TV

  • HOME
  • ブログ
  • TV
  • 田村亮の釣りならまかせろ!10月17日シマアジ後編|300回記念の大感謝祭と前編の続き|10/17 6:00

田村亮の釣りならまかせろ!10月17日シマアジ後編|300回記念の大感謝祭と前編の続き|10/17 6:00

2026年10月17日(土)午前6時からTOKYO MX1で放送される「田村亮の釣りならまかせろ!」は、放送300回記念「シマアジならまかせろ!後編」です。

前編では、田村亮さんが「どうしても釣って食べたい」と熱望する高級魚シマアジを狙い、番組で釣りを教えてきた先生たちが集まるメモリアル釣行が始まりました。後編ではその続きとして釣りの後半戦が描かれ、最後は先生たちとの大感謝祭に進みます。

同じ後編については10月13日放送向けの記事で出演者と基本の見どころをまとめています。今回はTOKYO MXの10月17日放送に合わせ、前編から何が続くのか、300回記念ならではの「釣り+料理+思い出トーク」の流れに絞って整理します。

10月17日の放送日時と出演者

項目内容
放送日時2026年10月17日(土)6:00〜6:30
放送局TOKYO MX1
企画放送300回記念 シマアジならまかせろ!後編
出演田村亮
アシスタント安達勇人、理依奈
先生役井上直美、入稲福佳寿巳、本田渉太、川越すず、橘みづほ、高末里香

Gガイドの10月17日TOKYO MX1番組情報では、後編はシマアジ狙いの後半戦から始まり、その後に先生たちとの大感謝祭、魚料理、番組の思い出やこれからについてのトークが予定されています。

番組公式サイトでもVol.301として同じ内容が案内されており、単に「釣れるかどうか」を追うだけではなく、300回の節目を祝う特別編になっていることが分かります。

シマアジ後編は何が見どころ?

後編の大きな見どころは、釣りの結果を追うパートと300回記念の感謝企画が一つになっていることです。

公式説明は「ついに歓喜の瞬間は訪れるのか」と結果を伏せています。放送前の時点では、田村亮さんや先生たちが本命のシマアジを手にするのかは公表されていません。

まずはシマアジ狙いの後半戦

前編では、放送300回を記念して、これまで番組で釣り方を教えてきた先生たちが集合しました。田村亮さん、アシスタント、先生役を合わせた総勢9名で、シマアジを狙う大人数の釣行です。

前編のTOKYO MX公式番組情報では、田村亮さんがシマアジを「どうしても釣って食べたい」と熱望していることが紹介されています。そのため後編は、前編から続く挑戦の結末が最大の焦点です。

シマアジは番組内でも「超高級魚」と表現されています。いつもの釣り企画以上に「狙った本命を手にできるか」という目標が明確で、300回記念の節目にふさわしいターゲットが設定されています。

結果は公式説明では伏せられている

公式ページは後半戦について「歓喜の瞬間は訪れるのか」とだけ案内しており、釣果を明かしていません。

そのため、放送前に「田村亮さんがシマアジを釣った」「何匹釣れた」と断定することはできません。10月17日の放送では、竿が大きく曲がる場面や、釣り上げた魚を確認する場面に注目したいところです。

結果を知りたい人にとっては、後編そのものが答えになる構成です。

前編からどう続く?300回記念の流れ

前編と後編は、同じシマアジ釣行を前後編に分けた企画です。前編ではメンバーが集まり、シマアジを狙うメモリアル釣行がスタートします。

後編ではその続きを描いたあと、大感謝祭へ移ります。

前編については、放送300回記念シマアジ前編の記事でも出演者9名と見どころを整理しています。前編を見逃した方は、後編の前にメンバー構成と企画の狙いを確認しておくと流れが分かりやすくなります。

先生たちが大集合する理由

通常回では対象魚や釣り方に合わせて先生役が出演しますが、300回記念ではこれまで番組を支えてきた複数の先生が集まっています。

前編の公式情報で確認できる先生役は、井上直美さん、入稲福佳寿巳さん、本田渉太さん、川越すずさん、橘みづほさん、高末里香さんです。

長く番組を見てきた視聴者にとっては、過去の企画を思い出す顔ぶれが一度にそろうこと自体が記念回ならではの見どころです。

後半は大感謝祭と絶品魚料理

公式サイトでは、釣りの後半戦のあとに、先生たちと賑やかに大感謝祭を行うと案内しています。さらに「絶品魚料理」を味わいながら、番組の思い出や「釣りまか」の未来を語り合う構成です。

「釣りならまかせろ!」は、魚を釣るだけでなく、釣った魚を味わう喜びも番組の魅力として掲げています。300回記念でもそのスタイルは変わらず、釣りから食までを一つの流れとして楽しめます。

料理名は放送前には明かされていない

公式説明では「絶品魚料理」とだけ紹介されており、具体的な料理名は示されていません。

過去回では対象魚を刺身やアレンジ料理で味わう場面が登場することがありますが、今回何が提供されるかは別です。シマアジの料理が登場するかどうかも、釣果と結びつく可能性があるため、放送前には断定できません。

料理パートでは、使われる魚、調理法、先生たちの反応まで含めて見ると、記念回の締めくくりを楽しめそうです。

「釣りまか」の300回はどんな節目?

番組公式サイトは「釣りの裾野を広げる!」をモットーに、四季折々の魚を釣る楽しさと、釣った魚を味わう喜びを伝える番組だと紹介しています。

MCの田村亮さんが、経験者だけでなく「自分にもできるかも」「やってみたい」と思える釣りの魅力を届けるのが番組の基本姿勢です。

300回記念で先生たちが集まるのは、単なる人数の多い特番ではなく、これまでさまざまな釣り方を紹介してきた番組の積み重ねを振り返る意味があります。

思い出トークと未来の話にも注目

後編では、先生たちが「番組での思い出」や「釣りまかの未来」を語り合うことも公式に予告されています。

どの釣行が印象に残っているのか、田村亮さんや先生たちがどんな場面を振り返るのかは、長く見てきた視聴者ほど楽しめる部分です。

また「未来」という言葉が使われているため、これから番組でどんな釣りに挑戦したいのか、初心者や新しい世代にどう魅力を伝えたいのかといった話が出る可能性があります。ただし具体的な発言内容は放送前には公表されていません。

番組「釣りならまかせろ!」とは

番組公式サイトは、「釣りの裾野を広げる!」をモットーに、四季折々の魚を釣る楽しさと、釣った魚を味わう喜びを届ける番組だと紹介しています。メインMCの田村亮さんは芸能界でも釣り好きとして知られ、公式出演者ページではルアー釣り、特にシーバスが好き・得意な釣りものとして挙げられています。

番組は2020年にスタートし、初心者にも「自分にもできるかも」と感じてもらえる釣り番組を目指してきました。300回記念で多数の先生が集まるのは、これまで海釣り、川釣り、さまざまな仕掛けや対象魚を紹介してきた積み重ねを振り返る機会でもあります。

今回のシマアジ企画は、田村亮さん自身が強く希望した魚を狙う点でも記念回らしい内容です。初心者向けの分かりやすさと、経験者も結果が気になるターゲット性が両立した企画になっています。

見逃し動画について確認できること

テレ玉は番組の過去回について、公式オンデマンドや公式チャンネルで動画を公開してきました。10月16日時点のテレ玉オンデマンド一覧では、シマアジ前編の動画が掲載されています。

一方、今回の後編については、10月17日のTOKYO MX放送前の時点で同じ一覧に後編動画が掲載されていることまでは確認できませんでした。見逃し視聴を目的にする場合は、番組公式サイトやテレ玉の動画ページに実際に掲載されている回を確認するのが確実です。

TOKYO MXでは10月17日朝6時から

番組公式サイトでは、TOKYO MX1の放送枠を土曜日6:00〜6:30と案内しています。Gガイドでも10月17日(土)6:00〜6:30にシマアジ後編が編成されています。

早朝の放送なので、前編から続けて内容を追いたい方は放送時刻を確認しておくと安心です。

同じ企画は放送局によって放送日が異なります。今回の記事はTOKYO MX1の10月17日放送を基準にしています。

前回のシマアジ前編はどんな内容だった?

前編は、放送300回を記念して先生たちが大集合し、総勢9名でシマアジを狙うところから始まりました。

TOKYO MXの10月10日公式番組情報では、田村亮さんが「どうしても釣って食べたい」と熱望するシマアジをターゲットにしていることが明記されています。

後編から見る方は、まず「田村亮さんの念願の魚を、これまで番組を支えた先生たちと狙う企画」と押さえておけば大筋を理解できます。そのうえで、後半戦の結末と大感謝祭まで見れば、300回記念企画全体の流れがつながります。

参考にした情報

よくある質問

10月17日の「田村亮の釣りならまかせろ!」は何時からですか?

TOKYO MX1で2026年10月17日(土)午前6時から6時30分まで放送予定です。

シマアジ後編では釣果が分かりますか?

公式説明では「歓喜の瞬間は訪れるのか」と結果が伏せられています。後編は前編から続くシマアジ狙いの結末を見る回です。

後編は釣りだけの内容ですか?

いいえ。釣りの後半戦に加え、先生たちとの大感謝祭、魚料理、番組の思い出や今後について語るパートが予定されています。

まとめ

10月17日の「田村亮の釣りならまかせろ!」は、放送300回記念のシマアジ企画・後編です。前編から続くシマアジ狙いの結末に加え、先生たちとの大感謝祭、絶品魚料理、思い出トークまで盛り込まれます。

放送前の公式情報では釣果や料理名は伏せられているため、結果そのものが大きな見どころです。前編の「念願のシマアジを総勢9名で狙う」という流れを押さえたうえで見ると、300回記念の意味まで楽しめる回になりそうです。

このテーマの関連記事はこちら