ごるビバ9月17日|紫雲ゴルフ倶楽部で遠藤章造×井本貴史!女子プロは誰?|9/17 07:35
2026年9月17日(木)7:35からTOKYO MX1で「ごるビバ」が放送予定です。今回の舞台は新潟県の紫雲ゴルフ倶楽部。ココリコ遠藤章造さんとライセンス井本貴史さんがマッチプレー形式で競います。
TOKYO MXの公式番組ページでは、同じ紫雲ゴルフ倶楽部企画について、毎ホール「○○してはいけないゴルフ」というお題が設定され、女子プロと組んでラウンドすると案内しています。単純なスコア勝負だけではないのが『ごるビバ』の特徴です。
ごるビバ9月17日は紫雲ゴルフ倶楽部|遠藤章造×井本貴史
| 番組 | ごるビバ |
|---|---|
| 放送日 | 2026年9月17日(木) |
| 放送開始 | 7:35 |
| 放送局 | TOKYO MX1 |
| 舞台 | 紫雲ゴルフ倶楽部 |
| 芸人ゲスト | 遠藤章造(ココリコ)、井本貴史(ライセンス) |
| 女子プロ | 中村香織、横山倫子 |
| MC | 長谷川珠子(NST新潟総合テレビアナウンサー) |
TOKYO MX公式では、紫雲ゴルフ倶楽部で遠藤章造さんと井本貴史さんがラウンドし、2007年のプロテストに合格した中村香織プロ、横山倫子プロがペアを組む構成を掲載しています。
紫雲ゴルフ倶楽部で何をする?「○○してはいけないゴルフ」がポイント
この企画では、各ホールに通常のゴルフとは別の“縛り”が用意されます。TOKYO MX公式は「○○してはいけないゴルフ」と表現しており、そのお題に翻弄されながらプレーすることが番組の笑いと勝負の両方につながります。
上級者ほど決まったルーティンや得意な打ち方を持っていますが、制約が入ると普段どおりにはいきません。遠藤さんや井本さんの技術だけでなく、条件への対応力や切り替えの早さも勝負を左右します。
遠藤章造と井本貴史のマッチプレーはどこを見る?
遠藤章造さんは複数のゴルフ番組に出演し、芸能界のゴルフ好きとして長く知られる存在です。井本貴史さんもゴルフ企画で存在感を見せており、2人の対決ではスコアだけでなく、互いのショットに対する反応や駆け引きも見どころです。
同じ遠藤さんのゴルフ番組を比較したい人は、当サイトの「遠藤章造VS.GOLF!」8月25日回の記事も参考になります。プロとの対戦を前面に出す番組と、バラエティ要素の強い『ごるビバ』の違いが分かります。
女子プロは中村香織と横山倫子|2007年同期合格
TOKYO MX公式は、中村香織プロと横山倫子プロについて、ともに2007年のプロテスト合格組として紹介しています。中村プロはティーチングプロとして活動、横山プロはツアープロとしての経験を持つ選手です。
芸人同士の対決にプロがペアとして加わることで、難しい状況でもどのクラブを選ぶか、どうリカバリーするかといった実戦的な判断も見やすくなります。プロの一打と芸人のリアクションが同時に楽しめる点が番組の特徴です。
紫雲ゴルフ倶楽部は新潟のゴルフ場|番組ではコース対応力にも注目
紫雲ゴルフ倶楽部は新潟県を代表するゴルフ場の一つで、『ごるビバ』では複数回にわたり舞台として使われています。番組ではコースの細かな攻略データを競技中継のように追うより、ホールごとのお題とプレーヤーの対応を中心に見せています。
そのためゴルフ経験者はショット選択やミス後の立て直し、初心者はお題に対する芸人同士のやり取りを見ると楽しみやすい構成です。
遠藤章造と井本貴史は『ガキ使』でも共演|ゴルフ場での関係性に注目
遠藤章造さんと井本貴史さんは、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』でも共演する機会があります。当サイトには、2人が出演した「ききキムチ」8月23日回の記事もあります。
長くバラエティで顔を合わせてきた2人だけに、ゴルフ場でもショットの結果以上に掛け合いが生まれやすい組み合わせです。真剣勝負と笑いが両立するのが今回の見どころです。
FAQ|ごるビバ9月17日
9月17日のごるビバは何時から?
2026年9月17日(木)7:35からTOKYO MX1で放送予定です。
今回のゴルフ場はどこ?
紫雲ゴルフ倶楽部が舞台です。TOKYO MXの公式番組ページでも、遠藤章造と井本貴史が同コースでラウンドする企画を案内しています。
出演する芸人は誰?
ココリコ遠藤章造とライセンス井本貴史です。
一緒に回る女子プロは誰?
TOKYO MX公式の同企画ページでは、中村香織プロと横山倫子プロがペアを組む女子プロとして紹介されています。
まとめ|紫雲ゴルフ倶楽部で遠藤章造と井本貴史が真剣勝負
9月17日7:35の『ごるビバ』は、紫雲ゴルフ倶楽部を舞台にココリコ遠藤章造さんとライセンス井本貴史さんが対決する回です。女子プロの中村香織プロ、横山倫子プロと組み、各ホールの「○○してはいけない」お題に対応しながらラウンドします。
勝敗だけでなく、お題で普段のプレーが崩れたときの立て直し、女子プロのサポート、長い共演歴を持つ遠藤さんと井本さんの掛け合いまで見ると、『ごるビバ』らしい真剣さとバラエティ性の両方を楽しめます。

