ヨネダにラブ・ソングを#48は公開収録SPライブ!イベント内容と#49以降の流れ|10月4日|10/4 03:30
2026年10月4日(日)午前3時30分からBSよしもとで放送される「Blah!Blah!Blah!『ヨネダにラブ・ソングを…』#48」は、通常の楽器習得回とは少し違う節目のエピソードです。BSよしもと公式では、公開収録&SPライブ「2024 卒業 新橋より愛と誠を込めて」のイベント模様が、この#48から始まる回として掲載されています。
ヨネダ2000がこれまで番組で触れてきた音楽やパフォーマンスの経験が、ステージ企画としてどうつながるのかが見どころです。#48単体だけでなく、#49〜#52へ続くイベントシリーズの入口として見ると内容を理解しやすくなります。
ヨネダにラブ・ソングを#48の放送内容
| 番組名 | Blah!Blah!Blah!「ヨネダにラブ・ソングを…」 #48 |
|---|---|
| 放送局 | BSよしもと |
| 放送日時 | 2026年10月4日(日)3:30〜 |
| 出演 | ヨネダ2000 |
| 今回のテーマ | 公開収録&SPライブのイベント模様 |
公式エピソード欄では、#48について公開収録&SPライブの模様を今回から届けると案内されています。もともとのエピソードは2025年3月に放送された回で、2026年10月4日はその再放送枠として番組表に掲載されています。
番組はヨネダ2000の初冠番組で、2人が「いつか使えるかもしれない音楽の引き出し」を増やしていくのが基本コンセプトです。楽器、ダンス、演奏などを体験してきた流れが、公開イベントではどんな形で見せ場になるのかがポイントです。
イベントは何?「2024 卒業 新橋より愛と誠を込めて」
#48から始まるのは「ヨネダにラブ・ソングを…」公開収録&SPライブです。公式では「2024 卒業 新橋より愛と誠を込めて」というイベント名が示され、会場のステージだけでなく裏側も楽しめる内容として紹介されています。
通常回ではひとつの楽器やパフォーマンスを数回に分けて習得することが多い番組ですが、公開収録回ではそれまでの積み重ねをイベントとして見られるのが違いです。「過去回を全部見ていないと分からない」というより、出演者やコラボの流れを知っているとさらに楽しめる構成と考えるとよいでしょう。
#49〜#52はどう続く?
BSよしもと公式の過去エピソードでは、#49は「青い×MOS」のコラボ、#50はDJ TJOや「ブレーメンの音楽隊」による企画、#51は星井あお・アヤコノ・ブレーメンの音楽隊のソロ演奏と西村ヒロチョの企画、#52はTHE BLUE HEARTS「終わらない歌」の披露へ続くことが確認できます。
つまり#48は、公開収録シリーズの導入回です。イベント全体を追いたい場合は、#48だけで結論を見るのではなく、続く#49〜#52までの流れを意識すると、ゲストや演奏のつながりが分かりやすくなります。
直前回までの流れも押さえると楽しみやすい
公開収録の直前には、ヨネダ2000が箏に挑戦する#46・#47がありました。#47では「さくらさくら」を合奏する内容が公式に掲載されています。こうした「初めての音楽体験を本番につなげる」という番組らしさを知っておくと、公開イベント編の意味がより見えます。
また、過去にはタンバリン、タップダンス、和太鼓、カラーガードなど幅広いジャンルに挑戦しています。当サイトでは#41のタンバリン回や、#32のHideboHタップダンス回も紹介しているため、番組の企画の幅を知りたい方はあわせて確認できます。
ヨネダ2000の冠番組としての見どころ
ヨネダ2000は愛と誠の2人によるお笑いコンビで、この番組では漫才・コントだけでは見えにくい、音楽への反応や練習中のやり取りが前面に出ます。完成した演奏だけでなく、慣れないジャンルに戸惑いながら形にしていく過程そのものが番組の面白さです。
#48ではイベントという非日常の場になるため、普段のスタジオ収録とは違う客席の反応、コラボ相手との距離感、ステージ上の緊張感も注目点です。公式が「裏側」にも触れているため、本番以外の場面がどのように盛り込まれるかも見逃せません。
よくある質問
ヨネダにラブ・ソングを#48は何をする回ですか?
公開収録&SPライブ「2024 卒業 新橋より愛と誠を込めて」の模様が始まる回です。
#48の出演者は誰ですか?
番組のメイン出演者はヨネダ2000です。イベント編は#49以降にも複数の音楽ゲストやコラボ企画が続きます。
#48だけ見ても楽しめますか?
楽しめますが、#49〜#52へ続くイベントシリーズの導入回なので、続けて見るとコラボや演奏の流れをより理解しやすくなります。
まとめ
10月4日放送の「ヨネダにラブ・ソングを…」#48は、公開収録&SPライブのイベント編が始まる節目の回です。ヨネダ2000が通常回で積み重ねてきた音楽体験が、観客のいるステージでどのように広がるのかが大きな見どころです。
#49以降はコラボやDJ、ソロ演奏、THE BLUE HEARTS「終わらない歌」へと展開します。#48を「イベントの入口」として押さえておくと、シリーズ全体を追いやすくなります。

