日本57-12カナダ再放送9月18日|J SPORTS 1は18時・9トライと得点経過|9/18 18:00
2026年9月18日(金)18時からJ SPORTS 1で「リポビタンDチャレンジカップ2026 日本代表 vs カナダ代表(9/5)」が再放送されます。J SPORTS公式番組ページでは、解説は村上晃一さん・立川理道さん、実況は谷口廣明さんです。
試合は9月5日に新潟・デンカビッグスワンスタジアムで行われ、JRFU公式記録では日本代表が57-12で勝利。前半31-7、後半26-5で、合計9トライを奪いました。9月18日の再放送は、結果を知ったうえで得点の流れや若手のパフォーマンスを振り返るのに向く3時間です。
9月18日のJ SPORTS 1再放送は18時から
| 番組 | リポビタンDチャレンジカップ2026 日本 vs カナダ(9/5) |
|---|---|
| 放送日時 | 2026年9月18日(金)18:00〜21:00 |
| 放送局 | J SPORTS 1 |
| 試合日 | 2026年9月5日(土) |
| 会場 | デンカビッグスワンスタジアム |
| 解説 | 村上晃一、立川理道 |
| 実況 | 谷口廣明 |
| 結果 | 日本 57-12 カナダ |
J SPORTS公式番組ページでは、9月18日はJ SPORTS 1で18:00〜21:00、J SPORTS 2では深夜1:00〜4:00にも放送予定が掲載されています。視聴するチャンネルと時間帯を間違えないよう確認しておくと安心です。
日本57-12カナダ|前半31-7、後半26-5
JRFU公式試合記録によると、日本は前半31点、後半26点を積み上げ、カナダを57-12で下しました。トライ数は前半5、後半4の計9。前半から主導権を握り、後半も得点を重ねています。
再放送では最終スコアだけでなく、どの時間帯に日本が連続得点したか、カナダに得点された直後にどう立て直したかを見ると、点差以上に試合の流れが分かりやすくなります。
得点経過で注目したい選手
JRFU公式記録では、岡部崇人選手が開始5分に先制トライ。後半にはハリー・ホッキングス選手、稲場巧選手、ティエナン・コストリー選手らが得点しています。サム・グリーン選手は後半のコンバージョンでも得点を加えました。
試合登録メンバーには齋藤直人選手、ベン・ガンター選手らも名を連ねています。再放送ではスタメンだけでなく、交代後にテンポや接点の強度がどう変わるかも見どころです。
新潟で18年ぶりの男子日本代表戦だった
JRFUは開催決定時、新潟での男子日本代表戦は2008年のアジア五カ国対抗・香港代表戦以来18年ぶりと発表しています。会場のデンカビッグスワンスタジアムで日本代表戦が行われるという地域的な意味も大きい一戦でした。
同じ日本×カナダ戦を別の再放送枠でまとめた記事として、9月13日J SPORTS再放送の記事があります。9月18日版では、放送時間の違いと得点経過を中心に整理しています。
よくある質問
日本対カナダの結果は?
日本代表が57-12で勝利しました。前半31-7、後半26-5です。
9月18日の再放送は何時から?
J SPORTS 1で18時から21時までです。J SPORTS 2では深夜1時から4時までの放送も予定されています。
解説と実況は誰ですか?
解説は村上晃一さんと立川理道さん、実況は谷口廣明さんです。
まとめ|57-12の快勝を9月18日18時からJ SPORTS 1で振り返る
9月18日18時からのJ SPORTS 1再放送は、日本がカナダに57-12で勝った9月5日の一戦です。前半31-7、計9トライという得点力に加え、交代選手が入った後半も26点を追加した流れがポイント。結果を知っていても、得点までの組み立てや解説陣の視点を追うことで試合をより深く振り返れます。

