やっぱりシー研33は何を釣る?ロケ日勘違いからUFO・火星人調査へ【灼熱の伊勢湾】|9/18 09:00
2026年9月18日(金)午前9時からBS釣りビジョンで放送される「やっぱりシー研 海洋生物研究所 33」。釣りビジョン公式では、正式サブタイトルを「【オカルト回】UFO襲来?灼熱の伊勢湾に潜む火星人を調査せよ!」と案内しており、いつもの釣行とは一味違う“オカルト回”です。
番組Dと國廣所員が三重県鈴鹿市へ向かう前日、藤澤所長から「ロケ、明後日ちゃうん?」という衝撃の連絡が入るところから波乱が始まります。今回は「何を釣る番組なのか」だけでなく、なぜUFOや火星人の話になるのか、伊勢湾ロケの楽しみ方を中心に整理します。
やっぱりシー研33の放送日時・出演者
| 放送日 | 2026年9月18日(金) |
| 放送時間 | 9:00~ |
| 放送局 | BS釣りビジョン |
| 番組 | やっぱりシー研 海洋生物研究所 |
| 回 | 33 |
| サブタイトル | 【オカルト回】UFO襲来?灼熱の伊勢湾に潜む火星人を調査せよ! |
| 出演 | 藤澤周郷、國廣勇吾 |
| ジャンル | オフショアソルト |
釣りビジョン公式の週間番組表では、9月18日9:00の枠に第33回と藤澤周郷さん・國廣勇吾さんの名前が掲載されています。テレビ・ドラマ記事一覧から、ほかの放送番組記事も確認できます。
ロケ日を勘違い?第33回は出発前から事件発生
今回の面白さは、実釣が始まる前からすでに“シー研らしい事故”が起きていることです。実釣前日の午後5時、國廣所員と三重県鈴鹿市へ向かうディレクターのもとへ藤澤所長から連絡が入り、ロケ日を一日勘違いしていた可能性が判明します。
普通の釣り番組なら天候や潮回りが最大の不確定要素ですが、第33回ではまずスケジュールそのものが揺らぎます。これが単なる失敗談で終わらず、灼熱の伊勢湾で何を調査するのかという本編への導入になっています。
ロケ日をめぐるドタバタは、長く続く「シー研」が釣果だけでなくメンバー同士の掛け合いを見せ場にしてきたことを象徴する場面です。
UFO・火星人とは何?異色の“オカルト回”をどう見る
釣りビジョン公式が自ら「オカルト回」と銘打ち、UFO襲来や伊勢湾に潜む火星人という強烈な言葉をサブタイトルに入れています。もちろん、番組の基本は海洋生物調査を名目にした釣り企画です。
第33回は、真面目な生態調査とバラエティ的な設定を意図的に混ぜていると考えると楽しみやすい回です。何が“火星人”に見立てられるのか、UFOという言葉が実釣中の出来事とどう結び付くのかが検索したくなるポイントです。
放送前の時点で公式が示しているのは「灼熱の伊勢湾」「UFO」「火星人」「オカルト回」というキーワードまでです。未確認の対象魚や具体的な釣果を断定せず、番組内でどう回収されるかに注目するのが安全です。
伊勢湾ロケの見どころ|藤澤所長と國廣所員の役割
藤澤周郷さんは番組の“所長”として企画の中心に立ち、國廣勇吾さんは研究所の所員として行動を共にします。第30回では國廣所員の地元・山口県岩国沖を調査しており、シリーズの中で新加入メンバーとして存在感を増しています。
今回の舞台は三重県側の伊勢湾。過去の「やっぱりシー研」でも伊勢湾でタコやフラットフィッシュを調査した回があり、番組にとって馴染みのあるフィールドです。ただし第33回は過去回の再現ではなく、異例のオカルト設定が前面に出ています。
検索で「対象魚」「釣果」を知りたい人も多いはずですが、公式に確認できる範囲では今回の主題はサブタイトルの“火星人調査”までです。そのため、釣果を先に決めつけず、何を火星人に見立てるのかという番組独自の仕掛けに注目する記事構成としています。
よくある質問
やっぱりシー研33はいつ放送?
2026年9月18日(金)午前9時からBS釣りビジョンで放送予定です。
第33回のサブタイトルは?
「【オカルト回】UFO襲来?灼熱の伊勢湾に潜む火星人を調査せよ!」です。
出演者は誰?
釣りビジョン公式番組表では藤澤周郷さん、國廣勇吾さんが掲載されています。
今回の対象魚は何?
放送前に確認できる公式情報では対象魚を特定できません。サブタイトルでは伊勢湾の“火星人”調査が主題として打ち出されています。
まとめ
「やっぱりシー研 海洋生物研究所33」は、伊勢湾での実釣だけでなく、ロケ日勘違いから始まるドタバタと「UFO・火星人」というオカルト設定を楽しむ回です。
放送前に確定しているのは9月18日9:00放送、出演が藤澤周郷さん・國廣勇吾さん、そして“灼熱の伊勢湾に潜む火星人を調査”という公式テーマまで。対象魚や具体的な釣果は断定せず、番組内でオカルト設定がどう実釣へつながるかが最大の見どころです。

