ミッキーマウス クラブハウス プラス#14「はいチーズ!」9月18日|あらすじ・見どころ|9/18 09:00
2026年9月18日(金)9時からディズニー・チャンネルで放送予定の「ミッキーマウス クラブハウス プラス」#14は、日本語タイトル「はいチーズ!」の回です。Disney+公式では第14話「Say Cheese」として、ミッキーと仲間たちが写真を撮ってギャラリーウォールを作る内容が案内されています。
新シリーズは、ミッキーたちがマウスケツールを使って問題を解決しながら進む参加型の子ども向けアニメ。今回のテーマは“写真”と“友だち”なので、家族で一緒に「どこで撮るのかな?」と考えながら見やすいエピソードです。
ミッキーマウス クラブハウス プラス#14「はいチーズ!」放送情報
| 放送日 | 2026年9月18日(金) |
|---|---|
| 放送時間 | 9:00〜 |
| 放送局 | ディズニー・チャンネル |
| シリーズ | ミッキーマウス クラブハウス プラス |
| 話数 | #14 |
| 日本語タイトル | はいチーズ! |
| 英語タイトル | Say Cheese |
ディズニー・チャンネル公式ページでは、「ミッキーマウス クラブハウス プラス」はミッキー、ミニー、ドナルド、デイジー、グーフィーらがクラブハウスで過ごし、マウスケツールで問題を解決していくシリーズと紹介されています。
#14「はいチーズ!」はどんな話?
Disney+公式の第14話「Say Cheese」では、ミッキーと仲間たちが写真を撮ってギャラリーウォールを作るエピソードとして紹介されています。DisneyNOW公式では、お気に入りの場所をめぐりながら友だちの写真を撮り、Duffyも写真に加わる内容が示されています。
日本語タイトルの「はいチーズ!」は、写真を撮るときの掛け声そのもの。写真をうまく撮るためにどんな困りごとが起き、マウスケツールをどう使うのかが見どころです。
「クラブハウス プラス」は何が“プラス”になった?
ディズニー公式は、このシリーズを人気作「ミッキーマウス クラブハウス」がパワーアップして戻ってきた新シリーズとして紹介しています。従来の“視聴者に呼びかけながら一緒に考える”楽しさを引き継ぎつつ、新しい冒険やサプライズが加わっています。
Disney+公式ニュースでは、数・形・順序などの基礎的な学びを楽しく身につけられる構成や、視聴者が積極的に参加できるインタラクティブな要素が魅力として説明されています。今回も写真という身近な題材から、順番や場所選び、友だちとの協力を自然に楽しめる回です。
登場キャラクターと注目ポイント
中心になるのはミッキーマウスと仲間たち。シリーズ公式紹介ではミニー、ドナルド、デイジー、グーフィーらが主要メンバーとして登場します。第14話では写真を撮る目的があるため、誰の写真をどこで撮るのか、みんなが一枚の写真にうまく収まれるのかが見どころになります。
DisneyNOW公式の英語あらすじではDuffyも写真に加わることが明記されています。写真の“完成”だけでなく、仲間同士で協力して思い出を形にする過程がこの回の温かいポイントです。
ディズニープラスでも第14話を見られる?
Disney+公式の作品ページにはシーズン1第14話「Say Cheese」が掲載されています。日本での配信状況はアカウントや地域、配信時期によって表示が変わる場合がありますが、作品ページ上で第14話の存在とあらすじを確認できます。
テレビ放送で見たい人はディズニー・チャンネルの当日番組表、配信で見たい人はDisney+アプリ・公式サイトで第14話を確認すると分かりやすいです。
子ども向けアニメを含むテレビ番組の記事は、キニナルのテレビ・ドラマ記事一覧にもまとめています。
よくある質問(FAQ)
「ミッキーマウス クラブハウス プラス」#14のタイトルは?
日本語タイトルは「はいチーズ!」、英語タイトルは「Say Cheese」です。
9月18日は何時から放送?
2026年9月18日(金)9時からディズニー・チャンネルで放送予定です。
第14話はどんな内容?
ミッキーと仲間たちが好きな場所をめぐって写真を撮り、友だちのフォトウォールを作るお話です。
Disney+にも第14話はある?
Disney+公式作品ページにシーズン1第14話「Say Cheese」が掲載されています。
まとめ
9月18日9時の「ミッキーマウス クラブハウス プラス」#14は「はいチーズ!」。ミッキーたちが写真を撮り、友だちとの思い出をフォトウォールにしていく回です。
写真という身近なテーマに、クラブハウスらしい問題解決と参加型の楽しさが組み合わされています。キャラクターと一緒に「どうしたらうまく撮れる?」と考えながら見ると、シリーズの“プラス”された魅力を感じやすいエピソードです。

