ジンギス談!#228ウエストランド×EXIT|井口が河本の「すぐ泣く」話を披露|9/4 18:30

2026年9月4日(金)18時30分からBSよしもとで放送される「ジンギス談! #228」は、「ジンギス談!寄席2024」の公開収録から、ウエストランドとEXITが登場する回です。BSよしもと公式ページでは、正反対のキャラクターとして知られる2組を徹底比較し、相方に直接は言いにくい“気がかりな行動”を明かす企画が予告されています。

特に具体的に予告されているのは、ウエストランド井口浩之さんが相方・河本太さんの「すぐ泣く」エピソードを披露する場面。パリピ漫才のEXITと毒舌漫才のウエストランドが、コンビの内側ではどんな違いを見せるのかが検索されやすいポイントです。

ジンギス談!#228の放送時間・出演者

番組名ジンギス談! #228
放送局BSよしもと
放送日時2026年9月4日(金)18:30〜19:00
MCタカアンドトシ
ゲストウエストランド、EXIT
企画ジンギス談!寄席2024公開収録/2組比較/相方の気がかりな行動

BSよしもと公式の番組ページと9月4日タイムテーブルの両方で、18:30から#228が放送されることを確認できます。公式説明では「ジンギス談!寄席2024」の模様を1か月にわたり放送する企画の一部とされています。

ウエストランドとEXITを徹底比較|何が正反対?

公式が今回の対比として示しているのは、EXITの「パリピ漫才」と、ウエストランドの「毒舌漫才」というキャラクターの差です。どちらもコンビとして強い印象を持ちながら、見せ方や言葉の選び方は対照的。その2組を同じ舞台に置き、タカアンドトシが掘り下げることで、普段の漫才だけでは見えにくい関係性が出やすい回です。

ウエストランド井口さんは同日深夜の別番組記事でも登場しています。井口さんのツッコミを別ジャンルで見たい方は、FRUITS ZIPPER「褒められBOX」回の記事も関連情報として読めます。

井口が明かす河本の「すぐ泣く」エピソードとは

公式予告で最も具体的なのが、ウエストランド井口さんが河本さんについて「すぐ泣く」行動を気がかりとして挙げるくだりです。何に反応して泣くのか、井口さんがどのような言い方で暴露するのかは、公開収録ならではの客席の反応も含めた見どころになります。

事前の公式本文ではエピソードの全貌までは明かされていません。放送前に細部を作り足さず、「河本さんがすぐ泣くことを井口さんが話題にする」ところまでが確定情報です。

EXITは兼近・りんたろー。のコンビ像がどう見える?

今回の比較企画では、EXIT側も相方への気がかりやコンビの違いが話題になる可能性がありますが、BSよしもと公式の事前本文で具体的に明記されているのはウエストランド側の「すぐ泣く」話です。EXITについて未公表のエピソードを先回りで断定するのではなく、2組のキャラクター比較そのものを楽しむのがポイントです。

MCのタカアンドトシは、同じ9月4日に別局で「発見!タカトシランド」も放送されています。2人の地元・北海道での街歩きが気になる方は、タカトシランド札幌・西岡回の記事もあわせて参考になります。

ジンギス談!寄席2024とは?#226から続く公開収録シリーズ

BSよしもとでは#226から「ジンギス談!寄席2024」公開収録の放送が始まり、#226・#227では博多華丸・大吉が登場。#228でウエストランドとEXITへゲストが切り替わります。1回完結のトークに見えても、公開収録シリーズとして続けて見ると、タカトシとゲストごとの距離感の違いが分かります。

今回の「寄席」という名称から漫才だけを想像しがちですが、#228の公式説明は2組比較と相方トークが中心です。検索時は「ネタだけの放送?」ではなく、公開収録のトーク企画回として押さえておくと内容をつかみやすいでしょう。

よくある質問

ジンギス談!#228はいつ放送?

2026年9月4日(金)18時30分から19時までBSよしもとで放送予定です。

ゲストは誰?

ウエストランドとEXITです。MCはタカアンドトシです。

今回の見どころは?

正反対なキャラクターの2組比較と、相方に直接言いにくい気がかりな行動を明かす企画です。

井口は河本の何を話す?

公式予告では、河本さんが「すぐ泣く」ことにまつわるエピソードを披露すると案内されています。

まとめ|#228はウエストランド×EXIT、コンビの素が出る比較回

「ジンギス談! #228」は、ウエストランドとEXITという印象の異なる2組を並べ、漫才スタイルだけでなく相方への本音まで掘り下げる回です。BSよしもと公式では9月4日18:30放送、井口浩之さんが河本太さんの「すぐ泣く」エピソードを語ることまで確認できます。公開収録ならではの空気の中で、4人のコンビ観とタカアンドトシの引き出し方に注目です。

このテーマの関連記事はこちら