いっぱいぷうぷうぱっ!10月1日は17:30|うぱっ最新イベント・知育内容・朝版との違い|10/1 17:30
TVhテレビ北海道の「いっぱいぷうぷうぱっ!」は、2026年10月1日(木)17:30から放送予定です。平日朝8時の「ぷうぷうぱっ!」を夕方にも楽しめる木曜枠で、子どもの想像力が「ぷうぷう」ふくらみ、「ぱっ!」と開くような知育コンテンツが詰まっています。
今回は番組の基本だけでなく、10月上旬の最新情報として発表されているうぱっのイオン札幌発寒店登場も含め、放送前後に知りたい情報を整理します。
いっぱいぷうぷうぱっ!10月1日の放送時間
| 項目 | 内容 |
| 番組名 | いっぱいぷうぷうぱっ! |
| 放送局 | TVhテレビ北海道 |
| 放送日時 | 2026年10月1日(木)17:30〜 |
| 朝版 | 「ぷうぷうぱっ!」月〜金曜8:00 |
| 夕方版 | 「いっぱいぷうぷうぱっ!」木曜17:30 |
| 再放送 | 水曜17:30と公式サイトで案内 |
公式サイトでは、朝8時のレギュラー放送に加えて「いっぱい ぷうぷうぱっ!」を毎週木曜17:30に放送すると案内しています。水曜17:30には再放送枠もあるため、曜日によって夕方の内容を確認しておくと分かりやすいです。
どんな番組?想像力を「ぷうぷう」「ぱっ!」と広げる知育番組
「ぷうぷうぱっ!」は、北海道生まれの乳幼児向け知育番組です。もじ・かたち・いろ・おとなど、五感を使って楽しめるコンテンツを、北海道のクリエイターと一緒につくっています。
番組名には、子どもたちの想像力が「ぷうぷう」ふくらんで「ぱっ!」と開いてほしいという思いが込められています。大人が答えを教えるだけではなく、音や形から「何だろう?」と考える時間を親子で共有しやすい構成が魅力です。
うぱっはどんなキャラクター?
番組キャラクターの「うぱっ」は、雪の妖精の赤ちゃんをイメージした存在。性別は不明で、短いしっぽをふりふりするときは機嫌がよく、「ぷう」「ぱ」などの擬音語で話します。
言葉をたくさん説明するキャラクターではないからこそ、表情や動き、音を見て子どもが自由に受け取りやすいのが特徴です。乳幼児向け番組らしい、感覚から楽しめる入り口になっています。
10月3日・4日はイオン札幌発寒店にうぱっ登場
TVh公式サイトでは、2026年10月3日(土)・4日(日)にイオン札幌発寒店へうぱっが登場し、新商品も販売されると告知されています。10月1日の木曜夕方放送を見たあと、週末のお出かけ情報としてチェックしやすいタイミングです。
テレビで見ているキャラクターに実際のイベントで会える流れは、子どもにとって番組体験を広げるきっかけになります。イベントの詳細や変更情報は、来場前にTVh公式のお知らせで確認するのがおすすめです。
番組を支えるクリエイターと音楽
演出・ディレクターは加賀城匡貴さん、音楽はFuminori Kagajoさん。オープニングテーマにはオノマトペル、エンディングテーマにはビューティフルハミングバードが関わっています。視覚だけでなく「おと」を重視する番組だからこそ、音楽も番組の大切な要素です。
2026年8月には「ぷうぷうぱっ!」が第20回キッズデザイン賞を受賞したことも公式サイトで発表されました。朝の短い時間だけでなく、木曜夕方の拡大版で親子一緒に楽しむ理由の一つになりそうです。
過去回との違いと今回の見方
これまで当サイトでは、朝版との違いや再放送、知育ポイントを中心に紹介してきました。今回の記事では、10月1日の放送に加えて、直後の週末イベントまでつながる「今週のぷうぷうぱっ!」として情報をまとめています。
基本的な番組の仕組みを詳しく確認したい場合は、9月17日の「いっぱいぷうぷうぱっ!」記事も参考になります。10月1日は、番組を見たあとに「うぱっに会える場所」を探す人にも役立つ回です。
よくある質問(FAQ)
いっぱいぷうぷうぱっ!は10月1日に何時から放送?
TVhテレビ北海道で2026年10月1日(木)17:30から放送予定です。
朝の「ぷうぷうぱっ!」との違いは?
朝版は月〜金曜8:00のレギュラー枠で、木曜夕方の「いっぱいぷうぷうぱっ!」は夕方17:30に楽しめる拡大版として案内されています。
うぱっはどんなキャラクター?
雪の妖精の赤ちゃんをイメージした番組キャラクターで、性別不明。「ぷう」「ぱ」などの擬音語で話します。
まとめ
「いっぱいぷうぷうぱっ!」は2026年10月1日(木)17:30からTVhテレビ北海道で放送予定です。朝8時の「ぷうぷうぱっ!」を夕方にも楽しめる木曜枠で、もじ・かたち・いろ・おとを通じて子どもの想像力を刺激します。さらに10月3日・4日にはイオン札幌発寒店にうぱっが登場予定。放送と週末イベントを続けて楽しめる週になっています。

