ベイマックス ザ・シリーズ#13「ライバル・ウィーク」あらすじ|テレビとDisney+の話数違い|8/30 9:00
2026年8月30日(日)9時からディズニー・チャンネルで「ベイマックス ザ・シリーズ#13『ライバル・ウィーク』」が放送されます。ディズニー公式のシリーズページを確認し、8月30日の放送枠はスカパー!・Gガイドの番組情報でも照合しました。
この回は、サンフランソウキョウ工科大学と美術大学がイタズラを競う伝統行事が中心。一方で、敵のオバケがレノーア・シマモトの旧宅で何かを探しており、学園コメディだけでは終わらない物語が進みます。
8月30日の放送時間とサブタイトル
| 番組名 | ベイマックス ザ・シリーズ#13 |
|---|---|
| サブタイトル | ライバル・ウィーク |
| 放送日時 | 2026年8月30日(日)9:00~9:30 |
| 放送局 | ディズニー・チャンネル |
| 次の回 | #14「ファンの期待に応えたい」9:30~ |
「ライバル・ウィーク」のあらすじ
ライバル・ウィークは、サンフランソウキョウ工科大学とサンフランソウキョウ美術大学がイタズラで競う伝統行事です。美大側は工科大のカフェテリアに絵を描き、工科大側は美術大学のレノーア・シマモト像を盗むという対抗戦が行われます。
今年はグランビル教授も参加。教授、ワサビ、フレッドがカフェテリアを守り、残るメンバーとベイマックスが像を狙います。その裏でオバケがシマモトの旧宅を捜索しているため、「像の争奪」と「オバケの目的」が同時進行するのが見どころです。
テレビの#13とDisney+の第15話が違う理由は?
Disney+日本向け公式作品ページでは「ライバル・ウィーク」をS1第15話として掲載しています。一方、ディズニー・チャンネルの放送表では#13です。シリーズ冒頭の特別エピソードなどをどのように数えるかで、配信とテレビ放送の話数表示がずれるためです。検索時はサブタイトル「ライバル・ウィーク」で確認すると迷いにくいでしょう。
レノーア・シマモトとオバケに注目
この回は大学対抗のイタズラ合戦が表向きのストーリーですが、オバケがレノーア・シマモトの旧宅を探る描写が物語の縦軸になります。単発の学園回として見るだけでなく、オバケが何を集め、何を狙っているのかを追うとシリーズ全体の流れが分かりやすくなります。
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よくある質問
まとめ
「ライバル・ウィーク」は、大学同士のにぎやかな対抗戦と、オバケによるレノーア・シマモトの謎が交差する回です。8月30日9時のテレビ放送では#13、Disney+ではS1第15話と表示されるため、話数の違いに注意して探すと見つけやすくなります。

