いぎなり放送中!水族館SP後編は再放送?第16回の元放送日・topo見逃し・前編とのつながり【8月23日】|8/23 11:30

2026年8月23日(日)11時30分からTOKYO MX1で放送される『いぎなり放送中!』は「水族館SP後編 イルカショー挑戦&かわいい連発!」。TOKYO MXの番組情報では、いぎなり東北産の9人が出演者として掲載され、イルカへのサイン出し、連続ジャンプ、カワウソ、チンアナゴ、珍しい魚へのエサやりが予告されています。

この回は東日本放送の配信サービス「topo」で第16回として公開されており、もともとの放送日は2026年5月10日です。当サイトには8月23日放送の内容をまとめた水族館SP後編の既存記事があるため、本記事では重複を避け、「TOKYO MXで見る回は再放送なのか」「どこで見逃し視聴できるか」「前編とどうつながるか」に焦点を当てます。

8月23日のTOKYO MX放送は第16回の放送

番組いぎなり放送中!
サブタイトル水族館SP後編 イルカショー挑戦&かわいい連発!
TOKYO MX放送2026年8月23日(日)11:30~11:55
制作・配信元東日本放送/topo
エピソード番号第16回
元の放送日2026年5月10日(日)

topoの公式エピソードページには「この動画は2026年5月10日(日)に放送されたものです」と明記されています。そのため、8月23日のTOKYO MX放送は、東日本放送で先に放送された第16回を東京エリアで見られる機会と考えると分かりやすいです。

水族館SP後編のロケは仙台うみの杜水族館

水族館SPは前後編で、前編では仙台うみの杜水族館の飼育員仕事に挑戦しています。当サイトの『いぎなり放送中!』うみの杜水族館SP前編の記事では、ペンギン水槽の清掃やニホンリスへのエサやりなどを整理しています。

後編はその流れを受けて、よりショー側の仕事へ踏み込みます。イルカにサインを出し、連続ジャンプを成功させられるかが大きな見どころです。

イルカショーは「サインを出す側」に挑戦

topo公式ページでは、イルカへのサイン出しと連続ジャンプ挑戦を明記しています。観客席からショーを見るのではなく、イルカと意思疎通する側を体験するため、タイミングや合図の難しさが伝わる企画です。

公式ページのコメント欄には、実際にうみの杜水族館へ行った視聴者や、カワウソ、メンバー同士の掛け合いを楽しんだ声が見られます。こうした反応からも、技の成否だけでなくメンバーの自然なリアクションが支持されている回だと分かります。

カワウソ・チンアナゴ・超レア魚も登場

後編はイルカだけではありません。カワウソを前にしたメンバーの反応、チンアナゴに合わせた爆笑アフレコ、珍しい魚へのエサやりも予告されています。

水族館の生きものを紹介するだけでなく、いぎなり東北産らしい会話やアドリブを重ねるのが番組の持ち味です。生きもの好きとグループのファン、どちらも楽しめる構成になっています。

見逃しはtopoで第16回を確認できる

東日本放送の公式配信サービス「topo」には、第16回「水族館SP後編」が掲載されています。公式ページでは23分の動画として表示され、地上波未公開シーンありのエピソードとして案内されています。

配信条件や利用料金は時期や契約状況で変わる可能性があるため、視聴時はtopoの公式ページで最新表示を確認するのが確実です。

出演者は誰?

TOKYO MXの番組情報では、橘花怜さん、律月ひかるさん、北美梨寧さん、安杜羽加さん、吉瀬真珠さん、桜ひなのさん、藤谷美海さん、伊達花彩さん、葉月結菜さんの9人が出演者として掲載されています。

一方、水族館ロケの流れを追うと、前後編で北美梨寧さん、安杜羽加さん、藤谷美海さんらの体験シーンが中心になっています。番組表の「出演者」と、ロケで特に映るメンバーは同じ意味ではない点に注意すると見やすいです。

よくある質問

8月23日のTOKYO MX放送は新作ですか?

topo公式では同内容を第16回として掲載し、元の放送日を2026年5月10日としています。TOKYO MXでは8月23日に放送されます。

水族館SP後編はどこで見られますか?

TOKYO MX1で8月23日11時30分から放送予定です。東日本放送の公式配信サービスtopoにも第16回が掲載されています。

何に挑戦しますか?

イルカへのサイン出しと連続ジャンプ、カワウソとのふれあい、チンアナゴのアフレコ、珍しい魚へのエサやりが公式に予告されています。

まとめ

8月23日のTOKYO MX『いぎなり放送中!』は、東日本放送で5月10日に放送された第16回「水族館SP後編」を東京で楽しめる回です。イルカショーへの挑戦だけでなく、カワウソやチンアナゴ、珍魚のエサやりまで見どころが多く、前編と合わせると水族館の仕事体験の流れがより分かりやすくなります。

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