工藤静香35th Anniversary Tour 2022〜感受〜セットリスト24曲|9月18日放送|9/18 10:30

2026年9月18日(金)10時30分からBS10プレミアムで「工藤静香 35th Anniversary Tour 2022 〜感受〜」が放送されます。2022年8月31日に東京・日本青年館ホールで行われた公演を収録したライブ番組です。

放送前に知りたい全24曲のセットリスト、代表曲、35周年ツアーの意味、収録公演の見どころを公式番組情報をもとに整理します。

9月18日の放送時間と収録公演

番組名工藤静香 35th Anniversary Tour 2022 〜感受〜
放送局BS10プレミアム
放送日2026年9月18日(金)
放送時間10:30〜12:30
収録2022年8月31日・日本青年館ホール
出演工藤静香

BS10プレミアムの音楽ライブ案内とスカパー!番組情報では、本作が9月18日10:30から編成されています。

35周年ツアー「感受」はどんなライブ?

2022年にソロデビュー35周年を記念して開催されたアニバーサリーツアーで、東京公演はツアーの節目となるステージです。セルフカバーアルバム『感受』を携え、長年のヒット曲から当時の新しい楽曲まで幅広く構成されています。

35年の歩みを年代順ではなくライブの流れで体感できるため、ベスト盤とは違う曲同士のつながりを楽しめるのがポイントです。

全24曲のセットリスト

  • 慟哭
  • 黄砂に吹かれて
  • 激情
  • MUGO・ん…色っぽい
  • めちゃくちゃに泣いてしまいたい
  • そのあとは雨の中
  • 禁断のテレパシー
  • くちびるから媚薬
  • Blue Rose
  • Blue Velvet
  • 天使みたいに踊らせて
  • 証拠をみせて
  • 雪・月・花
  • 素直に言って
  • パッセージ
  • 哀しみのエトランゼ
  • 奇跡の肖像
  • 千流の雫
  • 恋一夜
  • 嵐の素顔
  • 抱いてくれたらいいのに
  • Ice Rain
  • 島より
  • きらら

番組情報に掲載された曲目は全24曲です。80年代の代表曲から90年代以降の楽曲まで、工藤静香さんのキャリアを横断する構成になっています。

特に注目したい代表曲と見どころ

「慟哭」「黄砂に吹かれて」「MUGO・ん…色っぽい」「恋一夜」「嵐の素顔」は、工藤静香さんを代表するヒット曲です。一方で「Blue Rose」「Blue Velvet」など、ロック色の強い楽曲も入り、歌声の表情の違いを楽しめます。

ライブ映像をセットリストから予習したい場合は、当サイトのリアム・ギャラガーのライブ放送記事のように、収録地や曲順を先に押さえておくと番組を追いやすくなります。

日本青年館ホール公演が特別な理由

35周年という節目に、長年支持されてきた代表曲とセルフカバー企画を同じステージで披露した点が大きな意味を持ちます。東京公演では、楽曲ごとの時代背景よりも、現在の工藤静香さんがどう歌い直すかに注目するとライブの魅力が分かりやすくなります。

衣装、バンドアレンジ、MCを含めて、スタジオ音源とは異なるライブならではの表現も見どころです。

BS10プレミアムで見るときのポイント

放送枠は10:30〜12:30の2時間です。録画する場合は番組表上の終了時刻まで予約し、前後の編成変更がないかも確認しておくと安心です。

セットリストを見ながら視聴する場合は、代表曲だけでなく「そのあとは雨の中」「奇跡の肖像」「島より」など、ベスト盤だけでは追いにくい楽曲にも注目すると35周年公演らしい幅が見えてきます。

よくある質問

工藤静香 35th Anniversary Tour 2022〜感受〜はいつ放送?

BS10プレミアムで2026年9月18日(金)10:30から12:30まで放送予定です。

収録された公演はいつ・どこですか?

2022年8月31日に東京・日本青年館ホールで行われた公演です。

何曲披露されますか?

番組情報では全24曲が掲載されています。

代表曲は何が入っていますか?

「慟哭」「黄砂に吹かれて」「MUGO・ん…色っぽい」「Blue Velvet」「恋一夜」「嵐の素顔」などが含まれます。

まとめ

「工藤静香 35th Anniversary Tour 2022 〜感受〜」は、2022年8月31日の日本青年館ホール公演を収録した35周年ライブです。9月18日10:30〜12:30にBS10プレミアムで放送され、番組情報では全24曲が掲載されています。

「慟哭」「黄砂に吹かれて」「MUGO・ん…色っぽい」などの代表曲から、近年の楽曲まで一度に楽しめる構成です。35周年という節目で、過去のヒット曲を現在の歌声とステージでどう表現しているかに注目すると見応えがあります。

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