FC東京U-18×柏レイソルU-18は1-1|第13節の得点者と9/18再放送の見どころ|9/18 07:00
2026年9月18日(金)7:00からJ SPORTS 2で、高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ2026 EAST第13節「FC東京U-18 vs. 柏レイソルU-18」が放送されます。J SPORTS公式では同日18:30からJ SPORTS 3でも再放送予定です。
試合自体は9月13日に東京ガス武蔵野苑多目的グランドで行われ、JFA公式記録では1-1の引き分け。柏が前半に大木颯選手の得点で先行し、FC東京が後半に樋口佳選手のゴールで追いつきました。結果を知ったうえで再放送を見る場合は、両得点までの流れと後半の修正に注目すると試合を追いやすくなります。
9月18日の放送時間と試合結果
| 大会 | 高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ2026 EAST 第13節-2 |
|---|---|
| 対戦 | FC東京U-18 vs. 柏レイソルU-18 |
| 試合日 | 2026年9月13日 17:00 |
| 会場 | 東京ガス武蔵野苑多目的グランド(人工芝) |
| 結果 | 1-1(前半0-1/後半1-0) |
| J SPORTS 2 | 9月18日(金)7:00~9:30 |
| J SPORTS 3 | 9月18日(金)18:30~21:00 |
J SPORTSは高校年代最高峰のプレミアリーグを継続して放送・配信しています。今回の9月18日枠は生中継ではなく、9月13日に行われた第13節の再放送です。
得点者は大木颯と樋口佳|1-1になるまで
JFA公式記録では、柏レイソルU-18の大木颯選手が24分に先制。柏が1点をリードしたまま前半を終えました。
FC東京U-18は後半59分、樋口佳選手が同点ゴールを決めて1-1に。その後は両チームとも選手交代を行いましたが、追加点は生まれず引き分けで終了しています。スコアだけを見ると互角ですが、前半と後半で得点チームが入れ替わった点が再放送の見どころです。
スタメンと交代から見る視聴ポイント
FC東京U-18は渡邊麻舟選手がGK、松野泰知選手がキャプテン。柏レイソルU-18は西川元基選手がGK、上野暉晏選手がキャプテンとして先発しました。柏の先制点を挙げた大木颯選手もスタメンに名を連ねています。
FC東京はハーフタイムに複数選手を入れ替え、その後59分に同点ゴール。再放送では、前半と後半でFC東京の配置やボールの動かし方がどう変わったかを意識すると、単に得点シーンだけを見るより試合の変化が分かりやすくなります。
高円宮杯プレミアリーグはどんな大会?
高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグは、高校年代のトップチームがEASTとWESTに分かれて戦う全国リーグです。JFA公式では2026年大会を4月4日から12月13日まで開催。クラブユースと高校チームが同じリーグで競う点も大きな特徴です。
JFAの放送・配信案内では、9月13日のFC東京U-18対柏レイソルU-18はJ SPORTS 4とJ SPORTSオンデマンドでライブ対象となっていました。9月18日はテレビで試合を見直せる機会です。サッカーを含むテレビ番組の関連記事は、キニナルのテレビ・ドラマ記事一覧も参考になります。
よくある質問(FAQ)
FC東京U-18対柏レイソルU-18の結果は?
2026年9月13日に行われた第13節は1-1の引き分けです。
得点者は誰?
柏レイソルU-18は24分に大木颯選手、FC東京U-18は59分に樋口佳選手が得点しました。
9月18日の放送は何時から?
J SPORTS 2で7:00~9:30、J SPORTS 3で18:30~21:00の放送予定がJ SPORTS公式に掲載されています。
まとめ
FC東京U-18対柏レイソルU-18は、柏が前半に先制し、FC東京が後半に追いついて1-1。9月18日のJ SPORTS再放送では、大木颯選手の先制までの流れ、FC東京のハーフタイム後の修正、樋口佳選手の同点ゴールまでを軸に見ると、試合の変化を追いやすくなります。
参考:J SPORTS公式放送予定/JFA公式試合記録・放送配信情報

