1×8いこうよ!バンクーバー編はいつのロケ?2010冬季五輪・木村迷子事件【9/20チバテレ】|9/20 17:00

2026年9月20日(日)17時からチバテレ1で、「1×8いこうよ! 海外ロケ名・珍場面セレクション バンクーバー編」が放送予定です。STV公式の同企画ページでは、2010年のバンクーバー冬季オリンピックに合わせて行われた海外ロケを振り返るセレクションとして紹介されています。

「バンクーバー編はいつのロケ?」「木村迷子事件とは?」「大泉洋が怒った出来事は何?」と気になる人向けに、公式ページで明かされている冬季五輪ロケの背景、プレスパスをめぐる苦戦、スキージャンプ会場での珍事件、出演者を整理します。

過去ロケの名場面を再編集して楽しむ回なので、当時を知る人には懐かしく、最近番組を見始めた人にはYOYO’Sの海外ロケらしさが分かる内容です。

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1×8いこうよ!バンクーバー編の放送日時

放送局チバテレ1
放送日2026年9月20日(日)
放送開始17:00
企画海外ロケ名・珍場面セレクション バンクーバー編
出演大泉洋、木村洋二(YOYO’S)

チバテレの番組表では9月20日17時から「海外ロケ名・珍場面セレクション バンクーバー編」として放送予定です。STV本放送とは時期が異なるため、検索するときは「チバテレ」「9月20日」を付けると今回の放送を区別しやすくなります。

バンクーバー編は2010年冬季五輪ロケ|北海道勢を応援するはずが珍事件続出

STV公式によると、振り返るのは2010年バンクーバー冬季オリンピックの時期に行われた海外ロケです。大泉洋さんと木村洋二さんのYOYO’Sが北海道ゆかりの選手を応援するため現地へ向かいました。

ところが、公式紹介では取材に必要なプレスパスがなく、思うように競技へ近づけない状況が発生。そこで番組らしい方法で何とか応援・取材を成立させようと奮闘します。予定通りに進まない状況そのものが笑いに変わっていくのが「1×8いこうよ!」海外ロケの魅力です。

スキージャンプのチケットと日の丸ペイント|大泉洋が怒った珍事件とは?

公式ページでは、大泉洋さんがスキージャンプ競技のチケットを手に入れ、顔に日の丸のペイントをして応援へ向かった場面が紹介されています。しかし競技後には、大泉さんを怒らせる出来事が起きたと予告されています。

具体的なオチまで先に知るより、当時の映像でYOYO’Sのリアクションを追うのがこのセレクションの面白さです。番組名にある「名・珍場面」の中でも、五輪の高揚感とローカルバラエティらしいハプニングが同居する場面として注目できます。

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「木村迷子事件」も再登場|海外ロケで何が起きた?

STV公式は、バンクーバー編で「木村迷子事件」も改めて振り返ると案内しています。海外ロケ中に木村洋二さんが迷子になるという、言葉だけでも状況が気になるエピソードです。

セレクション企画では、単に過去映像を流すだけでなく、「なぜこんな事態になったのか」を思い出しながら楽しめるのがポイントです。大泉さんと木村さんが長年積み重ねてきた関係性を知っていると、トラブル時のやり取りもより味わい深くなります。

大泉洋・木村洋二のYOYO’Sをもっと見る関連記事

「1×8いこうよ!」は大泉洋さんと木村洋二さんのYOYO’Sが、北海道を中心にさまざまな企画へ挑む長寿バラエティです。今回の海外ロケ編とは違う二人の掛け合いを見たい方は、当サイトの「66th木村聖誕祭③」もあわせてどうぞ。

人物に焦点を当てた企画では、「1×8ロマンびと ヤマザキマリ②」の記事もあります。同じ番組でも、誕生日企画、人物企画、海外ロケ回でYOYO’Sの見せ方が大きく変わるのが分かります。

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よくある質問

「1×8いこうよ! バンクーバー編」はチバテレでいつ放送?

チバテレ1で2026年9月20日(日)17時00分から放送予定です。

バンクーバー編はいつの海外ロケですか?

STV公式では、2010年のバンクーバー冬季オリンピックに合わせて行われた海外ロケの名・珍場面を振り返る企画として紹介されています。

出演者は誰ですか?

「1×8いこうよ!」のYOYO’S、大泉洋さんと木村洋二さんが出演します。

まとめ|2010年バンクーバー五輪ロケの「喧嘩・迷子・珍事件」を一気に振り返る

チバテレ1の「1×8いこうよ! 海外ロケ名・珍場面セレクション バンクーバー編」は、2026年9月20日(日)17時から放送予定です。元になっているのは、STV公式が紹介する2010年バンクーバー冬季五輪時の海外ロケです。

プレスパスがない中での取材、スキージャンプ応援、日の丸フェイスペイント、大泉洋さんを怒らせた出来事、そして木村洋二さんの迷子事件。スポーツ大会そのものよりも、現地で次々と起こるハプニングにYOYO’Sがどう対応したかが最大の見どころです。

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