山ねずみロッキーチャック15話|森のみんながきらいなものは何?ひき蛙のじいさまと仲直り|9/4 20:30

2026年9月4日(金)20時30分からJ:COM BSで放送される『山ねずみロッキーチャック』第15話「森のみんながきらいなもの」。J:COM BS公式あらすじでは、ヘビのグリーンに襲われたひき蛙のじいさまをロッキーとピーターが助けたことから物語が始まります。

タイトルを見ると「森のみんなは何をきらっているの?」と気になりますが、今回のポイントは見た目や不器用さだけで相手を決めつけることと、友達になったあとに有頂天になって関係をこじらせるひき蛙のじいさまの変化です。最後はバスターやロッキーの骨折りで仲直りへ向かいます。

山ねずみロッキーチャック第15話の放送情報

作品名山ねずみロッキーチャック
話数第15話
サブタイトル森のみんながきらいなもの
放送局J:COM BS(BS260ch)
放送日時2026年9月4日(金)20:30~21:00
公開・放送年1973年
原作ソーントン・バージェス

J:COM BS公式の番組TOPでは、9月4日20時30分に第15話、続く21時から第16話「ボビーは森へかえりたい」が編成されています。J:COM BSはBS260chで全番組無料放送と案内されています。

「森のみんながきらいなもの」は何?ひき蛙のじいさまのあらすじ

J:COM BS公式によると、ひき蛙のじいさまは姿が醜く、跳ぶこともできません。そこへヘビのグリーンが現れますが、ロッキーとピーターが助けたことで、じいさまは森の仲間たちと友達になります。

ところが友達ができたことで少し有頂天になり、関係がうまくいかなくなります。最終的にはバスターやロッキーが間に入り、再びみんなと仲直りします。サブタイトルは単純に「嫌われ者をやっつける話」ではなく、仲間になるまでと、仲間になってからの振る舞いの両方を見ると意味がつかみやすい回です。

声優・スタッフと次の第16話

J:COM BS公式では、ロッキーチャック役を山賀裕二さん、ポリー役を増山江威子さん、ピーター役を永井一郎さん、レッド役を富山敬さんが担当すると案内しています。脚本は久保田圭司さん、監督は遠藤政治さんです。

同じ夜の21時からは第16話「ボビーは森へかえりたい」が続きます。シリーズの別エピソードを先に読んでおきたい方は、当サイトの第36話「野ねずみダニーの冒険」解説も参考になります。

よくある質問

山ねずみロッキーチャック第15話はいつ放送?

2026年9月4日(金)20:30~21:00にJ:COM BS(BS260ch)で放送予定です。

第15話「森のみんながきらいなもの」はどんな話?

ヘビのグリーンに襲われたひき蛙のじいさまをロッキーとピーターが助け、森の仲間と友達になりますが、有頂天になって関係をこじらせ、最後は仲直りする物語です。

第15話の次は何話ですか?

同日の21:00から第16話「ボビーは森へかえりたい」が続けて放送予定です。

J:COM BSは何チャンネル?

J:COM BSはBS260chで、公式では全番組無料放送と案内されています。

公式情報

放送日時とエピソードの並びはJ:COM BS公式番組TOP、第15話のあらすじ・出演者・原作・スタッフはJ:COM BSの第15話個別ページ本文で確認しています。

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