明治大学70-5青山学院大学|関東大学対抗戦2026結果・9/18 J SPORTS再放送時間|9/18 09:30

2026年9月18日(金)9:30からJ SPORTS 2で再放送される「ラグビー 関東大学対抗戦2026 明治大学×青山学院大学」。試合は9月12日にすでに行われ、明治大学が70-5で勝利しています。

当サイトには同カードのキックオフ時刻や初回放送を整理した記事があるため、今回は重複を避けて結果・スコアの内訳・9月18日の再放送時間を中心にまとめます。試合前の放送情報を確認したい場合は明治×青学ラグビーの初回放送・試合時間の記事もあわせて確認できます。

明治大学×青山学院大学の9月18日J SPORTS放送時間

番組ラグビー 関東大学対抗戦 2026 明治大学 vs. 青山学院大学
9月18日 1回目J SPORTS 2 9:30~11:30
9月18日 2回目J SPORTS 1 14:30~16:30
開催日2026年9月12日
会場秩父宮ラグビー場
解説/実況中瀬真広/望月佑真

J SPORTS公式の個別番組ページでは、9月18日に午前と午後の2枠が掲載されています。すでに結果が出ている試合の録画放送なので、スコアを知ったうえで内容を見直したい人にも、結果を伏せて観戦したい人にも視聴時間を選びやすい編成です。

結果は明治大学70-5青山学院大学|前半39-5、後半31-0

明治大学ラグビー部公式の2026年試合結果では、対抗戦第一戦の青山学院大学戦を70-5の勝利と記録しています。青山学院大学の公式試合ページでは、前半39-5、後半31-0、合計70-5と確認できます。

青山学院大学公式の内訳では、明治は合計12トライ、5ゴール。青山学院大学は前半に1トライを挙げました。後半は明治が無失点で31点を積み上げており、最終スコアだけでなく前後半の流れにも注目できます。

再放送で見るポイント|70点の過程と青学の前半トライ

結果を知ってから見る場合は、明治がどの局面で得点機会を増やしたのかを追うと試合の見え方が変わります。12トライという数字だけでなく、セットプレーからの展開、接点後のテンポ、敵陣での継続など、トライに至る前の数フェーズを追うのがポイントです。

青山学院大学は前半に5点を記録しています。大差の試合でも、得点につながった局面や相手陣へ入るまでの組み立てを見ると、スコア表だけでは分からない攻防が見えてきます。

明治は対抗戦白星スタート|次戦は9月27日の日体大戦

明治大学公式日程では、青山学院大学戦が2026年度の対抗戦第一戦。次の公式戦は9月27日の日本体育大学戦で、その後は筑波大学、立教大学、慶應義塾大学、帝京大学、早稲田大学との対戦が続きます。

開幕戦を70-5で終えた明治にとって、9月18日の再放送は次戦へ向けたチームの基準点を確認できる機会です。前回記事では試合前の時間・放送情報を中心に整理しているため、今回の記事と読み分けると「いつ見るか」と「何が起きたか」を分けて確認できます。

よくある質問(FAQ)

明治大学対青山学院大学の結果は?

2026年9月12日の関東大学対抗戦は、明治大学が青山学院大学に70-5で勝利しました。

9月18日のJ SPORTS放送は何時?

J SPORTS公式番組ページでは、J SPORTS 2が9:30~11:30、J SPORTS 1が14:30~16:30です。

試合会場はどこ?

秩父宮ラグビー場です。試合は2026年9月12日15:30キックオフでした。

解説と実況は誰?

J SPORTS公式では解説が中瀬真広さん、実況が望月佑真さんです。

まとめ|9月18日は明治70-5青学の開幕戦を再放送

関東大学対抗戦2026の明治大学×青山学院大学は、9月12日に秩父宮ラグビー場で行われ、明治大学が70-5で勝利しました。9月18日はJ SPORTS 2で9:30から、J SPORTS 1で14:30から再放送されます。

すでにスコアを知っている場合は、前半39-5、後半31-0という推移と12トライに至る過程を追うと、結果表以上に試合内容を理解しやすくなります。

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