カジキ王 Road to BISBEES 7|大洗国際大会で仁科克基・カジキングがカジキ挑戦|9/21 01:00

2026年9月21日(月)午前1時からBS釣りビジョンで放送される『カジキ王 仁科克基・カジキングの世界を釣る Road to BISBEES 7/茨城県大洗大会』は、世界大会「ビスビーズ・ブラック&ブルー」での優勝を目標にする仁科克基さんとカジキングが、茨城県大洗の国際大会へ挑んだ回です。

公式番組ページでは、2人が大洗インターナショナル・ビルフィッシュ・トーナメントに招待選手として参戦し、カジキをキャッチして検量へ持ち込むところまでが紹介されています。放送前後に気になりやすい「どこで釣る?」「誰が出る?」「ビスビーズとの関係は?」を整理します。

カジキ王 Road to BISBEES 7|9月21日の放送時間・出演者

番組名カジキ王 仁科克基・カジキングの世界を釣る Road to BISBEES 7/茨城県大洗大会
放送局BS釣りビジョン
放送日時2026年9月21日(月)1:00~
公式表記9月20日(日)25:00~
出演仁科克基、カジキング
ロケ地茨城県 大洗町
対象魚カジキ
初回放送2023年10月22日

深夜番組のため、公式の「9月20日25:00」は通常の日付表記では9月21日午前1:00に当たります。録画予約や番組表検索では、この日付またぎに注意すると見つけやすいです。

Road to BISBEES 7は何をする回?大洗国際大会に招待選手で参戦

釣りビジョン公式によると、2021年、2022年と世界最大級のカジキ釣り大会「ビスビーズ・ブラック&ブルー」に2年連続で参戦した仁科克基さんとカジキングが、2023年大会での悲願達成を目指して特訓を重ねるシリーズです。第7弾では、その実戦の場として大洗の国際大会へ向かいます。

今回のポイントは、単なる練習ではなく国際大会の本番環境でカジキを掛け、検量へ持ち込むところまで進むこと。釣れた・釣れないだけでなく、魚を探す判断、ヒット後のファイト、船上での連携までが見どころになります。

大洗インターナショナル・ビルフィッシュ・トーナメントとは?

番組の舞台は茨城県大洗町。公式ページは「日本唯一のカジキ釣り国際大会」と紹介しており、2人は招待選手として参戦します。大洗はシリーズでも重要な実戦地で、世界大会へ向けた経験値を積む場所として繰り返し登場しています。

同じ大洗を舞台にした後年の回を見比べたい方は、当サイトの『カジキ王 Road to BISBEES 9』大洗大会の記事も参考になります。第7弾から第9弾へ、国内大会での挑戦がどう続いていくのかを追いやすくなります。

カジキをキャッチして検量へ|結果を知る前に注目したい場面

公式あらすじには「見事カジキをキャッチし、検量に持ち込むが…」とあり、魚を掛けるところで終わらない展開が示されています。一方、その先の順位や最終結果までは公式ページの紹介文では明示されていません。

そのため、この回は結果だけを先に知るより、キャッチした魚を大会の評価につなげる過程に注目すると楽しみやすいです。大会ならではの緊張感や、世界戦を目指す2人が国内の実戦で何を得るのかが中心です。

仁科克基とカジキングが目指すビスビーズ・ブラック&ブルー

シリーズの最終目標は、メキシコ・ロスカボスで行われる「ビスビーズ・ブラック&ブルー」での優勝です。番組公式は、仁科克基さんを故・松方弘樹さんの息子で芸能界屈指の釣り好き、カジキングをカジキ釣りに人生を捧げる人物として紹介しています。

Road to BISBEES 7は、その世界大会だけを切り取るのではなく、そこへ至る国内での訓練と大会経験を描く回です。シリーズを初めて見る人は「なぜ大洗大会が重要なのか」を押さえると、2人の挑戦の位置づけが分かりやすくなります。

よくある質問|Road to BISBEES 7

放送は何時から?

2026年9月21日(月)午前1:00からBS釣りビジョンです。公式番組表では9月20日(日)25:00と表記されています。

ロケ地はどこ?

茨城県大洗町です。大洗インターナショナル・ビルフィッシュ・トーナメントに参戦します。

出演者は?

仁科克基さんとカジキングです。

対象魚は?

カジキです。公式ページでは当日の天気は晴れ、気温25~35℃、水温25℃と掲載されています。

まとめ|Road to BISBEES 7は世界大会へつながる大洗での実戦回

9月21日午前1時の『カジキ王 Road to BISBEES 7』は、仁科克基さんとカジキングが茨城県大洗の国際大会に招待選手として挑む回です。カジキをキャッチして検量へ持ち込む展開までが公式に示されており、世界大会ビスビーズを目指す2人の実戦力とチームワークが大きな見どころです。

シリーズの流れを追いたい場合は、大洗を舞台にした後のRoad to BISBEES 9とあわせて読むと、国内大会が世界挑戦へどうつながっているかを比較できます。

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