第57回住友生命Vitalityレディス1st Round放送時間|渋野日向子・古江彩佳ら注目選手|9/18 14:45
2026年9月18日(金)14時45分から東海テレビで「第57回住友生命Vitalityレディス 東海クラシック ~1st Round~」が放送されます。大会初日の注目は、渋野日向子選手の5年ぶり出場に加え、古江彩佳選手、桑木志帆選手、西村優菜選手ら豪華メンバーが新南愛知カントリークラブ美浜コースに集まることです。
すでに当サイトにはチケット料金・アクセスを中心にした記事があるため、今回は「テレビで何時から見られる?」「予選通過は何位まで?」「誰に注目すればいい?」という放送視聴の検索意図に絞って整理します。
第57回住友生命Vitalityレディス1st Roundの放送時間
| 番組名 | 第57回住友生命Vitalityレディス 東海クラシック ~1st Round~ |
| 放送日 | 2026年9月18日(金) |
| 放送時間 | 14:45~16:50 |
| 放送局 | 東海テレビ(ローカル) |
| 深夜放送 | 24:50~26:55 |
| 会場 | 新南愛知カントリークラブ美浜コース |
| 競技 | 予選ラウンド第1日 |
大会公式の「放送・配信」ページでは、9月18日の予選第1日は14時45分~16時50分と、深夜24時50分~26時55分の東海テレビローカル放送が案内されています。決勝は9月20日16時05分~17時35分に東海テレビ・フジテレビ系全国ネットで放送予定です。
渋野日向子が5年ぶり出場|古江彩佳・桑木志帆・西村優菜も集結
東海テレビ公式ニュースは9月4日、渋野日向子選手が5年ぶりに今大会へ出場すると発表しました。渋野選手は2019年の50回大会で8打差を逆転して優勝した実績があり、再び同大会に戻ってくる点が大きな話題です。
同じ公式ニュースでは、古江彩佳選手、桑木志帆選手、西村優菜選手の出場も案内されています。番組表の紹介文では、前年女王の神谷そら選手にも触れており、国内外で実績のある選手が同じ大会に集まる初日の組み合わせとスコア推移が見どころになります。
予選通過は上位50位タイまで|3日間54ホールの競技方式
大会は9月18日から20日までの3日間、各日18ホール、合計54ホールのストロークプレーで行われます。18日と19日の36ホールが予選で、上位50位タイまでが20日の決勝ラウンドへ進みます。
初日は優勝争いの結論が出る日ではありませんが、出遅れを避けたい選手にとって重要なスタートです。上位選手だけでなく、50位前後のカットラインを意識して見ると、2日目につながる緊張感も分かりやすくなります。
大会会場・賞金・前年優勝者をチェック
会場は愛知県知多郡美浜町の新南愛知カントリークラブ美浜コースで、公式大会概要では6,565ヤード・パー72と案内されています。出場人数は108人、賞金総額は1億円、優勝賞金は1,800万円です。
2025年大会は神谷そら選手が通算13アンダーで優勝しました。東海テレビ公式ニュースでは最終18番まで接戦が続いたことが伝えられており、2026年大会では連覇がかかる立場として注目されます。
現地観戦ならチケット・アクセス記事も確認
現地で観戦する方は、当サイトの第57回住友生命Vitalityレディスのチケット料金・アクセスまとめもあわせて確認できます。前売券、当日券、18歳以下の入場、野間駅からの無料ギャラリーバスなどをまとめています。
大会公式は会場周辺の混雑を見込み、公共交通機関の利用を案内しています。テレビ視聴と現地観戦では必要な情報が違うため、本記事では放送時間と競技の見方を中心に分けています。
よくある質問
第1ラウンドのテレビ放送は何時から?
2026年9月18日(金)14:45~16:50、東海テレビローカルで放送予定です。同日深夜24:50~26:55にも放送予定があります。
大会はいつまで?
2026年9月18日(金)から20日(日)までの3日間です。
決勝ラウンドへ進めるのは何位まで?
予選2日間36ホール終了時点で、プロ・アマを含む上位50位タイまでが決勝ラウンドへ進みます。
注目選手は?
東海テレビ公式ニュースでは渋野日向子、古江彩佳、桑木志帆、西村優菜の出場が案内されています。前年優勝の神谷そらにも注目です。
まとめ|初日は14:45から、豪華メンバーと予選カットラインに注目
「第57回住友生命Vitalityレディス 東海クラシック ~1st Round~」は、9月18日14時45分から東海テレビで放送予定です。渋野日向子選手の5年ぶり出場、古江彩佳選手、桑木志帆選手、西村優菜選手、前年女王の神谷そら選手らが集まる華やかな初日になります。
予選は2日間36ホールで上位50位タイまでが決勝進出。初日は単純な首位争いだけでなく、各選手のスタート、復調の手応え、カットラインを見据えた位置取りまで追うと大会の流れがつかみやすくなります。

