キャプテン翼シーズン2第36話「大空への誓い」|日本vsドイツ決勝結果・MVPは?|9/8 01:30

2026年9月8日(火)1:30からテレビ東京で再放送される「キャプテン翼シーズン2 ジュニアユース編」第36話。テレ東の今回番組ページを実際に開くと、主要キャストとシリーズ概要が確認できます。

アニメ公式の第36話ストーリーでは、サブタイトルは「大空への誓い」。国際ジュニアユース大会決勝で日本がドイツを3対2で下し、世界制覇を成し遂げた後の余韻と、翼が次の夢へ向かう姿が描かれます。

第36話「大空への誓い」9月8日の放送情報

話数第36話
サブタイトル大空への誓い
放送日時2026年9月8日(火)1:30~2:00
深夜表記9月7日(月)25:30~26:00
放送局テレビ東京
放送形態再放送

テレ東公式アニメページは「毎週月曜深夜1時30分~再放送中」と案内しています。今回の番組ページも9月7日25:30の第36話として掲載されています。

日本対ドイツ決勝の結果は3対2|世界制覇

公式ストーリーの答えは明確で、決勝の最終スコアは日本3-2ドイツ。日本代表は国際ジュニアユース大会で世界制覇を成し遂げます。

試合終了後は、勝敗の瞬間だけではなく、ピッチに集まった日本代表メンバーそれぞれの感慨や、優勝をたたえるスタジアムの空気が描かれます。

翼とシュナイダーが握手|再戦を誓うライバル

ドイツのキャプテン、カール・ハインツ・シュナイダーは試合後に翼へ歩み寄り、握手を交わして再戦を誓います。世界一を争った相手が、次の成長を促すライバルへ戻る重要な場面です。

決勝の前段を復習したい場合は、第34話「世界一が見えた!?」を先に読むと流れを追いやすくなります。

大会MVPは大空翼|子どもの頃からの夢を語る

世界制覇後、大空翼が大会MVPを受賞します。インタビューでは、世界中の人たちへ向けて子どもの頃からの夢を語り始めます。

「大空への誓い」というタイトルは、優勝をゴールではなく次の目標への通過点として描く回に合った言葉です。結果を知っていても、翼が何を夢として抱えてきたのかを確認する意味があります。

第36話の主な声優・キャスト

  • 大空翼:三瓶由布子
  • 若林源三:鈴村健一
  • 日向小次郎:佐藤拓也
  • 岬太郎:福原綾香
  • 若島津健:梅原裕一郎
  • シュナイダー:福山潤
  • カルツ:三宅健太
  • 実況:前野智昭

原作は高橋陽一さん、シリーズ構成は冨岡淳広さん、監督は小野勝巳さん、アニメーション制作はスタジオKAIです。

よくある質問とまとめ

サブタイトルは?

「大空への誓い」です。

決勝結果は?

日本がドイツを3対2で下して世界制覇します。

MVPは誰?

大空翼です。

注目場面は?

翼とシュナイダーの握手と再戦の誓い、そしてMVPとなった翼のインタビューです。

第36話は「日本が勝った回」だけではなく、世界一を実現した選手たちが次の目標へ進む節目です。3対2の決着、シュナイダーとの再戦の約束、MVPとなった翼の夢。この3点を押さえると「大空への誓い」の意味がつかみやすくなります。

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