プーさんといっしょ#39|キツツキのものわすれ・きえたダービーのともだち【9/18 6:30】|9/18 06:30

2026年9月18日(金)6:30からディズニー・チャンネルで『プーさんといっしょ』#39が放送されます。今回の2本は「キツツキのものわすれ」と「きえたダービーのともだち」。どちらも、困りごとの原因をスーパー探偵団が手がかりから探していくエピソードです。

ディズニー公式は『プーさんといっしょ』を、6歳の女の子ダービーとプー、ティガーたちがスーパー探偵団となって100エーカーの森の謎や問題を解決する3DCGアニメーションとして紹介しています。9月18日の#39は、記憶が曖昧になったキツツキと、消えたぬいぐるみという2つの「なくしたもの」をめぐる回です。

9月18日『プーさんといっしょ』#39の放送情報

放送局ディズニー・チャンネル
放送日時2026年9月18日(金)6:30~7:00
話数#39
前半キツツキのものわすれ
後半きえたダービーのともだち
作品形式3DCGアニメーション/二カ国語放送

ディズニー公式のシリーズ紹介では、プーやティガーだけでなく、ピグレット、ラビットなど100エーカーの森の仲間たちも登場。ダービーが仲間と考え、観察し、問題を解くプロセスが物語の中心です。

「キツツキのものわすれ」はどんな話?

このエピソードでは、暑い日にキツツキが何かに困ってスーパー探偵団を呼びます。しかし暑さのせいで、本人が「何に困っていたのか」を忘れてしまいます。そこでダービーたちは、キツツキの周囲を調べながら困りごとの正体を探します。

ポイントは、答えを最初から教えてもらうのではなく、状況や行動を観察して原因を推理するところです。幼児向け作品らしい分かりやすい展開の中に、「覚えていないときは周りの手がかりを見よう」という探偵遊びの面白さがあります。

「きえたダービーのともだち」で消えたものは?

後半では、ルーの家の庭でキャンプをするダービーたちが、それぞれお気に入りのぬいぐるみや毛布と一緒に眠ります。ところが翌朝、ダービーの大事なサルのぬいぐるみが消えてしまいます。

タイトルの「ともだち」は人間の友達ではなく、ダービーが大切にしているサルのぬいぐるみ。小さな子どもにも身近な「大切なものが見つからない」という状況から始まるため、ダービーと一緒にどこへ行ったのかを考えながら楽しめます。

シリーズを初めて見る人向け|スーパー探偵団とは

『プーさんといっしょ』では、ダービー、プー、ティガーたちがスーパー探偵団として困っている仲間を助けます。事件といっても怖いものではなく、日常の小さな謎や勘違い、探し物が中心です。

同じ時間帯の子ども向け・教育系番組を探す場合は、サイト内のテレビ・ドラマの記事一覧から、朝の番組記事も確認できます。

よくある質問(FAQ)

9月18日の#39は何時から?

ディズニー・チャンネルで2026年9月18日(金)6:30~7:00です。

「きえたダービーのともだち」で消えるのは誰?

ダービーが大切にしているサルのぬいぐるみです。

『プーさんといっしょ』はどんなシリーズ?

ダービー、プー、ティガーたちがスーパー探偵団となり、100エーカーの森で起こる身近な謎や問題を知恵を出し合って解決する3DCGアニメーションです。

まとめ

9月18日6:30の『プーさんといっしょ』#39は、「キツツキのものわすれ」と「きえたダービーのともだち」の2本立てです。前半は忘れてしまった困りごとを手がかりから推理し、後半はダービーの大切なサルのぬいぐるみを探します。どちらも観察と協力が鍵になるため、子どもが登場人物と一緒に考えながら見やすい回です。

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