VS.超特急9月15日|浪川大輔&仲村宗悟とアフレコ遊び!「俺は赤だ」・猫の気持ちとは|9/15 00:59
2026年9月15日(火)0:59から日本テレビで放送される「VS.超特急」は、声優の浪川大輔さんと仲村宗悟さんをゲストに迎えた“アフレコ遊び”回です。日本テレビの公式番組ページを実際に開き、同局の公式番組一覧でも「VS.超特急」が月曜深夜0:59枠で放送中であることを確認しました。
今回の放送内容は公式番組情報(SI)と番組公式SNSの告知で補完すると、モノの気持ちを声で表現する企画、シューヤさん脚本の即興アフレコ、ハルさんの「俺は赤だ!」、カイさん&ユーキさんの“猫の気持ち”が見どころ。プロ声優2人の技術と、超特急メンバーの発想力がぶつかる回です。
VS.超特急 9月15日の放送時間・出演者
| 番組名 | VS.超特急 |
|---|---|
| 放送局 | 日本テレビ |
| 放送日時 | 2026年9月15日(火)0:59~1:29 |
| 出演 | 超特急 |
| ゲスト | 浪川大輔、仲村宗悟 |
| 進行 | トンツカタン森本 |
| 主な企画 | モノの気持ちアフレコ/シューヤ脚本の即興アフレコ |
番組表上は火曜日0:59ですが、生活感覚では9月14日(月)の深夜です。録画予約やリアルタイム視聴では日付をまたぐ点に注意してください。
浪川大輔&仲村宗悟と何をする?アフレコ遊びの見どころ
今回の軸は、目の前の“モノ”になりきって気持ちを声にするアフレコ遊びです。番組情報では、パソコンのキーボードに声を当てた場面で「こんなコト考えていたんだ!」とスタジオが盛り上がる展開が紹介されています。単なる声マネではなく、対象物に人格や感情を与える発想力が勝負になります。
浪川大輔さんは「ルパン三世」シリーズの石川五ェ門などで知られ、日本テレビの過去公式記事でも『E.T.』や『ローマの休日』の吹き替え出演が紹介されています。仲村宗悟さんは番組情報で『THE FIRST SLAM DUNK』の宮城リョータ役として紹介されており、二人のプロの間の取り方、声色、瞬時の役作りをバラエティーの遊びに落とし込むところが大きな見どころです。
ハル「俺は赤だ!」とカイ&ユーキ“猫の気持ち”
予告で強く印象に残るのが、ハルさんが“赤”に憑依するようなアフレコと、浪川さん・仲村さんが大絶賛するというカイさん&ユーキさんの“猫の気持ち”です。何のモノ・状況に対するセリフなのか、前後の展開まで含めて見ることで面白さが増す場面です。
また、ハルさんは緊張感のある挑戦でオーディションを思い出すような展開も案内されています。声優ゲストがいるからこそ、素人側の緊張や思い切った演技がそのまま笑いと驚きにつながる構成になっています。
シューヤ脚本の即興アフレコと見逃し配信
もう一つの注目は、シューヤさんが考えたストーリーにその場で声を当てる即興アフレコ。筋書きだけでなく、声を入れる側がどんな人物像や空気を足すかで作品の印象が変わります。番組情報では“鳥肌モノの作品”になるとされ、超特急がどう判定するかもポイントです。
番組公式SNSでは第62回について9月13日(日)12時からHulu先行配信と告知されています。地上波より先に内容を確認したい人はHulu、放送後に無料見逃しを探す人はTVerの番組ページを確認すると分かりやすいでしょう。配信期間や編集版の違いはサービス側の最新表示が優先されます。
「VS.超特急」の別企画を読みたい方は、当サイトのWATWING夏休みSP前編の記事も参考になります。よみうりランドのバンジー対決回とは異なり、今回は声と演技を使う“室内型の遊び開発”が中心です。
よくある質問
9月15日の「VS.超特急」のゲストは誰?
声優の浪川大輔さんと仲村宗悟さんです。進行はトンツカタン森本さん、出演は超特急です。
放送時間は何時?
2026年9月15日(火)0:59~1:29、日本テレビで放送予定です。曜日感覚では9月14日(月)深夜です。
どんなアフレコ企画をする?
さまざまなモノの気持ちを声で表現する遊びや、シューヤさんが脚本を考えたストーリーへの即興アフレコなどが案内されています。
Huluでは先に見られる?
番組公式SNSでは第62回について9月13日12時からHulu先行配信と告知されています。配信ページの公開状況はHuluでご確認ください。
まとめ|浪川大輔&仲村宗悟のプロ技と超特急の即興力がぶつかる声優回
9月15日の「VS.超特急」は、浪川大輔さんと仲村宗悟さんを迎え、モノの気持ちになりきるアフレコや、シューヤさん脚本の即興アフレコに挑戦する回です。
注目は、ハルさんの「俺は赤だ!」、カイさん&ユーキさんの“猫の気持ち”、そしてプロ声優二人が見せる瞬時の役作り。放送は0:59からで、番組公式SNSではHulu先行配信も案内されています。声優ファンにはプロの技、8号車には普段と違うメンバーの演技力と発想力が楽しめる内容です。
参考:日本テレビ「VS.超特急」公式番組ページ/日本テレビ「バラエティ・音楽」公式一覧/公式番組情報(SI)/番組公式SNS

