原田伸郎のめざせパーゴルフⅢ 8月21日|森美穂・立浦琴奈5は最終週!1点差の決着に注目|8/21 7:30
2026年8月21日(金)7時30分からTOKYO MX1で、「原田伸郎のめざせパーゴルフⅢ 森美穂プロ・立浦琴奈5」が放送されます。今回で5週にわたる対戦の最終週です。
舞台は三重県志摩市の近鉄賢島カンツリークラブ。伸郎チームのゲストは森美穂プロ、井戸木プロチームはJLPGAプロ資格取得を目指す立浦琴奈さん。前週まで1点差の接戦となっており、最終ホールの結果が勝敗を左右する展開です。
制作局のサンテレビ公式ページでは、原田伸郎さんと2013年度全米シニアプロチャンピオンの井戸木鴻樹プロが、ゲストを迎えて番組独自のポイント制でチーム対戦する番組と説明されています。なお各局で放送話数が異なり、TOKYO MXでは今回、森美穂プロ・立浦琴奈さんの対戦最終週が放送されます。
原田伸郎のめざせパーゴルフⅢ 8月21日の放送日時・出演者
| 番組名 | 原田伸郎のめざせパーゴルフⅢ |
|---|---|
| 放送日 | 2026年8月21日(金) |
| 放送時間 | 7:30~8:00 |
| 放送局 | TOKYO MX1 |
| 司会 | 原田伸郎 |
| レギュラープロ | 井戸木鴻樹プロ |
| ゲスト | 森美穂プロ、立浦琴奈 |
| 舞台 | 近鉄賢島カンツリークラブ(三重県志摩市) |
| 今回 | 5週対戦の最終週 |
サンテレビ公式番組ページでは東京MXの放送枠を毎週金曜7時30分と案内しています。番組表でも8月21日は「森美穂プロ・立浦琴奈5」と確認できます。
5週最終戦|1点差の大接戦を制するのは?
同じ組み合わせの別局放送情報では、今回を「1点差の大接戦!最終ホールを制したのは?」と紹介しています。ここまでの4週で大差がついていないため、最終週は通常のショットだけでなく、番組独自ポイントをどこで獲得するかが重要です。
森美穂プロはプロ12年目で今回が番組初出演。立浦琴奈さんも初出演で、JLPGAプロ資格取得を目指すゴルファーとして紹介されています。経験豊富なツアープロと、プロテストを見据える若手の対戦という構図も見どころです。
ロケ地は近鉄賢島カンツリークラブ
近鉄賢島カンツリークラブは、三重県志摩市のリゾートエリアにあるコースです。番組情報では、2006年から10年間にわたり全米女子プロゴルフ協会公式戦が開催されたコースとして紹介されています。
海辺の景観を生かしたホールやバンカーが印象的で、前週の第4戦ではビーチバンカーが効いたホールでのニアピン対決が注目されました。最終週も、飛距離だけでなく方向性と距離感がポイントになります。
森美穂プロと立浦琴奈の注目ポイント
- 森美穂プロ:ツアープロとしてのショット精度と状況判断
- 立浦琴奈さん:プロ資格取得を目指す中での勝負強さ
- 井戸木鴻樹プロ:全米シニアプロ王者の経験とチーム戦での安定感
- 原田伸郎さん:独自ルールの中で流れを変える一打
前週「森美穂・立浦琴奈4」の内容を確認したい方は、森美穂プロ・立浦琴奈4の見どころもあわせて読むと、最終戦の流れがつかみやすくなります。
番組独自のポイント制が面白い理由
この番組は単純なストローク数だけでなく、独自ルールでポイントを積み上げて勝敗を決めます。そのため、1ホールの結果で流れが大きく変わることがあり、プロとアマチュアが同じチームで戦っても最後まで勝負が読めません。
特に1点差で迎える最終週では、守りに入るよりもポイント獲得のチャンスで攻める判断が重要です。ティーショットの置き所、グリーンを狙う番手選び、ニアピンなどの一発勝負に注目すると楽しめます。
再放送・他局放送について
制作局のサンテレビでは毎週火曜23時から放送し、土曜7時30分から再放送があります。三重テレビ、とちぎテレビ、東京MX、群馬テレビ、テレビ神奈川でも放送されていますが、公式ページには放送話数が各局の状況で異なると明記されています。
TOKYO MXで8月21日に放送される「森美穂プロ・立浦琴奈5」は、制作局の現在の8月ゲスト回とは別の放送話数です。録画予約時は番組名だけでなく「森美穂」「立浦琴奈」の表記も確認すると確実です。
よくある質問
8月21日の放送時間は?
2026年8月21日(金)7時30分から8時まで、TOKYO MX1で放送予定です。
今回のゲストは誰?
伸郎チームは森美穂プロ、井戸木プロチームはJLPGAプロ資格取得を目指す立浦琴奈さんです。
ロケ地はどこ?
三重県志摩市の近鉄賢島カンツリークラブです。
今回は何週目?
森美穂プロと立浦琴奈さんによる5週対戦の最終週です。
まとめ
8月21日の「原田伸郎のめざせパーゴルフⅢ」は、森美穂プロと立浦琴奈さんによる5週対戦の最終週です。近鉄賢島カンツリークラブを舞台に、1点差の接戦がどのように決着するのかが最大の見どころです。
前週までの流れ、番組独自のポイント制、最終ホールでのプレッシャーを意識して見ると、30分の対戦をより深く楽しめます。

