ゴリパラ見聞録リニア見学センター前編|場所・営業時間・料金と8月21日本放送の内容【9月9日tvk】|9/9 01:00

2026年9月9日(水)1時00分からtvkで放送される「ゴリパラ見聞録▽山梨県 リニア見学センターを訪ねる旅 前編」。ゴリけんさんとパラシュート部隊の斉藤優さん・矢野ペペさんが、視聴者の依頼をもとに旅へ出ます。

タイトルに「リニア見学センター」とありますが、TNC公式の前編あらすじを確認すると、前編は目的地そのものより移動中の読書企画と一献が大きな見どころです。そこでこの記事では、放送中に気になりやすい「リニア見学センターはどこ?」「営業時間・料金は?」「前編で到着する?」を先に整理します。

ゴリパラ見聞録9月9日tvk放送|前編の基本情報

番組名ゴリパラ見聞録
サブタイトル山梨県 リニア見学センターを訪ねる旅 前編
tvk放送日2026年9月9日(水)
放送時間1:00~
出演ゴリけん、斉藤優、矢野ペペ(パラシュート部隊)
TNC本放送2026年8月21日放送の前編
目的地山梨県立リニア見学センター

TNC公式バックナンバーでは、2026年8月21日放送回がこの旅の前編として確認できます。tvkでは地域・時期をずらして放送されるため、検索するときは「9月9日tvk」と「8月21日TNC」の両方を押さえると同じ回だと分かりやすくなります。

山梨県立リニア見学センターの住所・営業時間・料金

施設名山梨県立リニア見学センター
住所〒402-0006 山梨県都留市小形山2381
開館時間9:00~17:00(最終入館16:30)
休館原則月曜、祝日の場合は翌火曜。祝日の翌日・年末年始などの規定あり
入館料(どきどきリニア館)一般・大学生420円、高校生310円、小・中学生200円
わくわくやまなし館入館無料

大月駅からは路線バス・タクシーなどを利用できます。公式アクセス案内では、最寄りの禾生駅から徒歩約20分、田野倉駅から徒歩約25分の目安も示されています。

前編は何をする?ゴリけん発案の「旅先で読書」が波乱の始まり

TNC公式の前編あらすじでは、ゴリけんさんが移動時間を使って本を読むことを提案します。旅の途中で本屋に立ち寄り、それぞれが選んだ本を回し読みする流れです。

ところが、矢野ペペさんの何気ない返答で車内が微妙な空気になるなど、ゴリパラらしい“目的地へ着く前の珍道中”が展開します。タイトルだけでリニア施設の紹介回だと思って見ると、前編の主役がむしろ3人の会話だと分かります。

リニア見学センターに行くのは後編|武田信玄ゆかりの場所も巡る

TNC公式の後編あらすじでは、山梨で武田信玄ゆかりの神社、甲府駅前の武田信玄像などを巡った後、リニア見学センターへ向かうことが確認できます。タイミングよく走行試験に出会えるかどうかも旅のポイントです。

つまり、9月9日tvkの「前編」で施設紹介が長く出てこなくても放送内容の食い違いではありません。前編=移動と読書・一献、後編=山梨のスポット巡りとリニア見学センターと分けて見ると流れがつかみやすいです。

超電導リニアの走行試験を見るコツ|予定日は公式で確認

リニア見学センターへ行けば必ず走行車両を見られるわけではありません。センター公式は走行試験予定日を原則として毎週金曜夕方に掲載し、具体的な走行時刻は公表していません。試験は変更・中止になる場合もあります。

番組をきっかけに現地へ行くなら、営業時間と休館日だけでなく、直近の走行試験予定も公式サイトで確認するのが実用的です。別の旅回では、ゴリパラ見聞録・桂浜水族館を訪ねる旅もロケ地情報をまとめています。

FAQ|リニア見学センター前編

山梨県立リニア見学センターの住所は?

山梨県都留市小形山2381です。公式案内では開館時間は9:00~17:00、最終入館は16:30です。

ゴリパラ見聞録の前編でリニア見学センターまで到着しますか?

TNC公式の前編あらすじでは、読書企画、移動、到着後のやり取り、一献が中心です。リニア見学センターを実際に訪ねる展開は後編で確認できます。

リニアの走行試験は毎日見られますか?

毎日必ず走るわけではありません。センター公式は走行試験予定日を原則として毎週金曜夕方に案内し、時刻は非公表で変更・中止の場合もあるとしています。

まとめ|前編は“目的地までの珍道中”、施設情報は先に押さえておくと分かりやすい

9月9日1時のtvk「ゴリパラ見聞録」は、山梨県立リニア見学センターを目指す旅の前編です。施設は山梨県都留市小形山2381、9:00~17:00。有料の「どきどきリニア館」と無料の「わくわくやまなし館」があります。

ただし前編の公式あらすじで中心になるのは、ゴリけんさん発案の読書企画や移動中の会話、一献です。リニア見学センターの実訪問は後編の流れなので、前編では3人の“寄り道こそ本編”の旅を楽しむ回として見るのがポイントです。

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