名探偵コナン「呪いの隣家」は第1210話|あらすじ・声優・ヒント【8月22日】|8/22 18:00

2026年8月22日(土)18:00から日本テレビ系で、アニメ『名探偵コナン』第1210話「呪いの隣家」が放送されます。

読売テレビ公式の次回予告では、コナンと毛利小五郎が空き家を覗き込む怪しい男に声をかけるところから事件が始まります。男は隣家に住む晴野第一郎。妻の晴野睦が「隣人が引っ越したのは、家が呪われていたせいだ」と怯え、引っ越しを提案するほど不安になっているため、一人で様子を見に来ていました。

「呪いの隣家」は第1210話|放送時間・声優

作品名探偵コナン
話数第1210話
サブタイトル呪いの隣家
放送日時2026年8月22日(土)18:00〜18:30
放送局読売テレビ・日本テレビ系
江戸川コナン高山みなみ
毛利小五郎小山力也
晴野睦本名陽子
晴野第一郎利根健太朗
晴野宇良真柴摩利

あらすじ|「呪われた家」の話はどこから出た?

第一郎によると、妻の睦が数日前から隣家を強く恐れるようになり、引っ越しまで提案しています。小五郎は、その噂の出どころになった元隣人の連絡先を第一郎から教えてもらい、電話をかけることに。ここから「なぜ前の住人は出ていったのか」「睦は何を見聞きしたのか」「呪いに見える現象に現実的な仕掛けがあるのか」が焦点になります。

NEXT CONAN’S HINTは「引越し」

読売テレビ公式の次回予告で示されたNEXT CONAN’S HINTは「引越し」。単なる背景情報ではなく、元隣人が家を離れた理由、睦が自分たちも引っ越したがる理由、そして事件のからくりを考える手がかりになりそうです。

注目ポイント|“呪い”をコナンはどう論理で崩す?

  • 空き家を覗く第一郎は本当に調査目的だけなのか
  • 妻・睦が急に怯え始めたきっかけは何か
  • 元隣人の証言と現在の状況に食い違いはあるか
  • 「呪い」と呼ばれる現象に人為的な仕掛けがあるのか
  • ヒント「引越し」がどの場面で意味を持つのか

タイトルはホラー色がありますが、『名探偵コナン』らしく、恐怖の正体を観察と推理でほどいていく展開が期待されます。公式あらすじは電話をかけるところで止まっているため、犯人や真相を事前に決めつけずに楽しめる回です。

主題歌もチェック

番組表では、オープニングテーマが新浜レオン「愛のFIRE」、エンディングテーマがRainy。「7 DAYS」と案内されています。ストーリーだけでなく、2026年夏のテレビシリーズの主題歌を追っている人にもチェックしやすい回です。

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まとめ

8月22日の『名探偵コナン』は第1210話「呪いの隣家」。妻が怯える“呪われた家”をめぐり、コナンと小五郎が元隣人の話を手がかりに真相へ近づきます。公式ヒント「引越し」がどのように事件と結びつくのかが見どころです。

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