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逃げ上手の若君 第7話「冬の子供たち」は何期?1334年の偵察任務と見どころ|8/24 24:30

2026年8月25日(火)0:30からTOKYO MX1で放送される『逃げ上手の若君』#7「冬の子供たち」は、第一期・第七回の再放送です。現在の第二期とは別のエピソードなので、話数検索では「第一期」「再放送」を合わせて確認すると混同しにくくなります。

公式サイトの第七回あらすじでは、時行が諏訪で初めての新年を迎えた1334年、諏訪領北部で小笠原側の不穏な動きが判明。時行は逃若党による偵察を提案しますが、諏訪頼重だけが強く反対します。

第7回「冬の子供たち」の放送日時

番組逃げ上手の若君
話数第一期 第七回
サブタイトル冬の子供たち
放送局TOKYO MX1
放送日時2026年8月25日(火)0:30~1:00
時代1334年
原作松井優征
制作CloverWorks

前回の潜入戦は、第6回「盗め綸旨、小笠原館の夜」で詳しく整理しています。

公式あらすじ|逃若党だけで北の国境へ偵察

諏訪で新年を迎えた時行。全国の混乱はいったん小康状態に見えるものの、各地では小競り合いが続きます。諏訪領の北の国境付近でも小笠原の不穏な動きが察知されます。

腕利きの偵察が出払っている状況で、時行は逃若党による偵察を提案。郎党たちは頼もしい申し出として受け止めますが、なぜか頼重だけは猛烈に反対します。大人たちの期待と心配を受けながら、子供たちだけの任務が始まります。

「冬の子供たち」の見どころ

  • 時行が主君として自分から危険な任務を提案する成長
  • 頼重がなぜ偵察に反対するのか
  • 小笠原勢が北の国境で何を企てているのか
  • 子供だけで動く逃若党の連携
  • 次の第八回「かくれんぼ戦争」へつながる新たな出会い

第八回の公式あらすじでは、逃若党が諏訪領北端の中山庄で少年・吹雪と出会うことが明かされています。つまり第七回は、次の大きな戦いへ踏み込む入口となる回です。

第6回から何が変わる?

第6回は時行と風間玄蕃が小笠原館へ忍び込む少人数の潜入戦でした。第7回は逃若党全体が表舞台に出て、敵情を探る任務に挑みます。個人の「逃げ」の才能から、仲間と動く集団としての成長へ焦点が移る点が重要です。

第一期と第二期を間違えないポイント

2026年夏は第二期の新作放送と第一期再放送が並行しているため、検索結果で話数が混ざりやすい時期です。TOKYO MX1の月曜深夜24:30枠で放送される「冬の子供たち」は、2024年に放送された第一期の第七回です。第二期の記事は第二期第16回「愛の戦士!信濃仮面」などと分けて確認してください。

よくある質問

「冬の子供たち」は何期?

第一期の第七回です。2026年8月25日のTOKYO MX1放送は再放送です。

舞台は何年?

公式サイトでは1334年とされています。

次回は何話?

第一期第八回「かくれんぼ戦争」です。

参考情報

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