山本リンダのどうにも!☆モーニング9月17日|歌の翼・曲目は?60周年千葉公演直前の見どころ|9/17 05:30
2026年9月17日(木)朝5時30分から、チバテレ1で「山本リンダのどうにも!☆モーニング 歌の翼」が放送予定です。チバテレ公式番組表には「元気に!そして、エレガントに『歌の翼』を広げていきます」と掲載されています。
今回の個別ゲストや歌唱曲は公式番組表では明記されていません。一方で9月17日は、山本リンダさんが1966年9月20日に「こまっちゃうナ」で歌手デビューしてから60周年を迎える記念日の3日前。さらに9月25日には千葉県文化会館で60周年ライブが予定されており、千葉の朝番組として節目を意識して見たいタイミングです。
9月17日の放送時間と公式番組表の内容
| 番組名 | 山本リンダのどうにも!☆モーニング 歌の翼 |
|---|---|
| 放送日 | 2026年9月17日(木) |
| 放送時間 | 5:30~6:00 |
| 放送局 | チバテレ1 |
| 公式説明 | 元気に!そして、エレガントに「歌の翼」を広げていきます |
| 個別曲目・ゲスト | 公式番組表では掲載なし |
チバテレ公式の日別番組表では5時30分に本番組、6時00分から「ショップジャパン」が掲載されています。30分の音楽番組として、朝から歌とトークを楽しみたい人に向いた編成です。
9月17日は歌手デビュー60周年の節目直前
山本リンダさんの公式プロフィールでは、1966年9月20日に「こまっちゃうナ」で歌手デビューしたことが確認できます。つまり2026年9月20日は歌手デビューからちょうど60年。9月17日の放送は、その記念日を目前にした回です。
公式プロフィールには「どうにもとまらない」「狙いうち」など長く親しまれてきた代表曲の歩みも掲載されています。ただし、これらを9月17日に歌うと決まったわけではありません。今回の曲目は放送前の公式番組表では公表されていないため、代表曲情報と当日の歌唱曲は分けて見る必要があります。
9月25日は千葉県文化会館で60th Anniversary LIVE
民音の公式公演情報では「山本リンダ 60th Anniversary LIVE」が2026年9月25日(金)18時30分から千葉県文化会館で予定されています。9月17日のチバテレ放送から8日後で、テレビで現在の山本リンダさんを見てから記念公演へ関心を広げやすい時期です。
山本リンダさんの公式サイトでも60周年記念ライブが案内されており、2026年は全国各地で公演が続く記念イヤーです。番組の「元気に、エレガントに」というコンセプトと、60年にわたり歌い続けてきた活動を重ねて見ると、今回の放送の背景がより分かりやすくなります。
過去回との違い|今回は「60周年記念日直前」の視点で見る
当サイトでは9月3日回の番組内容や、8月13日回の60周年情報も紹介しています。今回の記事では同じ説明の繰り返しを避け、9月20日の歌手デビュー60周年と9月25日の千葉公演の間にある放送という時系列を中心に整理しました。
9月17日の個別ゲスト・曲目は公表されていないため、未発表情報を推測するより、放送中に出演者名や曲名のテロップを確認するのが確実です。曲名が気になった場合は、山本リンダ公式ディスコグラフィーと照らし合わせると代表曲の年代も確認できます。
よくある質問
9月17日の放送は何時からですか?
チバテレ1で2026年9月17日(木)5時30分から放送予定です。チバテレ公式番組表で「山本リンダのどうにも!☆モーニング 歌の翼」と確認できます。
9月17日の歌唱曲やゲストは発表されていますか?
チバテレ公式番組表で確認できる説明は「元気に!そして、エレガントに『歌の翼』を広げていきます」までで、今回の個別曲目やゲスト名は掲載されていません。
山本リンダさんは2026年に何周年ですか?
1966年9月20日に「こまっちゃうナ」で歌手デビューしており、2026年は歌手生活60周年の節目です。9月25日には千葉県文化会館で60周年記念ライブが予定されています。
まとめ|9月17日は60周年記念日と千葉公演をつなぐ朝の放送
「山本リンダのどうにも!☆モーニング 歌の翼」は9月17日朝5時30分からチバテレ1で放送予定です。公式番組表では「元気に!そして、エレガントに『歌の翼』を広げていきます」と案内され、個別ゲストや歌唱曲は事前掲載されていません。
一方、山本リンダさんは9月20日に歌手デビュー60周年の節目を迎え、9月25日には千葉県文化会館で60周年ライブを予定しています。今回の放送は、その大きな節目の直前に千葉で見られる朝の音楽番組として注目できます。曲目を決めつけず、60年の歩みと現在の活動を重ねて見るのが9月17日回の分かりやすい楽しみ方です。

