いい伊豆みつけた「光の余韻」ロケ地|杉の湯・麦わらの店晨・ランプミュージアム【9/10】|9/10 09:30

2026年9月10日(木)9:30からテレ玉1で再放送される「いい伊豆みつけた(再)光の余韻に やさしく包まれる旅」。伊豆市と伊東市で「光のある風景」を訪ねる企画で、レポーターは瀬戸麻友香さんです。

番組公式と公式YouTubeの同企画を確認すると、リバーテラス杉の湯、民藝麦わらの店 晨(あした)、ニューヨークランプミュージアム&フラワーガーデンが紹介先として確認できます。放送を見てそのまま出かけたい人向けに、住所・営業時間・料金を中心にまとめます。

いい伊豆みつけた「光の余韻に」9月10日の放送情報

番組いい伊豆みつけた
サブタイトル(再)光の余韻に やさしく包まれる旅
放送局テレ玉1
放送日時2026年9月10日(木)9:30~
レポーター瀬戸麻友香
撮影地伊豆市・伊東市

IKC公式は9月第2週の再放送として、伊豆市と伊東市の「光のある風景」を巡る内容を掲載。自然の中に灯るランタンや光のアート、夜の街のあかりを通して、夏の終わりの伊豆をゆっくり楽しむ構成です。

リバーテラス杉の湯|修善寺で夜の光と足湯を楽しむ

住所静岡県伊豆市修善寺943-1(独鈷の湯公園内)
利用足湯・無料
定休日なし(伊豆市観光情報)
駐車場なし

修善寺温泉街の桂川沿いにある足湯です。伊豆市観光情報では、白い人工大理石のテーブル付きで、夜は下からライトアップされ幻想的な雰囲気になると紹介されています。まさに今回の「光の余韻」というテーマを象徴するスポットです。

2026年は9月27日まで「涼感足湯」の実施情報も伊豆市観光サイトに掲載されています。独鈷の湯は入浴・足湯利用不可なので、実際に足を浸けるなら杉の湯または河原湯を利用します。

民藝麦わらの店 晨|300年続く麦わら細工の光沢を見る

店名民藝麦わらの店 晨~あした~
住所静岡県伊豆市修善寺806-1
営業時間10:30~16:30
定休日不定休
電話090-3149-9788

江戸時代から続く麦わら細工を受け継ぐ工房・店舗です。伊豆市観光情報は、編み細工や張り細工を実際に購入できる場所として紹介。麦そのものが持つ光沢が作品に生かされており、照明の「光」とは違う、素材の輝きが今回の旅テーマとつながります。

ニューヨークランプミュージアム&フラワーガーデン|ティファニーランプと海

住所〒413-0231 静岡県伊東市富戸841-1
営業時間9:30~17:00(最終受付16:30)
定休日なし
入園料大人 平日1,500円/土日祝・シーズン1,600円
駐車場乗用車300台。入園者は駐車料金無料

城ヶ崎海岸に面した施設で、ティファニーランプやステンドグラス、花畑、海の眺望を一度に楽しめます。公式サイトは2026年9月の営業時間を9:30~17:00と掲載。9月11日も通常営業予定と案内されています。

2026年には海を背景にした新フォトスポットも登場しており、番組再放送をきっかけに訪れる場合でも「今の見どころ」が増えています。

修善寺から伊東・城ヶ崎へ|同じ日に回るときの順番

杉の湯と麦わらの店 晨は修善寺温泉内で比較的近く、徒歩散策に組み込みやすい組み合わせです。一方、ニューヨークランプミュージアム&フラワーガーデンは伊東市富戸の城ヶ崎海岸エリア。車なら修善寺から伊東方面へ移動し、午後の営業時間に間に合うよう組むのが分かりやすいです。

伊豆の別エリアの旅先も見たい方は、当サイトの「いい伊豆みつけた 南伊豆」石廊崎・弓ヶ浜・休暇村南伊豆も参考になります。今回の修善寺・伊東回とは海の見え方や旅の過ごし方が異なります。

放送中にチェックしたい「光」のポイント

  • 杉の湯の足元ライトアップと桂川の反射
  • 麦わら細工の素材が見せる自然な光沢
  • ティファニーランプ・ステンドグラスの色と透過光
  • 城ヶ崎海岸の海面と夕方の光
  • 施設の照明だけでなく街灯や自然光も見る

この回は「有名観光地を何カ所回ったか」より、同じ光でも温泉街、工芸、ランプ、海で表情が変わることを楽しむ構成です。映像の明るさや反射を意識すると、再放送でも新しい発見があります。

よくある質問|紹介スポット・営業時間・レポーター

9月10日の「いい伊豆みつけた」は何時から?

2026年9月10日(木)9:30からテレ玉1で放送予定です。

今回のレポーターは誰?

番組公式で瀬戸麻友香さんと確認できます。

紹介される主な場所は?

公式YouTubeの同企画では、リバーテラス杉の湯、民藝麦わらの店 晨、ニューヨークランプミュージアム&フラワーガーデンが紹介されています。

ニューヨークランプミュージアムの営業時間は?

2026年9月は9:30~17:00、最終受付16:30。定休日なしと公式が案内しています。

まとめ|修善寺の足湯・工芸から城ヶ崎のランプと海へ

9月10日9:30の「いい伊豆みつけた(再)光の余韻に やさしく包まれる旅」は、リバーテラス杉の湯、民藝麦わらの店 晨、ニューヨークランプミュージアム&フラワーガーデンを押さえると旅の流れが分かりやすくなります。修善寺では足湯と工芸を徒歩で楽しみ、城ヶ崎ではランプ・花・海へ。番組のテーマどおり「光の種類」を変えながら伊豆を巡れる回です。

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