レスキューペット ロボゴボ#18の出演者・声優は誰?ダックスとブースター役を紹介【11月3日10:30】|11/3 10:30
2026年11月3日(火)10時30分からディズニー・チャンネルで放送予定の「レスキューペット ロボゴボ#18」は、「ちちのひ/さよならモフモフ」の2本立てです。
今回気になるのは、ダックスやブースターたちを演じている出演者・声優です。Disney+公式では原語版の主要キャストが公開されており、ダックス役のJa’Siah Youngをはじめ、チーム・ロボゴボを演じるメンバーを確認できます。日本語吹替版の担当声優名は確認できる公式情報では特定できないため、ここでは公式に分かるキャストを中心に紹介します。
ロボゴボ#18の放送日時と今回の内容
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 放送日 | 2026年11月3日(火) |
| 放送時間 | 10:30〜11:00 |
| 放送局 | ディズニー・チャンネル |
| 話数 | #18 |
| サブタイトル | ちちのひ/さよならモフモフ |
Gガイドの番組情報では、11月3日(火)10時30分から11時まで「レスキューペット ロボゴボ#18」が放送され、サブタイトルは「ちちのひ/さよならモフモフ」と案内されています。
Apple TVの英語版エピソード情報では、第18話は「Happy Dad’s Day / Bye Bye Blankie」。前半はダックスが迷子の子ゾウを父親のもとへ戻そうとしながら、自分の父親と過ごす時間を待つ物語、後半はブースターが長く大切にしてきたブランケットを手放すことに悩む物語です。
レスキューペット ロボゴボ#18の出演者・声優は誰?
Disney+公式ページで確認できる主要キャストは、Ja’Siah Young、Azuri Hardy-Jones、Brayden Morgan、Gracen Newton、Leili Ahmadyar、Dee Bradley Bakerです。作品は、発明が得意な少年ダックスと5匹のレスキューペットがロボスーツで困っているペットを助けるアニメです。
ダックス役はJa’Siah Young
主人公の少年ダックスを演じるのはJa’Siah Youngです。Disney+公式のキャスト欄に主要出演者として掲載されており、Brown Bag Filmsの作品紹介ではダックス役として明記されています。
ダックスは発明が得意で、5匹のペットをチーム・ロボゴボとして活躍させる中心人物です。#18「ちちのひ」では、子ゾウと父親を再会させようとする物語の軸を担います。
ブースター役はBrayden Morgan
犬のブースターを演じるのはBrayden Morganです。ブースターはチームの一員として救助活動に参加するキャラクターで、#18後半の「さよならモフモフ」では物語の中心になります。
長く大切にしてきたブランケットを手放すかどうか悩むという内容から、アクションだけでなく、物への愛着や成長が描かれる回になっています。
アリー役はAzuri Hardy-Jones
ネコのアリー役はAzuri Hardy-Jonesです。Disney+公式と制作会社Brown Bag Filmsの両方で主要キャストとして確認できます。
アリーはダックスやブースターたちとともにチーム・ロボゴボを構成する仲間です。#18の主題はダックスとブースターですが、シリーズ全体では救助チームの一員として行動します。
ホッパー役はGracen Newton
ウサギのホッパー役はGracen Newtonです。ホッパーも主要メンバーの一人で、チームで協力して困っているペットを助けます。
#18だけを初めて見る場合でも、ダックスと5匹のペットがチームとして動く基本構成を知っておくと、キャラクター同士の関係がつかみやすくなります。
シェリー役はLeili Ahmadyar
カメのシェリー役はLeili Ahmadyarです。Brown Bag Filmsの作品紹介ではシリーズレギュラーとして掲載されています。
シェリーはチーム・ロボゴボの一員として、ダックスが作ったロボスーツを使いながら仲間と協力します。
ウィンゴ役はDee Bradley Baker
小鳥のウィンゴ役はDee Bradley Bakerです。長年多くのアニメーション作品で声の演技を担当してきた声優で、RoboGoboでも主要キャストとして公式に掲載されています。
ウィンゴは小さな鳥ですが、ほかのメンバーと同じくチームの重要な仲間です。キャラクターごとの動きや鳴き声を含め、声の演技も注目ポイントです。
#18「ちちのひ」のあらすじと見どころ
前半「ちちのひ」は、ダックスが父親と過ごすことを楽しみにしている日に、迷子の子ゾウを父親のもとへ戻そうとする物語です。Apple TVの公式作品情報では、父の日にダックスが子ゾウと父親を再会させる内容として紹介されています。
ダックス自身も父親と一緒に過ごしたい気持ちを持っているため、子ゾウの状況とダックスの気持ちが重なる構成です。単なる救助ミッションではなく、親子のつながりがテーマになっている回といえます。
「さよならモフモフ」はブースターが主役
後半「さよならモフモフ」は、ブースターが古いブランケットを手放すことに悩むエピソードです。英語題は「Bye Bye Blankie」で、Apple TVではブースターが大切なブランケットを手放すことに苦労すると説明されています。
子どもにとって思い入れのある物を手放すのは大きな出来事です。ブースターがどんな気持ちで決断するのか、チームの仲間たちがどう支えるのかが見どころになります。
日本語吹替版の声優は発表されている?
今回確認したDisney+公式ページでは原語版の主要キャストは掲載されていますが、日本語吹替版でダックス、ブースター、アリー、ホッパー、シェリー、ウィンゴを担当する声優名は確認できませんでした。
そのため、原語版キャストと日本語版声優を混同しないよう注意が必要です。日本語放送で聞こえる声の担当者について、確認できない名前を推測して掲載することは避けています。
前回までのロボゴボもチェック
シリーズの流れを知りたい場合は、ロボゴボ#16「ペット・デー/ゴミちらかしマシン」のあらすじも参考になります。#16ではペットの里親探しや、散らかしをめぐるトラブルが描かれました。
また、ロボゴボ#15「メダルをゲット/おほしさまにねがいを」のあらすじでは、メダルや願いごとをめぐるエピソードを紹介しています。#18はそこからさらに進み、ダックスとブースターの気持ちに焦点が当たる回です。
視聴方法
11月3日の#18は、ディズニー・チャンネルで10時30分から11時まで放送予定です。テレビでディズニー・チャンネルを契約している場合は、番組表から#18を選んで視聴・録画できます。
RoboGoboはDisney+公式ページにも掲載されており、作品自体はDisney+で配信されています。ただし配信エピソードや利用できる内容は地域によって異なる場合があるため、日本で#18を視聴できるかはDisney+アプリ内の最新表示を確認してください。
参考にした情報
- Disney+公式「RoboGobo」
- Gガイド「レスキューペット ロボゴボ#18」
- Apple TV「Happy Dad’s Day; Bye Bye Blankie」
- Brown Bag Films「RoboGobo」
よくある質問
レスキューペット ロボゴボ#18はいつ放送されますか?
2026年11月3日(火)10時30分から11時まで、ディズニー・チャンネルで放送予定です。
#18のタイトルは何ですか?
日本語のサブタイトルは「ちちのひ/さよならモフモフ」です。英語版では「Happy Dad’s Day / Bye Bye Blankie」と案内されています。
ダックス役とブースター役の原語版キャストは誰ですか?
ダックス役はJa’Siah Young、ブースター役はBrayden Morganです。どちらもDisney+公式と制作会社の作品情報で主要キャストとして確認できます。
日本語吹替版の声優は誰ですか?
今回確認した公式情報では、日本語吹替版の各キャラクター担当声優名は特定できませんでした。
まとめ
11月3日10時30分放送の「レスキューペット ロボゴボ#18」は、「ちちのひ/さよならモフモフ」の2本立てです。前半はダックスと父親、迷子の子ゾウの親子関係、後半はブースターが大切なブランケットを手放す気持ちが描かれます。
原語版の主要キャストは、ダックス役Ja’Siah Young、ブースター役Brayden Morganをはじめ、Azuri Hardy-Jones、Gracen Newton、Leili Ahmadyar、Dee Bradley Bakerです。日本語吹替版の担当者は確認できないため、公式に分かる範囲を区別して楽しむとよいでしょう。

