予告で強調されているのが「ド派手な仕掛けのキラキラアピール」です。公式ページでは具体的な装飾パーツの商品名までは公開されていないため、番組で実際の仕掛けを確認するのが確実です。

狙いは、光の反射や動きで遠くにいるマダコへ存在をアピールすること。エギタコでは、底をしっかり取りながら仕掛けを動かし、タコが触ったときの重みを見極めて掛ける流れが重要です。今回の「キラキラ」が、通常のタコエギにどのように追加されるのかが検索したくなるポイントです。

公式公開の使用タックル|田村亮はクラーケンハンター57

使用者ロッドリール
田村亮Hapytako クラーケンハンター57alphatackle ディーノ タコ 300-PH/L
安達勇人・理依奈alphatackle Kaijin エギタコ 180MHalphatackle ディーノ タコ 300-PH/L

マダコ釣りは海底からタコを一気に引きはがすパワーが必要になるため、専用ロッドと強めのリールが使われます。田村亮さんだけ別ロッドを使っているので、曲がり方や感度、掛けた後のリフト力の違いを見比べるのも面白いところです。

出演者|田村亮・安達勇人・理依奈と先生役

  • 田村亮:メインMC
  • 安達勇人:番組メンバー
  • 理依奈:アシスタント
  • 池田泰太朗:Hapytakoフィールドスタッフ
  • 鈴原ありさ:Hapysonガール
  • 川越すず:Hapysonガール

田村亮さんは番組公式で「芸能界きっての釣り好き」と紹介され、得意な釣りとしてルアー釣り(シーバス)を挙げています。今回はタコという別ジャンルで、先生役のアドバイスをどう吸収して大物へ近づくかが見どころです。

番組で注目したいポイント

  • キラキラ装飾をどこに、どの程度付けるのか
  • 底を取った後の誘い方と、タコが乗った瞬間の見分け方
  • 3kg超の大型を想定した合わせと巻き上げ
  • 田村亮と安達勇人・理依奈で異なるロッドの使い心地
  • 東京湾のマダコを船上でどう探していくか

関連記事|田村亮の釣りならまかせろ!東京湾シリーズ

田村亮の釣りならまかせろ!マダコ回のよくある質問

放送はいつですか?

2026年8月16日(日)7:30~8:00、tvk1で放送予定です。

マダコ回のロケ地はどこですか?

神奈川県横浜市です。テレ玉公式ページでは協力船として小柴丸が掲載されています。

出演者は誰ですか?

田村亮さん、安達勇人さん、理依奈さん、池田泰太朗さん、鈴原ありささん、川越すずさんです。

田村亮さんの使用ロッドは?

Hapytako クラーケンハンター57です。リールはalphatackle ディーノ タコ 300-PH/Lが公式ページに掲載されています。

3kg超のマダコは釣れますか?

公式予告は3kg超のビッグサイズを狙う展開として紹介しており、結果そのものは予告文では断定されていません。

参考情報

今回の回は、大物を狙うワクワク感だけでなく、仕掛けのアピール、底取り、合わせ、専用タックルというマダコ釣りの基本を一度に確認できる内容です。特に「キラキラ」をどう使うかと、田村亮さんが大型の重みにどう対応するかに注目です。

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